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ずいぶん更新もせず、返事もせずにいて申し訳ありません。解雇になりあるめんすっきりとした日々をのんきに過ごしているわけですが、昨年末は友人の首長選挙の手伝いに2月弱かかわっていました。結果は残念ながら当選することはできなかったですが、その間5年間作動したことがなかった、CRT=D が作動してしまいました。伊豆の北川温泉で屋上露天風呂で朝日を見ようと思ったのて、朝方屋上に向かったのですが、寒空にブルッと来たかと思ったら、続けざまにバチバチと二回作動してしまいました。すぐその場で横になり体をふきつつ部屋に戻りました。とうとうやってしまったショック。でも意外と衝撃は大したことはありませんでした。(後で聞くとレベルは最高のショックではあったそうです。)これでしばらく車の運転ができなくなるというような衝撃のほうが大きかった気がします。旅行も早々に切り上げ病院に向かったのですが、医者にとっては大したことではないようで当日では3時間待ちと言われたので次回の診察日を早めに決めていただき帰宅しました。その次回の診察日でも作動したことなんて何もなかったようにいつもながらの診察で終わってしましました。何か拍子抜けです。最近はレントゲンもとらず。ただ血液検査をしていつもと同じ薬をもらって帰るだけ。大病?の実感もまるっきり湧きません。実際こちらも毎日のように酒は飲むし不摂生しておりますが・・・。かといって元気に動き回れるわけではなし。どうしましょうかね |
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御心配ありがとうございます。めいきょさん、私の心臓についているのは、ペースメーカーではなく、いざという時に電気ショックを行うことができるもっと複雑なCRT−Dという機械です。500万ぐらいするみたいです。
2011/1/31(月) 午後 3:00