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昨日(26日)も無事に作務を終了、
定刻通り、ブログを更新していきます。
長々ダラダラ、そしてグダグダと続いた横浜イベント日誌のレポートは昨日まで、
今日からいよいよ、その際に購入したミニカーの紹介に移るんですが、
いかんせん、グダグダすぎて、年内全紹介が出来なくなりました・・・。 (汗)
真に申し訳ありませんが、
かなり割愛して、お届けしたいと思います。
そんな割愛紹介のトップを飾るのは、
こちらのミニカー・・・。
JOHNNY LIGHTNING ” 1977 DODGE MONACO ” ・・・、
意に反し、ジョニライがトップバッター、
そのトップを飾るべく、派手なモデルを持ってきました。
黒と赤の対比色ボディーもさることながら、
真っ赤なホイールが、その派手さを強調しております。
そんなド派手なミニカー、
上から見たら、こんな感じです・・・、
ボンネットに白い炎も加わり、
いよいよ熱くなってきました・・・。
ショップに入荷した際、
この派手なホイールに違和感が有り、
敬遠したモデルだったのですが、
そういったことが原因だったのか売れ残り、
とあるブースで、●●円の叩き売り状態で売られていました。
(●●はご想像にお任せします!)
ならば買うしかないでしょ!
ってことで買って来たのですが、
やはり赤が目立ちすぎるかな・・・。
そんな訳で、今週末のオークションで、
さっさと利益なしで売り払います。
興味のある方は、今週末のキンオクで、
ご観覧くださいませ・・・。
そんな旅立ちモデルなんですが、
一応は締め画像を・・・。
フロント接写・・・。
モナコらしいカクカク感が結構、いけてるなあ・・・、
折角、安価で手に入れたんだし、
オクに出すの止めようかなあ・・・。 (笑)
その答えは週末、
お見逃しなく〜!
あ、見るところは、ここね・・・。
さりげなくオク宣を行なったところで、
今日は終了、
明日も購入ミニカーを紹介して行きます。
お楽しみにー!
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ジョニ買い
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今日も初っ端から、宣伝ぶっ込み中〜!
はい、キンオク2日目の出品が済んでおります。
モデルに目新しさは有りませんが、
数だけは出していますので、
ご観覧、そしてご入札いただければ、
ご幸甚に存じます・・・。
さてさて本ネタの方ですが、
今日からは恒例の月刊企画シリーズへ突入します。
先陣を切るのは、いつものジョニライ、
まずは、このモデルでスタートです・・・、
JOHNNY LIGHTNING ” SPEED RACER ” ・・・、
スピード・レーサー・・・。
ですが、私のようなおじさん世代からすれば、
やはり、マッハ号の方がしっくりきます。 (笑)
1967年、云わずと知れたタツノコプロの製作、
その後、アメリカでもテレビ放映され、
そして2008年、遂に映画化までされて、
ホットウィールを始めとして、
数多くの関連ミニカーがリリースされました。
その時は、このジョニライからのリリースは無く、
これは1997年、つまりアメリカでテレビ放映されていたときにリリースされたものになります。
何か時系列がグチャグチャなんですが、
さすがのジョニライ・クォリティーは、
そんな時系列をぶっ飛ばすほどの出来栄えでして、
フロントから見たら、こんな感じです・・・、
さっすがジョニライ・・・!
カッコいいモデルを作ると云う事は、
時系列に関係なく、
伝統として、今に受け継がれているようです・・・。
このモデルのリリースから、およそ20年後、
まさかの再ブームがやってくるわけですが、
ホットウィールを筆頭に、足回りに不満が残るものばかりでした。
しかし、しかし、さすがのジョニライ、
再ブーム到来の遥か20年前に、
当たり前のように、こんな事をやっておりました・・・。
リアル・ライダー・・・。
ただ、ただ感心しきりの今回、
剥いて、ホットウィールと比較したいものの、
そんな勇気は、何処にも無く・・・。
いつの日か、運よく2台目の購入に成功しましたら、
そんな豪気な事を、実行したいと思います・・・。
明日も、ジョニライ月刊企画が続きます。
お楽しみにー!
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今日からキンログは、月刊企画デー、
まずはジョニライが、その先陣を切ります。
登場するのは、こちらのモデルです・・・、
JOHNNY LIGHTNING ” 1955 CHEVY SEDAN ” ・・・、
オレンジ基調、
POLICE のロゴが示す通り、
何とも派手なパトカーです。
が、造りは相変わらず、
真面目一直線、
ジョニライのジョニライたる所以ですね・・・。
そんな派手な真面目モデルを、
上から見たら、こんな感じです・・・、
パトライトが2つ・・・。
しかも色違いのパトライトなんですが、
どうやって使いこなすんだろう・・・?
また時間があれば、
調べておこうと思います。
やや寝坊気味であり、
駆け足でモデルを紹介したわけですが、
確認できた事は、
やはり真面目一直線だったって事!
変に装飾せず、
またデフォルメにもならず、
これからも、ジョニライ道を貫いていって欲しいものですね・・・。
締めは、フロント画像から・・・。
少し開いたボンネットが、
まるでニヤリと笑ってるみたい・・・。 (笑)
真面目で、且つギミックの確認も出来たところで、
今日のブログは、お開きで御座います・・・。
明日も月刊企画デーが続きます、
お楽しみにー!
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今日から本ネタは月刊企画デー、
まずは、いつものジョニライから行ってみましょう!
本日、紹介するのは、
こちらのモデルです・・・、
JOHNNY LIGHTNING ” 1970 PLYMOUTH HEMI CUDA ” ・・・、
集めていなかった当時は、
鬱陶しいと思っていた、このラージカードですが、
コンパクトなサイズとなった今では、
とても懐かしく、愛おしくさえ思えます・・・。
そんな昔のカード形態ですが、
造りこみは、当時から実直一直線、
見てるだけで、真面目なブランドの意気込みを感じ取る事ができます。
そんなモデルを、やや斜め上からビュー・・・、
モパーが映えるツートン仕立て、
そして何と言っても、マッスル感たっぷりのディティール再現力、
素晴らしいですね!
嵌りこみ出してから、もう1年余り、
ますます、その魅力に取り込まれていく私なのでした・・・。
締めは、ジョニライならではの画像で・・・。
ボンネット開閉ギミック・・・。
今の私と同じ、ボケボケ画像でありますが、
まあそれもご愛嬌ってことで、
今日のブログの締めとさせていただきます・・・。
明日もジョニライ月刊企画続行〜、
お楽しみにー!
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今日からは月刊企画デー、
まずは、いつものジョニライからスタート、
こんなモデルを購入しました・・・、
JOHNNY LIGHTNING ” 1973 CHEVY CAPRIS ESTALE WAGON ” ・・・、
来るべき夏に備え、
爽やかなスカイ・ブルーを纏った、
シェビー・ワゴンです。
ジョニライらしい、
実直な造りは、ここでも相変わらずでして、
サイドに貼り出されたウッディーな部分が、
一層、その気持ちを描き立てて行きます。
気分の高揚を押さえながら、
フロント画像へ・・・、
ブリスターに入っているため、
そのパフォーマンスを見ることは出来ませんが、
そのラインから、いつもの如く、
ボンネットの開閉ギミック付が見て取れます。
ヘッド・ライトの彩色もグッド、
いつものジョニライ・クォリティーを見せてくれました。
私がジョニライに完全に嵌りだしてから、
まだ1年にも達していないんですが、
そこへのめり込んで行く速度は、加速する一方・・・。
いつの日か、「JLうましか道」へ、
タイトルが変更する日が、
来るかもしれません・・・。 (笑)
締めは、今日はリヤ・エンドから・・・。
テイル・ライトが塗りこまれ、
ここでも相変わらずのジョニライ・クォリティー。
このブランドへの恍惚感を、
ますます高めていく私なのでした・・・。
明日は、ジョニライブリ剥きデー、
どんなモデルを剥くのでしょう・・・?
明日にご期待ください・・・!
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