ビオトープ気延の里

子供たちを中心にみんなで遊ぼーよ!

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かいぼり

2月19日 曇り 今日は石井小学校の“生き物ビオトープクラブ”の今年の最後の活動日。子どもたちの希望でバッハの広場の池の“かいぼり”をしました。気温7〜8度の寒空の中、子どもたちは池の中にザブン!でもたくさんの魚が出てきました。中には30センチオーバーのフナも。ううううーさぶ!
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キリギリス

7月17日 晴れ 暑くならないようにと早朝6時前から庭園ビオトープの草刈をしました。もちろん“ビオトープ刈り”です。で、久しぶりにご対面です。キリギリス。そう、あの“アリとキリギリス”の主人公の。全滅を心配していたんですが(ネイチャーセンターの市原先生は居ると断言されていました)、ひっそりとしっかりと居ました。メスだったんですが、メスが居るということはオスもきっと居るはず。そして“チョン、キリギリース”の歌声も聞かせてくれるはず。
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“あみ”

7月14日 晴れ 15、16日と開催される“全国精神障害者地域生活支援協議会”、通称“あみ”。その会場パークウェストンホテルをヒマワリで飾ろうということで5月15日に約12000粒の種をまきました。が、前にも載せたようにたったの500本くらいしか育ちませんでした。そしてそれを飾ったのがこれです。なかなかのもんでしょ!実は、県下最大手の“花由”さんに手伝ってもらったんですよ。ボランティアで5人ものプロを出してもらいました。やはりプロは違いますね、さすが!
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気延の里の活動拠点

7月3日 曇り 待ちに待った我々気延の里の活動拠点が出来ました。幅11メーター、奥行き5メーター。床も新品のフローリングを木原さんより提供してもらいました。で、今日はその落成パーティー。BBQを楽しみました。
 ところで、うちんくの庭のミニビオトープで今朝、6歳の孫、一平といいます、が発見しました。トノサマガエルの子供です。何でこんなところにと不思議でしたが、答えがわかりました。「じいちゃん、僕が放したオタマジャクシがおおきくなったんやな」。私の知らない間にオタマジャクシを放し、たまたまそれがトノサマガエルのおたまだったみたいです。うれしい!
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ひまわり!

5月15日 快晴 “あみ”の会場をヒマワリでかざろう!そのためにヒマワリの種をまきました。“あみ”の実行委員を含めて社会福祉法人ハートランドから約20名、気延の里のメンバーが約30人、総勢50人が集結。3時間あまりで合計約一反の畑に種をまきました。それぞれが工夫をして、出来るだけきれいな花が咲きますように!とお祈りしながら。そして昼ごはん。メンバーがおいしいおいしいおにぎりを作ってくれました。おいしい!
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