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初めて撮影したエアライン、ワールドエアウェイズのボーイング747型貨物機です。台北桃園空港の整備ドック前に駐機している状況で、なんらかのメンテナンスを行っているものとみられます。 Webサイトによると、ワールドエアウェイズは1948年設立の歴史あるアメリカの会社。現在はMD-11FとB747Fという、ファン垂涎の2種のシップを運行しています。日本にも飛来しているのでしょうが、最近なかなか大規模空港に出掛けられていないので、こうした目新しいエアラインを見つけるとテンションが上がります。 あ、歴史あるエアラインでしたね。単に私にとって目新しかったというだけでした。
成田空港B滑走路の展望所から撮影したANAカーゴのボーイング767-300F型機です。ここで撮影された方はお分かりでしょうが、こんな角度で撮れることはあまり無いと思います。 実は、アプローチしてきたシップが何らかの理由で着陸をやり直そうと、エンジンを吹かし直して急上昇していく時のカットです。こればかりは狙ってもなかなか出会えないシーンなので、貴重だと思って連写してしまいました。 ANAカーゴにもいくつか塗装タイプがありますが、アレックス柄が一番好きですね。
このシリーズに何度と泣く登場している FedExのMD-11Fですが、この角度で見るのが私は好きです。「お帰りなさい」と声をかけたくなるようなシーン、RW34Lのエンドから、ターミナルを背景にしたバックショットです。 中・長距離便が多く出発して行く成田の昼前後、駐機場には動きがあります。タキシングしたり、プッシュバック中だったり・・・そんな慌ただしさのある成田に、どこか静かに舞い降りてくる貨物機。なんか絵になるなぁと感じながらシャッターを切りました。 しばらく成田へも行けてないので、この夏「合宿」でもしようかなぁと画策中です。
梅雨入りして、連日どんよりとした曇り空が続いています。そんな時は青空に映える飛行機を見たいなぁと思い、成田でのショットを引っ張り出してみました。 航空博物館から撮影したFedExのMD-11Fが、朝陽を浴びてアプローチしてきた所です。飛行機の写るサイズが小さくなっても、MD-11は存在感抜群で、ズームレンズを少し広角側に引いて手前の緑を配置したとしても、しっかりと識別できるシップでした。 地方から遠征に行くと、成田での足の確保が課題です。毎回レンタカーは使えないのですが、梅雨が明けたら2〜3日、車を借りて成田合宿してみたいなぁと思っています。
なぜかふっと関空に行きたくなりました。過去に撮影した写真をパラパラとめくっていたら、ふとこのカットに出会い、しばらく行ってないなぁと記録を紐解いてみました。私が最後に関空に行ったのは2010年9月のようで、約1年半ご無沙汰してしまっているようです。 キャセイパシフィックカーゴのボーイング747-400F型機が着陸し、メインギアが着地した瞬間に白煙が上がった所を撮ったカットです。こちらの方角にアプローチしてくると、定番は橋を絡めたカットになるのですが、意外と私はこの着陸時の後ろ姿も好きで、よく狙います。 ブランクが2年にならないよう、チャンスを作って出かけたいと思っています。
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浅香あき恵
小川菜摘