サブやんの”里山樹木辞典”

山梨の里山のあり方を現場検証しながら提言していきます。

全体表示

[ リスト ]

イメージ 1 イメージ 2

イメージ 2

枯れた赤松
人は常に新しいものを求めていく。その反面忘失していくものの多い。最近は何でもかんでも見世物になり観光資源となる。しかしそうした資源を守ることは一部を除いて得意としない。これまで失ってしまった天然記念物の多さがそれを物語っている。山梨県でも同じである。多額の資金をかけて目玉(?)の施設を造り装い客を招く。その影こうした日本でも有数な記念物が消えていくのである。残すために新たな取り組みの何分幾つかの資金をかければ、この赤松も守れたのである。


よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト≪さとふる≫
実質2000円で好きなお礼品を選べる
毎日人気ランキング更新中!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事