保守論壇の場

競売されて分かった、日本国を保守路線に変えよう。保守論者いのうえ

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私が危惧したが、やはり中国が北朝鮮に進軍したようだ。諜報で劣る韓国、日本は蚊帳の外だ。
駐留するアメリカ軍は緊急体制に入っている。特に韓国のアメリカ軍は、一歩下がって向かえ打つだろう。
ソウルが大変危ないが、金持ちは海外非難を始めるだろう。
日本の自衛隊は緊急体制に入っているか私ではわからないが、おそらく、入っているものと思われる。
葬儀が終わるまでは、中国の進軍は滞在するようだ。盛栄部隊ということだが、これは、序章にすぎない。
朝鮮戦争でも中国は100万単位の部隊を送り込んでおり、目が離せない状況になりつつある。
アメリカ軍と自衛隊は緊密に連絡しあっていると思われ表面では平静を装っている。
 
今後北朝鮮の事態は深刻になると思うが、アメリカでも、国防省は事態を注視しており、いろんな可能性を想定して駐留アメリカ軍、日本のアメリカ軍は緊張状態にあるようだ。
沖縄も前線基地だけに、夜の遊びもあまりであるかなくなったようだ。
沖縄の重要性は日増しにまして、普天間などはどこかに飛んでしまった。
野田が沖縄知事と話したが相手にも去れずに、帰ってくることになる。
 
それと、拉致被害者の動向がきにかかる。解決に向かえば私の危惧になるが、そうでないときは、拉致被害者は帰ってこられなくなるようだ。
 
小泉が訪朝するとのうわさだが、まずないだろう、カーターさえも歴訪できないところを見たら、事態はかなり深刻になりそうである。
 
この間の韓国の島への大砲のぶっ放し事件は、今の書記が陣頭指揮したようだ。
 
今後日本も北朝鮮への態度を考えなくてはならない時期にきているかも知れない。
 
今の書記が国内を把握できればいいのだが、なんせ若すぎる、よって、長老たちの団体政治になるとの観測だ。
 
このまま収まって、拉致被害者が無事に帰ってくるようだと、極東地域も安定するだろうが、今のまま、中国軍が駐留するようだと、緊張が増すかもしれない。
 
世界は今固唾を飲んで見守っている。
 
 

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