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筋肉留学ファンの皆さん、こんにちは。
前回のブログで何気なく筋肉留学ファンから質問された事で、また新たな展開を向かえる事になった... 一体、今回のブログでは何が語られるというのか...(ストーリーの展開がカッコイイ) 以下の文は前回のブログより、 ...そして別の筋肉留学ファンが言った。 筋肉留学ファン「英語でComedy Showを行うって凄いですね。その辺はどうですか?」(真剣な眼差し) (Muscle Comedy 3 〜筋肉留学卒業公演〜 Part 2より) もちろん真剣な眼差しでの質問だが、恐らくこの筋肉留学ファンは「さすがのなかやまさんだから、英語でのライブなんてヘッチャラですよね。」と思っていたのかもしれない... しかし、誰も想像もしなかったような答えが返ってきた... BOKU「正直に言うよ...」(更に真剣な眼差しに筋肉留学ファン達は引きつけられる) BOKU「正直言って、恐いよ。」(グッと筋肉留学ファン達を見つめる眼差しがステキだ) なんと、今までの筋肉留学において弱音など吐かなかったのだが、最後のライブを前に『恐いよ。』とは一体どんな意味があるのか、そして一体筋肉留学ファン達に何を伝えようとしているのか... BOKU「もしかすると、筋肉留学中はずっと恐かったかもしれないな...」(青く澄んだLAの空を見ながら) この発言に驚きを隠せない、筋肉留学ファン達... 今まで、がむしゃらに頑張る姿をこの『筋肉留学ブログ』を通して見て、勇気をもらった筋肉留学ファンも少なくはない...(感動的な流れに好感度が上がった) そして、一枚の写真が更新された。 (LAでは誰もが知る、あのエディーマーフィーも輩出したコメディークラブ前にて) BOKU「あの時もそうだったな...」 (初めて、アメリカ人の前で英語のみでネタを行った貴重な一枚。2007年1月) BOKU「アメリカ人が笑うまではずっと恐かったよ。」(目を閉じて思い出すような表情がカッコイイ) (アメリカ人が見た初めてのマッスルコメディーで衝撃を受けた貴重な一枚。 2007年1月) BOKU「アメリカ人が笑うまでは、『BOKUはとんでもなく間違った事をしているかもしれない』と思う事もあったよ。でも、終わった時に思えた、やっぱりそれを乗り越えないといけないんだってね。」(また真剣な表情に、そしてこの発言に女性筋肉留学ファン達は母性本能を持っていかれる) こんなにカッコいい事をサラリと言える人はなかなかいない... あまり多くを語らないが、一人で外国でやっている事の大変さを改めて感じた気がした... このネタの後、MCの人が「こんなの見た事ないぜ、最高だったよ。もう一度あのマッスルに拍手を。」となったのはそのバーでは有名な話しだ... そして、この話しを聞いて、今回の『Muscle Comedy 3 〜筋肉留学卒業公演〜』を見に行く筋肉留学ファン達は思った... (Muscle Comedy 3 Website: https://sites.google.com/site/musclecomedy3/) 誰も同じなんだ、みんなその恐さや不安を乗り越えてやっているんだと...(男の筋肉留学ファン達はまた憧れを抱く) また、筋肉留学ファン達との絆が深くなっていく... マタマタ カンドウテキナ テンカイニ ナッタ... ハタシテ ジカイハ ナニガ カタラレルトイウノカ... |

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