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ついにキャノンから、ソニーα7sの対抗馬が出る?
ソニーα7sは驚異の暗所動画性能ですが、果たしてキャノンはこのセンサーで一眼を出すのか??
ソニーは動画最長1/4sしか露光かけられないので、淡い天体は超高感度撮影となりノイズが目立ちます。
せめて1/2秒にしてくれとサービスに訴えましたが、良くわからない返答でスルーされてしまいました。
まあ、ソニーは天体オタクが使う想定はしてないでしょうからねぇ。
その点キャノンは天体オタクにも手を差し伸べてくれる企業(EOSDaシリーズは有名)なんで、ちょっぴり期待してます。
このセンサーでZWOから出る方が早い気も・・・
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機材
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新年初ポチ
キャノン赤ラインです。 1万円台で格安でした。 今年は良いこと有りそう! というのはウソ。 はい、初ウソです。 センサークリーナーのFujin 2 です。 キャノン用なのでLレンズ風でおしゃれ。 センサーのチリホコリは、トーンカーブ画像処理したときに良く浮かび上がります。 これでホコリを吸出してアチャーな仕上がりを予防です。 しかし、その前に遠征しないと。 |
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出てくると思ってました。
私の究極の眼視コンセプトと同じです。
私の場合は、口径を大きくして、その集光力とソニーα7sという超高感度動画撮影が可能なカメラで
リアルタイムのカラフルな星雲等を見る事でした。
45cmドブによる動画
この望遠鏡は、副鏡のセンサーを配置して、そのデータを覗く感じですが
倍率変更をどうやってるのかが気になります。
光学的にやるのか、センサーをクロップ拡大してるのか。
光学的にする方が解像が良いでしょうけど、10cmだと集光力が無いので
像が暗くなりノイズが増えて見苦しくなりそう。
多分、クロップ画像ビジョンをルーペで拡大する感じ?
スタンドアローンでセンサーはソニーIMX224
まあ結局、天体ビデオカメラ内蔵のニュートン反射望遠鏡っていう事ですな(笑)
PC不要なのが利点です。
今後、このメーカーが20cm 30cmと開発していくと面白い事になりそうです。
新たなドブの方向性が見えてきましたね。
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もちろん、ライフワークのあやしい望遠鏡集め
オクの出品物タイトルは
天体望遠鏡●ジャンク品
写真を見てもメーカー名は不明
プンプン匂います。
御三家臭が(笑
ポイントとして、接眼筒の形状
イニシャルDな奴の形状に似てます。
ロゴが判別できないところがミソです。
そして、筒の真円度
止めは全体の塗装の剥げ方が、以前落札した15cmF4 D社と同じです。
もし御三家ならば、非常にレアな15cmクラスです。
金額を決めて落札まで傍観放置してました。
すると、数百円差で落札!
外観のボロさで、その道のマニア以外競争相手が居ない為、
15cmF8クラスでは案外安価(マニアにとって)で落札。
これが、ボロでもビクセンサターンの筒とかだと、ミラーの状態によるものの2倍は堅かったはず。
さすがメーカー不明です。
到着後、開封して鑑定とまいります。
つづく。
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ネタが入荷しました。
今回は2kですので、大したネタじゃないけど
かなりの希少品です
さてさて・・・・
ネタが無いので
引っ張ります(笑
ちなみに、前回の渦巻き銀河をGoogle Sky で発見しました。
左がGoogle sky 右が適当写真
でも、番号は資料がなく不明という(^^;
NGC4216の右斜め下を探すとあります。
さてこの銀河、NGCなのかICなのか・・・。
ま
どうでもいいか(笑
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