日常生活編

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人格障害

人格障害については、検索すればいっぱい出てきます。

きっと当てはまる人があなたの周囲にも1人くらいいるでしょう。

実は私の周辺にもいます。

クライエントじゃなく…

いくら話しても話がかみ合わない。

常識が通用しない。

逆ギレする。

自慢話と言い訳に何時間も話し、相手の都合も御構い無し。

努力しないで結果に期待し、思惑が外れたら人を恨む。

こういう相手は切り離すしかないのです。

関わらねばならないとおもうのをやめましょう。

たとえ身内でも。

人格障害は、離れるのが一番です。

でないと、相手をした人の精神が破綻します。

躾と言う名の折檻

「躾と言う名の折檻」と「介護という名の虐待」

他人の目の届かない家庭で、力のある親が弱い子を虐げ「躾と言う名の折檻」を繰り返す。

恐怖におののき屈折し育った子が、今「介護と言う名の虐待」をもって親に仕返しをしている。

恐怖と暴力による支配は、日々親が教え込んだ躾?

感情的な叱り方。

自分の不安を解消したくて子供に当たり散らす親。

自分の不自由が子供がいるせいだという親。

いつかしっぺ返しの日がきます。

介護より早い時点で来る可能性が高いです。

例えば…反抗期のDVとかね〜

くれぐれも、子供を叱るときは論理的に、冷静に、愛を込めて!

子供を見て!

夜道である、道の真ん中を歩きながら

大声で携帯で会話する男性がいた。

声が大きいので内容がわかる。

アニメの内容か、ゲームらしい。

その後ろ5メートルほど離れて幼児がトボトボとついて歩いてる。

前を行くのは父親らしい。

そこは住宅街なんだけど、抜け道で坂道だから

車はスピードを出している。

父親らしい人物は何故か車道を歩いていて、

幼児もそれに習って車道をヨチヨチ歩いている。

父を信頼しているにだろうが、

そに父は子供の手を引こうと見せず、

会話に夢中で気を振り向きもしない。

蹴飛ばしたくなる親だ。

手もつないで貰えず、子は不安だろうに〜

見るにに兼ねてわざと、買い物袋の大きな音を立ててすれ違った。

軽くこっちを見たが子供を見ない。

携帯で話すより子と会話してよ。

手ぶらなんだからせめて片手は子の手を握ってあげてよ。

お父さんになりきれていない父親。

自分の不注意で子に何かあったら

子の人生も自分の人生も妻の人生からもあっという間に幸せが消えるよ。

子供を見て!

年末年始

主婦が忙しいこの時期に三日連続お大事に行ってます。
東京タワー、昭和記念公園、浅草…北風の中しっかり歩いています。

仕事に出るとニュースに接しないので、詳細は解りませんが、
捏造、偽造、偽装、まやかしの多い一年だった気がします。

家族に研究者が居るせいもあって、
小保方さんには、ちょっと厳しい見方をさせていただいております。
同情する人もいますが、学生じゃないんですから、
プロらしいお仕事をしていただきたい。

彼女一人が悪いわけじゃないとのご意見も解ります。
一番先に自らを省みて反省と訂正をしてしかるべきは、
あの低レベルの論文しか書けない人に博士号を与えた大学
そしていい加減な採用基準で受け入れた理研の体制

その審査をする人たちもまた、ぬるい基準で教授になった方々なのでしょうか?
そうとしか思えない審査の緩さです。
だから理系の学会で四大卒の博士が歯牙にもかけられない扱いをされるのでしょう。

泣いて見せる女は信用できないと言う人がいましたが賛成です。
少なくとも科学者は泣かずに、正しいなら証明しなさい。
論理性のかけらも見出せない記者会見なんぞやるならTVの世界に転身しなされ。

しかも、あれだけの捏造がハッキリして
周囲に大きな迷惑をかけ、退職ですってね。
免職にするための労務規定がなかったって、これまた杜撰。

真面目に研究してきた日本の科学者を愚弄するにもほどがある。
理研に就職したかった若い博士たちは煮え繰り返るような思いとともに、
あんなとこなら行きたくもないさとそっぽを向いたかも〜

お金が絡むと汚くなるから孤高の研究者になると言って
国立大学でひたすら地味に研究している息子は貧困ですが
品性、モラル、を重んじています。
地味な研究でも本物だから、世界の認められます。
今年世間を騒がせた人たちの、カメラ目線で堂々と
虚言、人目をひくパフォーマンス、口からでまかせ、
人格障害なのでしょうか?

真面目に生きましょう。良いお年を!

ジャーン❤️

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お誕生日だもんね〜

娘と一緒に銀座に行ってランチして、和光や三越に行って
ゴージャスな時間を楽しんできました。
イヤァー良いものを見ると豊かな気分になりますね。
お値段の感覚が壊れました。

和光で、グランドピアノが買える価格の
チンチラのマフラーを見てから、

三越でチンチラのマフラー見ると
なんでこんなに安いの〜!と思う。
だが、それはウールのコートが買えるお値段


和光で時計を見たら、マンションが買える価格。
時計って時間がわかれば良いものではなかったっけ?と思う。
世の中には、それを買う人がいる。


ああ、目の正月、面白かった!


ただ、そういう店で臆せず、堂々と振る舞い、
店の店員から最高のものを勧めてもらえる自分になれるか
それを娘に教えるために、行きました。
本物を見る目を養い、
最高級がふさわしい自分になるように、

シルクベルベットのコートを着て行ったら
最高級のお店でお茶が出される待遇。

パリのカルティエは普段着で行くと門前払いされる。
その店の品格に応じた服装でいけばVIP扱いもある。

客が店を選ぶのか、
店が客を選ぶのか〜お国柄もあるよね。
さー自分にふさわしい生活に戻って、お財布引き締めよう。

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