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昨日(11日)は、朝会議出席のために、
いつもより30分早く起床したのですが、
恒常的に睡眠不足の私にとって、この30分は、とても貴重なものであり、
そのツケは、昨晩早々にやってきまして、
珍しく22時台にダウン・・・。
ブログをいじることなく早々に、
夢の中に旅立たせていただきました・・・。
おかげさまで、今朝は久しぶりに快調、
この勢いそのままに、更新していきましょう!
ネタの方は、ジョニライ月刊企画の3日目で、
昨日剥いた、このモデルの詳細に迫って見たいと思います。
そのモデルとは・・・、
JOHNNY LIGHTNING ” 1993 AMC TYPHOON ” ・・・、
黒のボディーに対し、
装飾されたヘッドライトやウィンカーが対比となり、
この状態で既に、感心させられる出来栄えになっています。
そんなモデルを、左横転回・・・、
昨日は気付かなかったのですが、
タイフーンのロゴがアクセントとなって、
シンプルないでたちのモデルを、
キリリと引き締めております。
次いでリヤへ・・・、
ここにもロゴ、
そして、彩色されたテイルランプにも、
実車感を高めると言う意味でも、
とても好感が持てますね!
感心し続けながら、
次は右サイドへ・・・、
ここも左サイド同様にロゴ入り・・・。
しかし、本当につまらなくなるほど、
実直に造られていますね。 (笑)
そんな、とってもクソ真面目なモデルを、
上から見たら、こんな感じでした・・・、
見事なまでにカクカク状態を再現、
本当に、真面目なメーカーですな・・・。
デフォルメのホットウィールに対し、
写実のジョニーライトニング、
これからも切磋琢磨していただいて、
アメリカミニカー界、いや、この小スケールのミニカー界を引っ張って行ってもらいたいものです・・・。
締めは、いつものフロント画像・・・。
いつものボンネット・ギミックでは有りませんが、
しかし今回もご観覧いただき、
真に有難う御座いました!
明日は、このジョニライとあるモデルとの対比で、
ジョニライ月刊企画を締めくくります。
お楽しみにー!
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ジョニーシアター
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キンオク開催中〜!
皆様のたくさんのご入札、
お待ちしておりま〜す!
さてさて何とか起床に成功、
本ネタ更新です。
今日は、昨日(4日)剥いた、
このモデルが主人公です・・・、
JOHNNY LIGHTNING ” 1970 PLYMOUTH SUPERBIRD ” ・・・、
この赤い鳥、
早速、いつもの左転回へ・・・、
たった一言、スタイリッシュ、
カッコイイですね!
そして次は、リヤ回し・・・、
ド派手なウィングも忠実に再現、
さすがのジョニライ・クォリティーです。
次いで右転回・・・、
左サイド同様、カッコイイのですが、
やはり、ゼッケンの他、シンプルなロゴ配置に好感、
モデルのカッコよさが、際立っています。
次いでトップへ・・・、
モデルは、カッコイイのですが、
私の撮影技術が追いつかず、
やや斜めに見えるように写ってしまいました・・・。 (汗)
今後の大いな課題で有ります・・・。
一気果敢に紹介してきたわけですが、
さすがジョニライ・クォリティー、
シンプルながら、素晴らしい出来栄えでした。
この鳥たちは、他にも何色か出ているみたいなので、
また集める事が出来ましたら、
並べて、その良さをお見せしたいと思います。
ただ、人気車種なだけに、
今から集める事が、非常に難しいんですけど・・・。 (苦笑)
ま、出来る限り、
頑張って見たいと思います・・・。
締めは、いつものこの角度から・・・。
ボンネットをパカッと開け、
ご観覧、有難う御座いました〜!
明日は、ジョニライ月刊企画の最終回、
このモデルと、あるブランド・モデルの比較対決を実施します。
お楽しみにー!
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ヨレヨレ、ボロボロになりながらも、
何とかブログの方は1週間皆勤しました・・・。
久し振りの皆勤に、
ヤレヤレ、オロオロしながら、更新していきたいと思います。 (笑)
今日も月刊企画デーで、
本ネタは、「ジョニーシアター」の日、
昨日(5日)剥いた、このモデルの詳細を追っていきましょう・・・、
JOHNNY LIGHTNING ” 1951 HUDSON HORNET ” ・・・、
まずは、いつもの右サイドから行って見ましょう・・・、
昨日の紹介時にも書きましたが、
半世紀以上も前に、こんな綺麗な流線型のモデルを出していたことに驚き!
アメリカの凄さを今更ながらに、
実感した次第です。
感心しながら、次はリヤへ・・・、
この角度から見ると、
トランクが大きい事に気付きます。
当時の人は、何を入れて運んだのでしょうね?
当時の人たちの暮らしぶりに思いを馳せながら、
今度は、右展開・・・、
ここでも流線型フォルムの美しさは突出、
何とも云えない品の良さを感じ取る事が出来ます。
褒めまくりながら、
今度はトップ・ビュー・・・、
サイドの流線型のフォルムからも判る様に、
全体的に丸みを帯びた形状に、
何となく自身の体型と置き換えてしまい、
一層の愛着を感じてしまいました・・・。 (笑)
ホーネットと云うのは、
スズメバチやクマンバチの事で、
名前だけからすると、
とてつもなく凶暴なモノになってしまうのですが、
どうしてどうして、モデルそのものは、
何とも愛らしい形で覆われています・・・。
当時のデザイナーが何故、
この名前をつけたのかは判りませんが、
取り敢えず実体は、何とも愛らしい形状でありました。
そんな反する名前をつけられた同モデル、
いつもの、この画像でお別れです・・・。
ご観覧、有難うございました・・・。
・・・しかし、この絵面は怖いな・・・。 (笑)
明日は、ジョニライ月刊企画の最終日、
この愛らしいスズメバチと、あるモデルの比較で締めくくります。
お楽しみにー!
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今朝は、少々のプチ寝坊、
本題へ入っていきたいと思います。
今日はジョニライ月刊企画の3日目、
このモデルの詳細に迫っていきましょう・・・、
JOHNNY LIGHTNING ” 1963 FORD GALAXIE 500 ” ・・・、
あ、余談ですが、
昨日(7日)、気になるってコメが多かったボンネット、
このようにきちんと閉まります・・・。 (笑)
自身の怠惰から、
半開きを、そのまま載せたものの、
あまりの反響の大きさに驚いた次第・・・。
今度からは、開け閉めハッキリしたいと思います・・・。 (笑)
さて、ボンネットの謎が解けたところで、
いつものように、全体を見渡していきましょう。
まずは、恒例の左サイドから・・・、
ディティール、そしてロゴ、
まるで隙の無い出来栄えは、
さすがのジョニライ・クォリティー、
ただ感心するばかりです。
次いで、リヤ回し・・・、
ピントが中に合ってしまい、
手前のテイルがボケていますが、
ライトの彩色を始め、
ここでもハイ・クォリティーは変わりませんね!
さすがです・・・。
一層、感心しながら、
今度は、右サイドへ・・・、
ここも左サイド同様に、
ただ、ただ感心する出来栄え・・・。
本当、言葉が出てきません・・・。
隙の無いクォリティーが続きますが、
上からは、どんな感じでしょう・・・、
あ、ここは、いたって普通でした・・・。 (笑)
さすがにトップだけは、
何も見せ場が無かったわけですが、
それでも尚、全体的に見れば、
そこかしこに見えたクォリティーの高さはさすがジョニライ。
今後の浮気が加速する事を約束しながら、
今日のブログを、締めくくろうと思います。
最後は、いつものフロントアップですが、
ここで、昨日の疑惑解明へ・・・。
ボンネット全開、
そして・・・、
ご観覧、有難う御座いました・・・!
明日は、ジョニライ月刊企画の最終日、
このモデルと、ある別メーカー・モデルの対決で締めくくります。
お楽しみにー!
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マッタリとした朝を迎えました・・・。
この後は、明日一杯ミニカー整理にいそしみ、
明後日から開始するキンオクに備えていきたいと思います・・・。
って、もうキンオクスタートなのね!
この間、終わったばかりだと思ったら、
もうスタートの時期、
毎々の事ですが、またご愛顧いただきます様、
宜しくお願い致します。
さて本ネタの方は、
昨日(2日)剥いた、このモデルを解明していきます・・・、
救急車・・・。
マッチからはキャディラックが出ているのですが、
このジョニライからは、シェビーの救急車が出動態勢完了、
これから詳細を見ていきましょう!
まずは、いつもの左サイドへ・・・、
ディティールは、ジョニライらしく実直一直線、
また救急車と云う、カテゴリーも決まっている為、
赤十字以外の装飾は一切なし!
寂しい気がしないでもないですが、
まあ救急車ゆえ、仕方が無いことですね。
装飾を諦めながら、
次いでリヤへ回り込み・・・、
50年代後半の流行りモノ、
テイル・フィンが目に付きます。
アメ車文化を語る上で、
絶対に切り離す事のできない、このいかついヒレが、
きちんと再現され、嬉しい限りです。
感動しながら、
次は、右回り・・・、
ここも左サイド同様、
救急車らしく仕立てられている他に、
これといった特徴無し!
変化も無いと云う事で、
ここは早々に撤収、
次のトップ画像を眺める事にしましょう・・・、
ボンネットに赤十字、
そしてトップにパトライト、
当たり前のモノが付いている以外、
一切の装飾無し!
ま、救急車ですからね・・・。
こうやって見ていくと、
やはり職業車、
つまり、この救急車やパトカーは、
何処のメーカーであれ、
あまり変化が無いことが判明!
特にジョニライやマッチといった、実直を売りにしているメーカーは、
本当にクソ真面目にモデルを作っていることが、
一層、顕著になりました。
カテゴリー的に、好きなジャンルで有りますので、
今後も買い続けていくでしょうけど、
ひょっとしたら、ホットウィールの如く、
どこかで遊び心が見つかるかもしれない期待を持ちながら、
これからもコレクションして行こうと思います・・・。
締めは、いつものフロント画像・・・。
ボンネットを開け、
そして一言・・・。
ご観覧、有難う御座いました!
明日は、この剥き身な救急車と、
違うモデルを並べて比較して行こうと思います。
お楽しみにー!
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