保守論壇の場

競売されて分かった、日本国を保守路線に変えよう。保守論者いのうえ

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戦争法律に反対する高校生バカも最悪、大体やね戦争をしない国は日本だけだよ。アフリカやアフガン、中国韓国、世界の国の中で戦争を教えない教育はなっとらん。これも教職員が決めたことで、生徒に一方的に押し付けている。戦争しない国はやがては亡びる。国民が競争しない国民性になったら、日本は亡びる。
かって明治のときは清国がアヘン戦争で負けたのを目のあたりにした維新の元勲たちは、これではいけない、日本も富国強兵にしなければ、欧米列強に植民地にされるということで、日本は韓国や満州に出て行った。その過程で日清、日露戦争や第一次戦争などやむなく加担しなければならなかった。別に日本が好んで戦争したわけではない。
学校では教師による一方的な見解が教えられる、しかも、生徒は選ぶ自由がない、ここが問題で偏った見解で戦争反対派よくない、
ペリー来航も偶然ではなくアメリカの野望で否応なく開国させられた、ここが重要で日本独自の政策は不可能だということ、今の日本はいつでも海外へ軍隊を送らなければ世界中から袋たたきに会い、滅亡の危険がある、
明治のときはペリーが来たときこのままではいけないということで勤皇はが天皇制に戻し、世界と戦ったから今の日本がある、第二次大戦は良くも悪くも負けはしたが、結果的には国の存亡はできた、しかし、今の日本の世界の情勢は明治維新前夜の様相と同じなのですよ、
それがわからない高校生、そんなに戦争に行くのがいやなら、韓国や中国でもいきさらせ。
日本は日本人で守る。徹底した考えがないと、日本国は滅亡する。
第二次大戦も好きで大戦になったのではない、ヨーロッパではドイツの第一次大戦の賠償にドイツが世界に不信感になり、不満がナチスという官僚を生まれるもとになった、ナチスは独裁といわれるけど当時ドイツでも世界でも類を見ない民主主義過程でドイツ国民の選挙で選ばれた政党だった。これほど民主的な選挙はない。ナチス誕生はそういういきさつだった。そして、ドイツ以外の国は賠償金をドイツに求め続けて、許すことをしなかった、結果ナチスが生まれた。ヨーロッパの責任なんだね。
日本もそう、なぜアメリカと戦争したかということを教えていない、今の石油の利権が複雑に絡んで、アメリカは日本への輸出を禁止したのだね、結果日本はインドネシアに石油の利権を取るために派兵したというのが真実で、やみくもに戦争したのではないんだよ。
高校生のバカども、こんな連中が将来日本にいるとは気になってしょうがない。
真実を教えないバカ教師、私もそうだか先生に逆らうことさえ許されない教師てそんなに偉いのか、大昔は先生に対しては尊敬があったが、最近の先生はサラリーマンになっておりしかも公務員というだけで、なったものも多数おり、教師の資格がない、だたいやね、父兄にも責任があるのだが、自分所のガキは正しいという誤った感覚がある。昔は体罰は当たり前、ばつがなければ勉強もしないろくでなしが多数世に出ることになる、学生やから、勉強も仕事、それがわかってないね、誰のおかげで、教育を受けているんだ、昔は教科書は自分で買うものだった、だから大事に使っていた、今は国が買い与えている。そんなもの親が金出してかってやれよ。私の同級生も買う金がなかったから友達の教科書をずっと見せていた子もいた、私の母は学校にもいけず、字もまったく書けなかった。幸い私は高校まではいかせてもらったけど、ずっと教科書は買っていた。もちろん親だけど、
今の高校生はそんな苦労もしないで生ぬるいことをいっているんじゃない。
戦争反対ならアフリカでボランティアでも仕手いろ、中国か韓国でもいきさらせ。そんな奴らに教育を受けさせる日本てなめられたものだ。
自由の意味をはき違えている。おやもそうだが、今の高校生がなまのくせに、戦争事態知らないで一方的に教えられた、偏見の感覚で言うんじゃない。
戦争ということに対して、どうしてもしなければならない時が今にもくる。だから反対ではなく、対案を出せ。
それもできないのであれば、小学生から鍛えなおしてもらえ。
ちょっときになったものだから話してみた。

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2016/4/30(土) 午後 4:11 [ 櫻(N) ]


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