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[ ひきこもり九条の会(-_-) ]
2009/3/31(火) 午後 8:32
根津さん河原井さんの分限免職を阻止!
3月31日、東京都教育委員会は卒業式で「君が代」斉唱を拒否した教員12名に処分を発令した。昨年停職6か月の処分を受けた根津公子さんと河原井純子さん、とりわけ2年連続の根津さんには分限免職の危険があった。 処分発令は14時から東京・水道橋の教職員研修センターに呼び出
ゲバラ2部作
映画演劇美術館
[ 猫と薔薇、演劇、旅ファン ]
2009/2/20(金) 午後 3:42
わが夫、チェ・ゲバラ
http://www.blogmura.com/ 図書館に行ったら新着図書コーナーにこの本があり、借りてきました。 誰も借りてなくラッキー♪ 何十年も沈黙していたゲバラの妻、アレイダ・マルチが愛と革命の追憶を出版しました。 ゲバラは1959年に日本を訪問、広島にも来
ゲバラ2部作
映画演劇美術館
[ 猫と薔薇、演劇、旅ファン ]
2009/2/20(金) 午後 3:41
わが夫、チェ・ゲバラ 2
http://www.blogmura.com/ モーッアルトやゴッホの手紙 も有名ですがゲバラのはさらに泣かせます。 愛する人や子供を残して死ななければならなかったチェ、なんと辛いことでしょうか。 http://blogs.yahoo.co.jp/shishi5235/24674477.html 妻や子供との写真
ゲバラ2部作
映画演劇美術館
[ 猫と薔薇、演劇、旅ファン ]
2009/2/20(金) 午後 3:40
またまた、ゲバラ
http://www.blogmura.com/ 本屋さんにこんなチラシがありました。参考になります。 戸井十月さんのゲバラに関するエッセイhttp://eiga.com/movie/53741/special お父様、戸井昌造は画家、<font color="#6565FF">秩父事件</font>の研究者。私も秩
ゲバラ2部作
映画演劇美術館
[ 猫と薔薇、演劇、旅ファン ]
2009/2/20(金) 午後 3:40
「チェ28歳の革命」と「マンマ・ミーア」
http://movie.blogmura.com/ [[attached(3,center)]] {{{「モーターサイクル・ダイアリーズ」}}}が知らなかったゲバラの若き日を描いた映画でとても気に入ったのでその後、昔のゲバラ特集、 {{{「わが夫、チェ・ゲバラ」}}}などを読みました。 http://blogs
上野・フェルメール 六本木・スカイアクアリウム
映画演劇美術館
[ 猫と薔薇、演劇、旅ファン ]
2008/9/9(火) 午後 4:21
フェルメール
これはオランダ、アムステルダム国立美術舘。今、日本にフェルメールのこの絵が来ていますね。大混雑でしょうね。大阪には行けなかったが神戸、名古屋、オランダ、イギリス、フランスでは鑑賞出来た。 フェルメールは35作品ぐらいしか残っていないので全作品鑑賞される人も
上野・フェルメール 六本木・スカイアクアリウム
映画演劇美術館
[ 猫と薔薇、演劇、旅ファン ]
2008/9/9(火) 午後 4:21
液晶絵画展 動く絵画
行ってよかった液晶絵画展http://www.pref.mie.jp/BIJUTSU/HP/event/catalogue/ekisho/ekisho_shosai.htm 動く絵画です。 私のように演劇好き、社会的に関心あるものには刺激的で非常に興味深い展覧会です。 しかも一度、生で鑑賞したいと思っていた<a href="http
上野・フェルメール 六本木・スカイアクアリウム
映画演劇美術館
[ 猫と薔薇、演劇、旅ファン ]
2008/9/9(火) 午後 4:20
フェルメールが7点も♪
フェルメールの絵が一挙に7点も8月2日から東京都美術館で公開される。 小路、絵画芸術、 <font color="#6565FF">ワイングラスを持つ娘、マルタとマリアの家のキリスト、 ヴァージナルの前に座る若い女、</font>ディアナとニンフたち。(真贋?)青
「告発のとき」
映画演劇美術館
[ 猫と薔薇、演劇、旅ファン ]
2008/7/18(金) 午後 7:30
告発のとき
「父親たちの星条旗」のような映画と新聞で読み、鑑賞。 イラクでは米兵が恐怖のあまり道路を突っ走ったり、銃を撃ちまくるなど聞いていました。そもそも大量破壊兵器はアメリカが持ってるのでしょう。疑惑一杯なのにアメリカに尽くしている日本って。親日家だったのに恨まれて
休暇
映画演劇美術館
[ 猫と薔薇、演劇、旅ファン ]
2008/6/25(水) 午前 10:52
休暇の監督門井肇さん
朝日、6月20日の「ひと」欄で紹介されたのは「休暇」の監督門井肇さん、35歳。 http://blogs.yahoo.co.jp/shishi5235/24054207.html 門井肇さんは「テーマにすべきなのは、<font color="#6565FF">一生懸命に生きている人々の姿</font>です。それ





