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梅雨入りしたのに奇跡の快晴だった6/16(土)
クラブの観望会でストレス解消後
更に山之上に遠征。
今回は、ASI290MMとMCのコラボで、精細なカラー写真を得たいがテーマ
もちろんラッキーイメージングで露出は1〜5秒 フレームをすべてスタック。
結果は・・・
うーん、いまいち
ドブで挑戦した前回は、光軸と追尾に苦しんで失敗
今回は、赤道儀ガイドなんで成功率は格段にあがったものの
レデューサーコレクターでF2.9にしたせいか、拡大率が下がり過ぎたのと
やはり光軸に敏感すぎてなんかいまいち。
MMで600枚 MCで300枚をベースにDSSスタックしたものの、露出不足は否めませんね〜
次回はパラコア2でテストしたいと思います。
BKP250 F4→2.9 290MC2秒 290MM1秒 ガンマ60 ゲイン300
何れは、1000枚を50パーセント厳選してスタックできたらとたくらんでます。
しかし、今の時期は夜明けが早い!
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こんにちは。
この撮影法なら極軸合わせは少々アバウトでも行けそうな気がしますね。自宅ベランダからも振動に気を付けたらそこそこの画像が得られるか試してみたいです。
2018/6/24(日) 午前 10:19 [ 星の狩人 ]
星の狩人さん
惑星状星雲は輝度が高いのでベランダ撮影でも行けると思います。
木星は自転が早いので、MMとMCのデータを合成するのは難しいかも。自転補正機能がソフトにあるらしいので、それをすれば精細な画像をゲットできるはず!?
2018/6/27(水) 午後 0:51 [ kin**rohaji**o ]