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A.ドヴォルザーク 歌劇『ルサルカ』より
   第一幕 「月に寄せる歌」  ルネ・フレミング
 
 
ルネ・フレミング、当代切っての名歌手・美人歌手として評判の高い人物。
この役では、一番の歌い手ではないかな・・・
 
「ルサルカ」は、スラヴ神話の水の妖精・・・
水の事故や、若くして亡くなった女性がなるという。
物語は、「オンディーヌ」や「人魚姫」を元にしながら、
独自の世界観と、エンディングを盛り込んでいます・・・
 
儚く泡と消える人魚姫のイメージと違い、このルサルカは、
ワーグナー歌手並みのグラマラスでドラマティックな声を要求される役です。
ドヴォルザークは若い頃、自らの集大成としてオペラを目標としており、
また熱心なワグネリアン(ワーグナーのシンパ)でもありました。
このオペラは晩年の作ですが、全体を通じて、ワーグナーの影響がやはり各所に見受けられます。
 
 
〜ものがたり〜
 
人間の王子に恋をした、妖精ルサルカは、魔女に頼んで声と引き換えに、
人間の姿に変えてもらう。
王子に見初められたルサルカの不幸な未来を予感して嘆く、水の王・・・
 
口が利けないだけではなく、「熱い情熱」を感じることができないと、
ルサルカに惹かれながらも嘆く王子。
召使たちは祝宴の準備をしながらも、「異界のもの」に惹かれる王子を心配し、
ルサルカを厭わしく、不気味に思っている。
祝宴に招かれた異国の王女は自らが顧みられないことに嫉妬し、
王子の求める「熱い情熱」を示して誘惑する。
不安に駆られたルサルカは王子の腕にすがりつくが、
王子はルサルカの冷たい身体に驚いて彼女を拒絶する。
そこへ激しい怒りと共に水の王が現れ、王子に呪いの言葉をぶつけつつ、
ルサルカを抱きかかえて湖の底へ沈んでいく。
恐怖と病に襲われて倒れた王子は、異国の王女に助けを求めようとするが、
愛のない王女は、彼を見捨ててその場を立ち去ってしまう。
 
愛を得られなかったルサルカは、もはや人間でも、妖精でもなく、
亡霊のようにさ迷い歩きながら人間の命を奪うという、呪われた存在となった・・・
嘆き悲しむルサルカに、魔女は、王子の血によって呪いは消え去り、
妖精に戻ることができると、ナイフを手渡すが、
王子の幸せを願うルサルカは、ナイフを湖に沈めてしまう。
湖の底からは、水の王の嘆く声と、
人間の世界を知ったルサルカを拒絶する、姉の妖精たちの声が聞こえる・・・
 
そこへ、病の床を抜け出した王子が夢遊病のように、ルサルカを探して現れる。
王子はルサルカに自分の不実を詫び、
ルサルカなしでは生きていられないと、抱擁と口づけを望む。
呪われたルサルカの口づけは、王子の死を意味する・・・
ルサルカは拒みつづけるが、愛の中で安らかに死をむかえたいという王子の思いに負け、
彼を抱きしめ、口づける。息絶える王子・・・そこへ水の王の声が響く。
お前の腕の中で死のうと無駄なのだ。どんな犠牲も救いを与えない。と・・・
ルサルカは王子の亡骸を抱いて、湖の底へ沈んでいく・・・
 
 
 
果たして、
ルサルカと王子は、愛を貫いて死を選んだのでしょうか・・・
あるいは、二人とも呪いの力を免れることができなかっただけか・・・
 
演出家によって、解釈の分かれるところです。
湖に沈んだルサルカについても、存在自体消えた(死)のか、
あるいは、亡霊としてさまよい続ける運命なのか、明確にされていません。
 
ルサルカを人間に変えた魔女の言葉です・・・
  人間ってやつはねえ・・・
  自然の精からは村八分にされているんだよ。
  大地の根っこから、はるか昔に
  引き抜かれた奴らなんだ。
  呪われろ・・・人間の愛を知ろうとする者など!

 
ルサルカと王子の受けた呪いとは、
自然界と人間界の隔て」ともいうべきものでした・・・
ルサルカ自身も、王女に愛の力で負けたのではなく、
「水の世界に生まれた私は、熱い情熱を持つことはできない」と悲嘆しています。
 
そもそも、ルサルカと王子は、この物語の主人公ですら、なかったのかもしれない・・・
二人のやり取りの間にも、全編を通じて、ワーグナーのライトモティーフのように、
水の王の嘆きと怒りが歌われます・・・
 
3人の森の妖精たちといい・・・
やっぱり、なんとなく、ワーグナーの『リング』につながるものを、感じます・・・
 
ルサルカの最後の言葉・・・
  神よ・・・人間の魂をお憐みください!
 
歌劇『ルサルカ』は、愛の物語ではなく、
族の間で大切に育てられてきた精霊の世界への信仰、畏敬の念を、
描いたもの・・・だったのかも、しれないな・・・
 
 

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都合よく解釈すれば、人間同士ならなんとかなる、ってことですかね・・・

2012/6/18(月) 午前 6:08 あかひれおやじ

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記事にして下さってありがとうございます♪

曲は非常に美しいのに、物語としては切ない。
王子好きのワタクシでもどちらかと言うとルサルカ贔屓かな。
二人で愛を貫いたわけではないと、ワタクシは解釈しました。
王子の愛がある意味身勝手かな。
それでもルサルカは王子を好きなのですよね。
ルサルカを演じるのは難しそう。
いっその事ルサルカも身勝手になって、王子の亡骸とともに湖深く沈み、けしてこの世に戻ってくることはありませんでした。
なんて、都合よすぎるかしら!?

だいぶ長くお邪魔して、いろいろな歌手のルサルカを聴いています。
こぎGさんはルネ・フレミングがお好きなのですか?
しっとりと、厚みのあるソプラノ歌手とかんじました。

歌う時の解釈は歌い手さんによって違いますよね?その歌手が一番素敵に歌えるように曲のアレンジとか変わるのですか?
『ため』っていうのでしょうか、歌手によって違うから、どうなのだろうと思っただけですが…

ワタクシ、Anna Netrebkoさんのルサルカ、ちょっぴり好みです。
慶江さんのルサルカもぜひ聴いて頂きたいです!

2012/6/18(月) 午後 3:53 Sogno

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こんばんは。
ルネ・フレミングの深く、幅広い表現力は、今、最高の歌い手の一人でしょうね。
私は、つい最近、R・シュトラウスの4つの最後の歌を、最高の歌唱で表現しているのを知り、フレミングの大ファンになりました。
TBしますね。
おっと〜、この記事のことについて、あらためて書きますね♪

2012/6/18(月) 午後 10:30 Shiryumr

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ドヴォルザークますます好きになって来た私としては、このルサルカについてコメントする前に、アンデルセンの書いた「人魚姫」のことを書かせていただきますね。ストーリーはご存じと思いますが、違うのは、人間になった人魚姫がかつて王子を救ってくれたということを知らないままに物語が終ってしまうという点、最後に人魚姫が王子の愛を得られずに死んでしまうという点です。
ひたすら悲しいだけの物語ですが、ひたむきに尽くす人魚姫の想いや行動が感動を呼びます。最後は海に入っても人魚姫は空気の精になるところが救いでしょうか。王子との愛が実現しなかっただけでなく、人魚姫の死?で終るこのストーリーは悲しすぎるという声も多いようです。これと比べると、私には「ルサルカ」の方が救いを感じるんですよ。

2012/6/18(月) 午後 11:40 Shiryumr

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ルサルカを作曲したドヴォルザークという人は、数多くの有名な音楽家の中でも、とりわけ真摯で敬虔だったようです。彼の手紙は信仰的な言葉に満ちていて、手稿譜の最初には「神と共に」と書かれ、最後には、「神よ、感謝します」と書かれていました。
かつて、ルサルカで台本作家と仕事をしていたとき、作家が、登場人物に「神も霊魂もすべて呪う」という台詞を言わせるつもりだと言ったら、ドヴォルザークは、「私は信仰者だ。自分の作品の中で神を呪うことはできない」と言ったそうです。
このようなドヴォルザークが作曲したルサルカのストーリーは、きっと、作曲家のあたたかい眼差しが感じられるはずだと、私は思って来ました。少なくとも、愛が実現せずに一人で消えていく人魚姫よりも、もっと素敵な想いがこもった作品なんじゃないだろうかとずっと感じていたんですよ。

2012/6/19(火) 午前 0:01 Shiryumr

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今回は、好きな作曲家の好きな作品ということでたくさんのコメントすみません。
ドヴォルザークは、昨年、交響曲第7番を聞いて以来、ますます好きになりました。
ストーリーの読み違いかもしれませんが、王子の口づけを受けたルサルカは、呪いが解けたという解説を読みました。
王子は、自分の本当の気持ち、愛をルサルカに伝えるため、死を覚悟で口づけをしたのだと思います。ルサルカもまた、王子の命をかけた最後の愛を受けたのだと思います。二人にとって、結ばれるためには命など惜しくはなかったのだと思います。ただ、王子にとっては、口づけで自分の命と引き換えに、ルサルカの呪いが解けることを知っていたのではないでしょうか。王子は、自分の愛と、ルサルカの呪いからの解放の代償として、命を捧げたのだろうと思っています。
まあ、解釈は、オペラを聴く人それぞれでしょうけどね(笑)
このストーリーには、ドヴォルザークのあたたかい眼差しが注がれているように思うのです。このように解釈した方が、ストーリーの二人の主人公たちも救われると思いますしね♪

2012/6/20(水) 午後 10:38 Shiryumr

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僕はオペラはほとんど無知だし、ルサルカという名前も初めて知りましたが、なかなかに感じさせる物語ですね・・・
「水の世界に生まれた私は、熱い情熱を持つことが出来ない・・・」その肌にずっと触れたまま、その腕に抱かれたままでいることは人間にとって体温を奪われて(低体温症)死ぬことを意味する・・・
しかし否応も無く惹き付けられる恋と死の甘き誘惑。。。
その禁忌の誘惑に負けた王子と、自身の愛と愛する者の死とが一致しなければならない呪われた運命(さだめ)に縛られたルサルカ。
何故か僕はこの物語を聞いて、ミケランジェロのあの「ピエタ」を思い出しました。死せる我が子キリストの亡骸を膝に抱く聖母マリア。
王子の亡骸を抱いて水の底に沈むルサルカの悲しみの姿が重なり合うようでした・・・

2012/6/21(木) 午前 6:33 うめぼしわんこ

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心中という日本的解釈なら二人は死後の世界で(みずうみの底で)幸せに暮らした、と言う風にもなるでしょうけど、
仰る通り、僕もこの二人の結末には人間界と自然界との絶対的な乖離を感じます。
二つの世界の本来不可侵であるべき境界を侵犯したという、あってはならない禁忌を犯した罪に与えられた、永遠の神罰であったように思えます・・・
民族に伝わる堂々たる美しさを備えた、まさに悲劇と呼ぶに相応しい物語でした。

2012/6/21(木) 午前 6:47 うめぼしわんこ

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あかひれさま…
人間同士の想いに禁忌はありません…
思いやりと、勇気が、魔法です……

2012/6/21(木) 午後 11:30 こぎG

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Sognoさま
そうですねー・・・この役では、やはりフレミングが髄一の歌い手かと・・・
でもフレミングでも、オペラの舞台とコンサートステージとでは、
やはり歌い方も違うのですよ(^-^)♪
オペラはやはり全曲を通して表現されるものなので、アリアだけ聴くのは、
聴き手にとっても感情移入&理解しにくいし、旋律の流れを重視した
解りやすい歌い方が心がけられますね・・・
もちろん、アリアのみ演奏するコンサートでも、驚愕の歌唱を見せる歌手もあります・・・
もしご覧になるならTBしておきますね・・・うめぼしわんこさんが
記事にアップされた、
ジェシー・ノーマンの『サムソンとデリラ』がまさにそれです!

歌唱のテンポやため、揺らし方は、歌手それぞれの解釈と、また
自分の声を生かした表現をするので、みな違ってくると思います(^-^)
聴く人の好みも、自由だと思うし。Anna Netrebkoさん、いいですね☆
厚みのある声がルサルカに合ってるし、表現も親しみやすさと情感がありますね♪

2012/6/22(金) 午後 1:22 こぎG

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音楽というのは不思議です・・・あくまで好みの個人差は大きくあるはずなのに、
やはり「楽譜」・・・つまり作曲家が残した「遺志」のようなものがある限り、
万人が見て「素晴らしい名演はコレ!!!」というものも、確かに存在します・・・
なぜでしょうね・・・・それは、どんな哲学者にも心理学者にも届かない、
永遠の謎であり、芸術への憧れ・・・といったものです(^-^)

これからも、音楽ネタ、お付き合いしてね☆

2012/6/22(金) 午後 1:22 こぎG

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あらら、わんこさま、こちらからTBしようとしたけど、
逆にこちらへ貼ってくださったのね……ありがとう

2012/6/22(金) 午後 2:26 こぎG

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シルさま
「最後の4つの歌」は難曲ですね・・・!(>_<)
学生時代にかなり歌いこんだレパートリーといえば、R.シュトラウスとトスティでしたが、
この曲は・・・・無理です・・・!
R.シュトラウスの歌曲というのは・・・ワーグナー歌いほど重く強すぎず、
でもそのレベルの深い解釈が要求され、
といってモーツァルトを歌うように軽妙でもだめで、
なんというか・・・「ワーグナー未満、の透明感」みたいなのが必要で・・・
その意味で、このルサルカも、R.シュトラウスも、フレミングに
ピッタリのレパートリーと感じます!
あぁ・・・自らの声を知り、磨き、生かし、謙虚にレパートリーと向かい合えたなら・・・
ただ恵まれた才能だけではなく、そういった内省や努力のできる人が、
一流の歌手になっていくんでしょうね・・・涙
R.シュトラウスの歌曲では、愛を抱いて、万霊節、ひそやかな誘い、が得意でした!

2012/6/22(金) 午後 3:11 こぎG

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キスによって二人の呪いは解けた、という演出、または
王子もルサルカも死ぬけれどもその魂は昇天して結ばれた、という演出、
どちらも多く存在するようですね(^-^)
しかし、水の王ののろいと嘆きの言葉のあと、終曲までのあの短い時間で、
王子が生き返るか、昇天するとすれば、かなり無理な演出になりそう・・・(^^;
しかも、そういった思いがけない展開を示すような転調も、ないんですよね・・・
たとえば、『白鳥の湖』なら、王子とオデットが蘇るところで、転調します。

また、王子の幸せを願って剣を捨てたはずのルサルカが、なぜ王子に
死の接吻をしたのか・・・そのことも解釈は分かれ、
やはり二人が結果は生であれ死であれ、愛にすべてを賭けた、という
解釈もありますね・・・
どんな悲劇や苦悩にも、なにか温かい救いや希望を見出そうとする・・・
シルさまらしいです(^-^)
そして、私自身も知る限り、感じる限り、ドヴォルザークという人は、
人間愛、神への愛に溢れた人物であるとも、同感☆

2012/6/26(火) 午後 8:23 こぎG

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何度も何度も何度も、エンディング部分の音楽を繰り返して聴きました・・・
残念だけど私個人の解釈は、やっぱり、物語としては、「絶望」派、かな・・・
王子に口づける直前のルサルカの歌には、やはり絶望の和声が聴こえる・・・
ルサルカの訴えの意味は、王子にはどうしても届かないこと、
それは、愛の有無ゆえではなく、異界に生きるものとしての隔たりであること、
それを悟ったルサルカの孤独と絶望が、呪いに甘んじ、せめて王子の苦悩を
消し去るという道を選んだ・・・
王子は結局息絶えるまで、どこか薄っぺらで甘いだけの、
ルサルカの魂の叫とはまるで相容れない調子(調性、和声)の
つぶやきを残したまま死んでいく・・・
もはや自然界からも疎外され、人間界と通じ合うこともできず、
どちらの世界にも属することのできないルサルカが、
思わず口にしたのが神への祈りであった・・・

2012/6/26(火) 午後 8:30 こぎG

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ドヴォルザークがルサルカに注いだ温かいまなざしとは、
太古からの精霊界・自然界の掟とは別の、新しい神(キリスト教的信仰)への気づき、
そして、ルサルカの願いと想いに、この上なく美しい調べを与え続けたこと・・・
それが、ドヴォルザークの愛ではないかな・・・と、
私は思っています(^-^)

たくさんのお言葉、そして、色々考えさせてくださって、
本当に、ありがとう☆

2012/6/26(火) 午後 8:31 こぎG

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たくさんのお返事ありがとうございます♪

2012/6/26(火) 午後 8:57 Shiryumr

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うめぼしわんこさま
ミケランジェロのピエタ・・・!まさしく・・・!!
そして、私が思うに、ワーグナーの楽劇『ニーベルングの指輪』で、
愛した英雄ジークフリートの火葬の火の中に、神としての最後の誇りを胸に
飛び込むブリュンヒルデ・・・それと、ものすごく繋がりを感じるんです・・・
ルサルカの「水の王」は、リングの中のまさに「ヴォータン」・・・
ルサルカが王子を愛した瞬間から、水の王は全編を通して、精霊界の穢れを嘆く歌を
歌い続けます・・・
ルサルカに、魔女の元へ行って相談するようにと勧めたのも水の王自身でありながら・・・
つまり、水の王は、どこかでこの、精霊界の掟の破滅を願っていたのか・・・?
神々の黄昏を望んだヴォータンのように・・・
『ニーベルングの指輪』は、太古のゲルマン神話に基づく楽劇です。
スラヴ神話の全体像がどのようなものかはまるで知らないのですが、
今、調べてみたい気持ちでいっぱいです・・・

2012/6/26(火) 午後 8:57 こぎG

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この「月に寄せる歌」は、まだ人間になる前のルサルカが、王子への想いを歌う場面です。
・・・とても、叙情的で、情熱的です・・・!
でも、水の精霊であるルサルカの情熱、は、人間である王子には、
感じ取ることができないんですよね・・・
宿命、禁忌・・・それを犯したものへの永劫の神罰・・・
しかし、その神罰を一身に受けようとするルサルカの姿に、
どこか、希望を感じさせる・・・新しい世界の誕生の予感・・・?
民族に伝わる伝説・・・最高にステキな宝物です!

2012/6/26(火) 午後 9:04 こぎG

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独り言・・・
これまで、音楽記事は、なるべく突っ込んで書き過ぎないように、
気をつけていたつもりだったんですよねー・・・
もともと音楽つながりでないお友達も多いし・・・
それに、音楽の愉しみかたは、自由だし!でも、語り始めるとこうなるし!爆
今回は明らかに、突っ込みすぎた〜〜〜!・・・反省・・・
でも、この音楽を何度も何度も聴き、あれこれ考えるいいきっかけにはなった♪
それと言うのも、ステキなお友達がたくさんいてくださるおかげ!
あぁ・・・・疲れた・・・・・・熱下がらないーーー!

2012/6/26(火) 午後 9:07 こぎG

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