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キンオク開催中〜!
皆々様のたくさんのご入札、
お待ちしております!
さて昨日(5日)ですが、
大阪のイベントに参加していまして、
帰宅後、怒涛の2時間出品敢行、
その後、ようやく購入品の整理をしておりましたら、
結局、3時過ぎの就寝となりました。
当然、起きれるわけも無く、
この時間に更新している次第でして、
そのことを見越し、
有給申請したのが正解だったことを、
つくづく実感しております・・・。
あ、今までは、
翌日も普通に出勤していた事を考えると、
歳食ったことも併せて実感しております・・・。 (苦笑)
さて、遅くなってしまいましたが、
今日の本更新です。
昨日までに紹介した、
ジョニライのスーパーバードですが、
ホットウィール・ブランドから、
こんなモデルで迎撃、
比較していきたいと思います・・・。
RICHARD PETTY'S ” '70 PLYMOUTH SUPERBIRD ” ・・・、
同年のモデル、
それも、リチャード・ぺティーがドライブしたモデルが有りましたので、
これと比較を敢行していきます。
(比較する色合いも良いですね!)
まずは、いつもの左サイドから・・・、
まずディティールは、ともに問題なし。
スタイリッシュであり、
大きなウィング共々、
カッコよく決まっていますが、
若干、ホットウィールの方に腰高感・・・。
遠近感の差なのかな?
少し違和感を覚えながら、
次は、リヤへ・・・、
や、やはり、
ホットウィールの方が腰高・・・。
これ、実は、ホットウィールからリリースされたときから、
気になっていたんですが、
こうやって他ブランドと比較すると、
その差が顕著に・・・!
う〜ん、ホットウィールにとってこれは、
大きな失点です・・・。
この失態、
挽回できるのか?
次は、右サイドへ・・・、
こちらも左サイド同様、
纏りあるディティールは、
共に遜色なし!
カッコイイですね・・・!
次いで、トップ・ビュー・・・。
若干ですが、ホットウィールの方が大きかったです。
それ以外に顕著な差が無く、
ジョニライ優勢のまま、フロント・ビューへ・・・。
ジョニライは、いつものようにボンネットを開け、
ご挨拶・・・。
ご観覧、有難う御座いました〜!
車高、そして開閉ギミック・・・、
この2つの点において、
ジョニライの勝利が決定!
この鳥対決を制したのは、
ジョニライでした・・・。
ホットウィールから出ている、
他のスーパーバード・モデルを見てみないと確定では有りませんが、
この腰高感は、解消されていなかったような・・・。
リベンジ予定は未定ですが、
また何か、他に比較するモデルが有れば、
比べて見たいと思います・・・。
ジョニライ月刊企画は今日で終了、
明日からは、マッチの月刊企画が始まります。
お楽しみにー!
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比較しました! VS ジョニー
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今日は、隔月企画の定期健診の日だったのですが、
やはり休日と云う言葉の弛緩からか、
予約時間ギリギリの起床時間となってしまい、
更新できぬまま、病院直行、
そして今、ようやく帰宅しましたので、
遅まきながら、本更新していきます。
と、その前に・・・、
1週間のお休みをいただいたキンオクは、
今日のアップ分から7月度がスタート、
と云うことは、この残骸分も同梱可能になります。
もののついでって事で、
いかがでしょう・・・?
皆々様のご入札、
お待ちしております・・・。
さてさて、今度こそ本題・・・。
今日は、一昨日(5日)に剥いた、
ジョニライ・ホーネットとの比較企画、
こんなモデルを用意しました・・・。
HOT WHEELS ” '52 HUDSON HORNET ” ・・・、
ホーネットにはホーネット、蜂対蜂、
こんな判りやすいアイテムは御座いません。
刺しつ刺されつ、早速、右に展開し、
見て行きましょう・・・、
手前がホットウィールで、奥がジョニライ、
僅か1年の年式違いって事で、
造形に、その差を見つけることは有りませんでした。
次いでリヤへ・・・、
向かって右がジョニライなんですが、
トランク形状に差が有り、ボックス状がジョニライ、
スレッド状がホットウィールなんですが、
ホットウィールは、デフォルメも含まれているので、
本当の形状は不明・・・。
まあそれでも、こうして比較する事で、
ブランドの個性が垣間見えて、
面白いものです。
因みに、これは私見となりますが、
ジョニライの方だけが、愚直にテイルが彩色されており、
ここでの良し悪しは、ジョニライに分があると感じております。
さてさて、少し語りすぎました。
先を急ぐ意味で、
今度は、左へ展開・・・、
この互いの造形、
双子とまでは行きませんが、
それでも兄弟と云うには十分に似ていますね。
だてにホーネットを名乗っているわけでは有りませんでした・・・。 (笑)
ならば次は、
トップから見たら、どんな感じでしょう・・・、
共に丸みを帯びていますが、
手前のジョニライの方が、ポッテリ感がある感じ。
自己体型に似てるって訳でも有りませんが、
ジョニライに好感を持ってしまいました・・・。 (笑)
造形力は、個性の面で若干の違いは有りましたが、
ほぼ差が無かったと言っていいでしょう。
ただ、テイルの部分だけは、
どうしても無塗装のホットウィールに手抜き感は否めず・・・。
と云うことで、今回の勝負、
ジョニライの勝ちと言うことで、
今ブログの締めくくりへ・・・。
ご観覧、有難う御座いました・・・!
明日からは、今度はマッチの月刊企画が始まります。
お楽しみにー!
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今朝は、マッタリを通り越して、
グッタリとした朝を迎えました・・・。
それは、週半ばの6日(水)に災害を想定した、
徒歩帰宅訓練が有りまして、
通勤車は、そのまま会社に残し、
およそ8キロを徒歩帰宅しました。
翌7日の早朝更新は、
公共の交通機関で行く為の措置、
ここで、謎の早朝更新のつじつまが合いましたね・・・。 (笑)
さて、その徒歩帰宅訓練の体力的影響なんですが、
年寄りだけに、その翌日に疲れが出るのでなく、
じわじわと押し寄せ、
それが今朝、満開した次第・・・。
もう少し、日々の運動を心がけないといけません・・・。 (汗)
さてさて、本更新に行くわけですが、
今日は、その前にもう一ネタ・・・、
はい、キンオクの初日が終了、
そして3日目の出品日と成ります。
皆々様のたくさんのご入札、
お待ちしております・・・。
さて、今度こそ本ネタへ・・・。
今日は、剥いて素をさらけ出したジョニー銀河に対し、
あるモデルとの比較企画です。
そのモデルとは・・・、
HOT WHEELS ” VINTAGE RACING JUNIOR JOHNSON'S '65 FORD GALAXIE 500 ”
ホットウィールから、
同じ銀河系のモデルをチョイス、
年式にやや差(ジョニライは63年式)がありますが、
ここは、細かく見ていきたいと思います。
まずは、いつもの左展開から・・・、
ジョニライの造りこみに対し、
見劣る事が多い、他メーカーですが、
今回は、ヴィンテージのシリーズからチョイスしたせいか、
ここでは、見劣り感は無く、
同等以上に、かっこよく仕上がっています。
次は、リヤへ・・・、
造りこみの良さは、共に秀逸なんですが、
僅か2年の違いで、リヤですら、こうも違うものなんですね・・・。
そちらの方に感心してしまいました・・・。
さてさて、感心しながら、
今度は、右展開・・・、
ここでも、両モデルに差がつくことなく、
カッコイイ仕上がりを見せてくれます。
次は、天面から・・・、
長さも幅も、ほぼ同じ、
ただ、ホットウィール・ヴィンテージは、
実際のレーシング・カーらしく、
ゼッケンが入っていますが、
ジョニー銀河にそれは無し・・・。
リリース・セクションが違うので、
ここを比較してしまうのは、
ジョニライには酷なんですが、
やはりゼッケン入りの方が、締まって見えます・・・。
いつもの比較企画と違い、
ほぼ差が無く来た、今回の企画でしたが、
最後の天面部分で、
ホットウィールに軍配が上がりました・・・。
ホットウィールには、他にも年式違いがリリースされていますので、
また、そのモデルとの比較も楽しみたいと思います・・・。
最後は、いつものフロント並列・・・。
おお〜っと、
ジョニライが、ボンネット開閉!
ってことで、結局は引き分けってことで、
今回のバトルを締めたいと思います。
ご観覧、有難う御座いました・・・!
明日からは、今度はマッチの月刊企画が始まります、
お楽しみにー!
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今朝は20分近い葛藤の末、起床を選択、
通常更新して行きましょう!
今日は、剥いたジョニバスと、
あるモノを比較する企画でして、
そのあるものとは、こちら・・・、
HOT WHEELS ” VW MICRO BUS ” ・・・、
画像向かって左側の白青ツートン、
何とも頼りない大きさ、
そして真面目な造りこみなんですが、
これでもホットウィールのバスなんです。
そんなホットウィールのバスとの比較対決、
いつもの如く、左展開から比較してきましょう・・・、
元々、小さいホットウィールバスだけに、
この角度では、その差が更に顕著、
比較するには、余りにも厳しい角度ゆえ、
ちょっと表現のしようが有りません・・・。
比較が難しすぎるので、
ここは角度を変え、リヤへ展開・・・、
大きさも然ることながら、
ホットウィールバスは、ローダウンしているので、
一層、小さく見えてしまいます。
そんなミニに写るホットウィールバスですが、
テイル・ランプはきちんと彩色されており、
リアルさで軍配が上がりました。
次いで右へ展開・・・、
ホットウィールバスを手前にもってきて尚、
この写り方と云うのは、
如何にホットウィールバスが小さいのかを語っているかと思います。
ただし見ての通り、
その造りこみは実直の一言、
ローダウンされたフォルムも美しく映ります・・・。
ホットウィール優勢のまま、
トップへ展開・・・、
やはり大きさ(長さ)は、ジョニバスに軍配が上がるのですが、
そんなに差が無いことに、意外な驚きを感じました・・・。
結果、今回は総合的な判断から、
ホットウィールバスに軍配!
ドラバスのようなデフォルメが本当の領域かもしれませんが、
こういった真面目なモデルも造れるんだと云う事を実証したホットウィール。
実際、このバスの他、真面目なワーゲンビートルもリリースされていますが、
余りに真面目すぎるゆえ、ホットウィールらしくないというところからか、
人気が確立せず、リリースが5年以上も頓挫しています・・・。
真面目だけではいけない、ちょっとしたデフォルメがあったほうが、
やはりホットウィールらしいと言う事でしょう・・・。
こういう真面目モデルもいいですが、
これからもやはりデフォルメなホットウィールを楽しんでいこうと思います。
勿論、ジョニーは真面目なままで、これも楽しんでいきましょう・・・!
締めは、いつものフロント並列画像・・・。
おお〜っと、ホットウィールバスがドラッグアップ・・・!
真面目な様で真面目でない、
ホットウィールの本領が最後に爆発!
このおふざけ感で、今日のブログを締めくくりたいと思います・・・。
明日からの月刊企画は、マッチに移行、
まずは「萌えマッチ」モデルが登場します。
お楽しみにー!
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グダグダと二度寝、三度寝を繰り返していましたら、
ギリな時間になっていました。
慌てふためきながら、本更新です・・・。
今日は、昨日(5日)までのジョニークーガーと、
こんなモデルで、その出来栄えを比較したいと思います、
その相手は・・・、
HOT WHEELS VINTAGE RACING ” DAN GURNEY'S '68 MERCURY COUGAR ” ・・・、
折角のレーシング・スタイルと言う事で、
同格のモデルを用意した次第、
早速、左サイドから見てみましょう・・・、
それぞれの色のコントラストも鮮やか、
甲乙つけがたい出来栄えです。
次いでリヤへ・・・、
テイル・ライト等、細かい装飾は圧巻、
私的にホットウィールに軍配です。
次は右サイド・・・、
左サイド同様、両車ともバランスの良いロゴの配置に好感、
左右非対称でないから、当たり前と言えば当たり前なんですけどね・・・。 (笑)
次はトップへ・・・、
ホットウィールの方は、実際にダン・ガーニーがドライヴィングしていたモデルだけあって、
ゼッケンとその名前の配置がしてあり、
ややのっぺらぼうに近い、ジョニライクーガーよりもバランスが良いですな・・・。
同等のモデルと云うことで、
ホットウィールは、実際に走っていたモデルのモディファイを登場させたのですが、
こうして比較してみると、
やはり実車とレース風仕立てでは、
その差が歴然としてしまいますね・・・。
元々、ホットウィールに分が合ったのかもしれませんが、
ここは其のまま、このネコ対決はホットウィールに軍配を挙げたいと思います・・・。
とは言え、共にそれぞれの個性が見え、
面白い比較だったと思います。
これからもこうして、機会があれば、
そのモデルの個性を見る上でも、
こうやって比較シリーズを届けていきたいと思います。
締めは、いつものフロント並列・・・。
ご観覧、有難う御座いました・・・!
明日からは、今度はマッチの月例企画集が始まります、
お楽しみにー!
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