和猫家の猫猫猫猫猫猫!!!

静岡県浜松市で、2001年から作り続けている和柄の布で作る猫たちです。

※ スピリチュアル

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見えないものに市民権を!!!なんて運動でもなく

宗教活動でもありません。

ただ、自分が体験し、知ってしまった世界です。

誰もが、実は経験しているのですが、
それに気づいていないだけなんです。
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龍神さま

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数ヶ月前のこと

次女が言いました。


「わたしね、たしか8歳くらいから、龍の夢を良く見るようになったの。」

そういえば、龍の絵や龍の飾りなんかを幸せそうに見ていたりしてました。

長女が学校の美術の共同制作で、受け持ったのが龍の部分。

出来上がりを何度も手でさすって、嬉しそうにしていました。




でね、次女、
3月の終わりに、はままつの市が補助しているイベントで、
2泊3日で船旅に出たんです。


船なんて生まれて初めてなのに、いきなり太平洋です。

大丈夫かなぁ?って話してるうちに、

「そうだ!お船の旅を守ってくれる神社を探そう!!」ってことになったんです。


ちょうどその次の日、
家族で遠出が決まってました。
予定では、国道1号線を名古屋方面に走って、
わたしの西限の蒲郡を越えてみよう!って話になってました。
目的はありません。

で、ネットで結構時間かかってようやく
静岡愛知でお船の神様・・・・

岡崎にあるんです!

それも、1号線沿いに!!!!


なんだ!もうそっちに向かうように決まってたんだね。なんて話し、
次の日、わいわい出かけました。



広がる田んぼの中に、こんもりと茂った森をのっけた小山。

その小山に神社がありました。


山のふもとに鳥居があって、入ってすぐに大きなクスノキ。

ご神木です。

たいていおでかけの時は、フザケモードに入ってるはずの次女が
そのご神木の前に立って、じーっと太い幹を見ていました。


階段を上って本殿にたどり着くと、
あれ?ちょこっと寂れた感じで、あんまり手入れも行き届いてません。

長女はちょっと階段を上がるのを躊躇したほどです。


お守りでも買っていこうと思ってたのに、お守りを売ってるところもありません。


お参りしてまた階段を下りてきました。


「お守りないから、何か自然のもので、気になったものをお願いしてもらっていこうよ。」って話しました。

きょろきょろ。

すると次女が
「あれ!?さっきは無かったのに!!!!」って大きな声。

指差す方を見ると、ご神木のちょうど根っこのあたりが、幹がくねくね巻きつくような形になってるのですが、その幹の背中のところにぽつんと、大きくてピカピカのどんぐりがちょこんと置いてありました。


次女は、
「これにする!!!だってさっき無かったのに今あるんだから、あげる!ってことだよ!!!」

興奮しています。

手を伸ばしても取れないので、近くにぶら下がってたほうきを持ってきて
つついて落としました。


今のこの時期に綺麗などんぐりが、どこから降ってきたんでしょ?

わたしも、神様の贈り物にしか思えず、階段を上がれない人のために作られてある祠に
どんぐりをお供えして、お参りしてお願いしてもらってきました。


鳥居を出ようとしたら、両側の灯篭に龍の飾りがまきついていて、
次女はその龍の頭をなでて、「ありがとう!!!!」って嬉しそうに
どんぐりを握り締めて帰ってきました。



お参りの間、何枚か写真を撮りました。

ほとんど薄暗がりで、撮った直後の画面も暗くて、さっぱりです。


車に戻って、撮った写真を見たら、


あれ?どの写真も、撮った時よりも明るくて・・・。



うちに帰ってきてから、別のブログのほうに「行ってきましたー」って写真を載せたら

ある方からメールが来て、
「このご神木は、そのまま龍ですね。私には何度見ても、龍にしか見えないんです。」

それから、階段を昇る次女の後姿の写真を見て、こんなことを言いました。

「この次女ちゃんの頭の上のところに、龍がくねくねしています。
 次女ちゃんが来たことを喜んで、迎えに出てくれてます。」だって!!!


そういえば、次女の頭の上あたりに、金色のくるくるが見える・・・・・ような・・・・・。


その人がおっしゃるには、次女には龍かあるいは大きな蛇がついているそうで、
次女はその龍または蛇に守られていて、自分の夢を叶えるでしょう。といわれました。


次女に伝えました。


狂喜乱舞です。


大好きな龍が自分を守ってくれてる。
大好きな龍が、自分を出迎えてくれた!!!


どんぐりは、毛糸でまぁるく編んだものに入れて、首から提げて船旅に出ました。

最初はちょっと酔ったけど、最高の船旅だったそうです。



またお礼に行っておかないとね。




そうそう、先週豊川稲荷に行ったら、
次女のおみくじに
「龍が昇るかのごとく、あなたの夢は叶います。」だって。


もちろん、狂喜乱舞です。



もしよかったら、写真、見てくださいね。

なんか最近、見えないけど、前よりわかるようになってきてしまったー。

こりゃ困った・・・。

あんまり良くないのが近くに来ると、

ものすごーく息が詰まってくる。

そして、後頭部を誰かが押してくるように、頭がだんだん下がってくる。

なんていうか、空気が、どろっとしたような、粘度の高い、
吸い込みにくいものに変わる。
重湯の海で泳いでいるような、そんな感じ。

一生懸命、鼻から、口から、息を吸おうと思うのに、

満足に吸えなくなる。

気管に何か詰まったようになって、

息苦しくて息苦しくてならない。

温度もちょっと高くなるみたい。

もわーっとした、生ぬるい、重い空気が当たりを包む。

そこを過ぎるととたんに

空気が冷えて、軽くなって、鼻から、口から、
いくらでも入ってくる。


誰も居ない時なら、大きな声で怒る。

「だれだ!いい加減にしろ!」

「早く帰れ!!」

何度か叫んでいると、

重かった空気が軽くなったり、また重くなったりを繰り返して

すーっと消えていく。

運転してる時だと、すごーく厄介。

お守り買ったほうがいいかなぁ?

とりあえず、塩だよね!

長い長いお休みの間に、こんなことがありました。

自分自身が、前向きで、正直に生きようと頑張っても、
家族というひとつの塊になったとき、
一人だけの力では、家族全部が幸せになることができない。という事実に
改めて気づかされました。

子供たちはまだまだ素直ですから、私に影響されて、
どう生きるか、ということを素直に考えてくれるようになりました。

その中で、主人のある部分が、もう知り合ってからずーっとなのだけど、
心の中でもやもやしたどす黒い塊となって
この先の人生、自分がいくら頑張っても、どうにもならないことの
最後の砦でした。

主人は、自分が誰よりも優れていて、(ある分野では、確かに力はあるでしょう。)
誰よりも頭がよくて、(確かに学歴は高いでしょう。)
人のちょっとした落ち度や、
人の弱いところ、苦手なところ、
そんなところを見つけるや否や、
見下して声に出し、相手にわかるように馬鹿にするのです。

いくら私が話しても、話している私の弱いところを馬鹿にするだけで、
なんの解決にもなりません。

私がある力を持った方に相談しました。
その人は、主人とちょっとメールを交換しただけで、
その”どす黒い部分”を見抜きました。

その人は、私に、「毎日氏神様に通い、ご先祖様の幸せと、
あなたの願いを伝えるように。」と教わり、
その日から、ほとんど毎日、氏神さまに参り、
ご先祖様の幸せと、「どうか主人が、自分のいやな性格に気づきますように。」と
お祈りしました。

約3ヶ月続けたある日、
その人からメールが届きました。
「毎日のお参りはもういいでしょう。あなたの思いは神様に通じました。」

「ほんとかな?」って思い、その人にその気持ちを話すと、
「ご主人にはつらいことになるかもしれませんが、頃合をみて、私が悪者になりましょう。
 ご主人に、あなたの願いがかなわないのは、あなたのその性格が災いしています。と伝えます。」

そのことを聞けば、きっと主人は激怒し、その人のことを悪く言うでしょう。
なにせ、そのころの主人は、その人にメールは送るものの、
それはその人を試す、とても意地悪なメールを送っていたのです。

その重い話をメールでしたその晩、
主人から電話がかかってきました。

「かか・・・おれ、すごいことに気づいちゃった・・・・。
 おれ、これまで、なんてことしてきたんだろう?
 はずかしくて、なさけなくて、もうしわけなくてならないんだ・・・。」

何のことかわからないので、よくよく聞いてみると、
取引先のとても人格のある方から電話があり、
「どうしても合わせたい人がいるから、来て欲しい。」というのだそうです。
何かいい儲け話かと会いに行ったら、
紹介されたその人物は、いきなり主人のことを、馬鹿にしはじめ、
周りのいろんな人のことを、とにかくひどくけなし、
それに比べ自分は、どれほど立派な人間かを語るのだそうです。
また、紹介してくれた人は、それをただ、にこにこと聞いているだけなのだそうです。

「なんてやなやつだ!なんでこんなヤツをおれに紹介したんだ!?」と
イライラして腹がたってきたときに、

本当にその瞬間、主人の頭の中で、
「あ!こいつ。おれだ!」と気づいたのだそうです。
そのとたん、これまでの自分のしてきたこと、言ってきたことが
ものすごく恥ずかしくなり、いてもたってもいられなくなったとか。

そしてその人たちと別れた主人の携帯に、
私に神様に祈るように教えてくれた人から、メールが届いたのです。
あとで聞いたことですが、その内容はきつい言葉ではなく、
とてもやさしく、その人の経験した話が書かれてあったそうですが、
それを読み終わったとたん、
これからの自分がどう生きていけばよいのか。道が見えてきたのだそうです。

そして、まずわたしに、電話がかかってきたのでした。

神様のことを教えてくれた人と、さんざんいやなことを言っていった人とは
何のかかわりもありません。

だから、わたしはこう思いました。

この世に、神様はいるんです。
そして、本当に自らを省みて、一生懸命生きようと努力をはじめた姿を認めてもらえれば
その願いはかなうのだ。と。

きっと、そのイヤなやつは、神様が気づかせるために送りこんでくださった、と思います。
そして、きっぱりと伝えるはずのメールが、とてもやさしいものだったのも、
人間レベルではなく、その上の上の神様のレベルで
申し合わせができていたからだ、と思いました。

おかげで、更年期の症状も、精神的な苦痛から開放された分、楽になりました。
結婚して15年。その前の付き合い1年半。
若いころはまだ、どんなに喧嘩をしても言いたいことを言いました。
でも、言っただけ私自身が傷つけられることがわかってから、
何も言わなくなり、主人に馬鹿にされることは一切、しゃべらなくなっていました。
自分の友達のことも、しゃべりません。会わせたこともありません。
自分の趣味も話しません。全部馬鹿にされるからでした。
主人を理解しようとも思わなくなりました。
子供が大きくなったら、別れようとも決めていました。

でも、その日を境に、わたしは少し、主人に甘えてちょっとしたことですが
頼めるようになったんです。

だって、頼んでも馬鹿にしないんですもん。

でもまだ、主人も気づいて自分で努力し始めたところ。
まだまだ私のすべて(森山直ちゃんが好き!だとか、ギター弾いて歌ってるとか、一人でカラオケ行ってるとか、そういうことね。)は話してません。

追々様子見ながらかなぁー。

みなさん、神社で何をお願いしますか?
たいてい、お賽銭入れて、手をたたいて、自分の願いを言いますよね??
実はそれでは、ぜーんぜん神様に願いなんて届いてないのです。(ざんねーんっ!)

本当に叶えたいことのある人は、
自分の住んでいる町の氏神様に行き(お昼ころがいいそうです。)、
鳥居のところで一礼し、手を洗い(水がなかったらいいです。)、
二礼、二拍手の後、
まず、自分の住所と名前を言います。 
そして、自分のご先祖様、嫁いでらっしゃる方は、まず最初にご主人のご先祖様から順に
神様に「○○家、○○家のご先祖さまが、あちらでとても幸せに暮らせていますように」とお願いします。
そのあとに、願い事を伝えてください。(ここまで小さな声でぶつぶつと)
そして、一礼。
帰りの鳥居の下で、振り返って一礼するのを忘れずに。

もちろん、神様の存在を心から信じていることが前提ですけど。

主人が気づいて、それから不思議なことに、
主人の変化を伝えてないのに、
意地悪だった主人の両親が、なんだかとても思いやりのある人に変わり、
「これまでいろいろありがとうね。感謝してるよ。」なんて私に言うのです。

それよりもっと驚くのが、
主人が関わっていた仕事が、不思議なことに去年末にすべて止まって動かなくなっていたのですが、
気づいた次の日の朝から、立て続けに動き出し、
あきらめていた仕事まで復活し、新しい仕事がどんどん入ってくるようになったんです。

不思議だけど、本当の話。

神様って、いるんです。

※ 晴れ女

「わたし、晴れ女だからー!!」とか
「おれ、雨男だから。」とか
よく聞きますよね。

うちの長女、晴れ女なんです。

特に幼稚園の頃は、一度も傘を必要としませんでした。

生まれつき心臓が悪いのですが、
普通、ちびっこって、38度くらい出てもケロッとしてるのですが
長女は、37度後半になれば、息が荒くなるほどで
頓服ならば、8度超えの前に使ってしまわないと、
苦しくなってしまうのです。

年長の年末に、ひとまずこれで大丈夫、(とはいっても、普通の子と同じにはなりませんが)
ってところになるまでの手術するまでは、
”雨に濡れない”率は、95パーセントを超えていたと思います。
その5パーセントは、傘をささなくてもいい程度の小雨です。

とにかく、長女と一緒なら、傘を広げることはありませんでした。

最初は、そんな長女が雨に濡れて、風邪なんかひかないように
ご先祖様が守ってくれてる、って思ってました。

幼稚園の入園式の日。
当時、東京で単身赴任の主人が、何ヶ月かぶりにこの日の為に会いに来ました。
ところが、春の嵐。
前日の夜から、土砂降りにひどい風。それに雷。

朝になっても、それが止む気配はありません。
幼稚園まで歩くつもりが、父が車で送ってくれることになったのですが、
幼稚園の門から先、どうしよう?
真新しい園服がずぶぬれになりそうです。

さぁ、あと1分もしたら、じいちゃんが迎えにくるよ。って
玄関で靴を履こうとした時、
急に雨足が弱まり、そして止み
「あれあれ??」って外に出てみたら、空の黒い雲がパカっと割れて
そこから太陽と青空が広がっていきました。

「すごいすごい!!」

幼稚園について、記念写真をとって、
靴を脱いで教室に入り、入園式の説明を受け始めたとき、

突然空が真っ暗になり、ものすごい土砂降りが襲ってきたんです。

「あらー。帰りは大変だねー。」
「でも、さっきのは何だったんだろうねー?」

入園式の間、園長先生のお話も聞こえないほどの雨でした。

終わって、各教室に分かれて、いろんなものをもらってる間も、
土砂降りはやみません。

さて、帰ろうかな?どうしようかな?って思ったとたん

その土砂降りが、急に小雨になり、止み、
そしてまた、黒い雲が割れて、そこから太陽と青空が広がって行きました。

帰りは歩いて家まで。

「よかったね!マリア様のお陰かな?(幼稚園がカソリック)」なんていいながら
玄関に入ったその時、

急に空が真っ暗になり、また土砂降りが始まったのでした。

そこが始まりで、その先朝から雨の日は、
さて、そろそろ家を出る時間、になってから、幼稚園まで手をつないで歩いて登園し、
門で別れて、次女を背負った私が家に入るその瞬間まで、
雨が止むようになったんです。

途中、浜松に引っ越してきて、新しい幼稚園になって、
集団登園に変わっても、
小雨に遭う以外、迎えの車に乗るまでは、雨は強くなりませんでした。

大きくなって、少しその力は弱まった気がしますが、
家に入ったとたん、
車に乗ったとたんに雨は強くなります。

あと、長女が楽しみにしている野外イベントなどの時は、

「台風の進路を変えてみるね。」とか
「雲が来るのを遅くしてみるね。」とか
「雲の通り道を変えてみるね。」と
なにやら念のようなものを空に送っています。

すると、不思議と
100%の雨の予報が、晴れたり、イベント終了まで降らなかったりするんです。

本人、その間中ずーっと、気をいれているので、かなり疲れるそうですが、
AD/HDの特徴の、”そうだと決めてしまったことが急に変更になるとパニくる。”っていうのを
お天気に関わるイベントに関しては、回避できています。

終わって車に乗ると、
「はぁ〜、疲れたぁー。気ぃ、抜いてもいい?」「いいよ。」っていうと
まもなく雨が降り出します。

ただ、そのイベントは、彼女自身が現地にいる、ことが原則。
なので最近は、練りに練ったイベントなどの時、「来てね!」って頼まれることもあります。
彼女が楽しめるイベントならば、なんとか雨をしのぐことができます。
でも、彼女がつまんないイベントの場合は、
早く家に帰りたいので、雨、降っちゃいますよー。

本人が現地、が条件ですが、
わたしは母親の特権で、朝の旗振り当番のときは、
雨と冷たい風は、始まってから終わるまで、止めてもらっています。

お陰で、この寒い冬の朝も、快適です。

いい娘持ったなぁー。

今日は、友達と友達の家で待ち合わせ。

・・・・・なんのこっちゃ。

ついこの間から、一緒に手づくりのグループを立ち上げた友達(Nさん)と
私にいろいろとアドバイスをくれる友達(Nさん)の家で
さらにその友達(Nさん)から借りた楽譜を見せてもらおうと
おでかけ。

そしたらそこには、友達(Mさん)と友達(Mさん)がいましたとさ。

・・・・・アルファベットにしたら判りやすいかと思ったら、さほどの差がなかった・・・。

N−1さんは、私と一緒に手づくり集団のグループを立ち上げた人。
彼女には、いろんな力(見える、聞こえる、遠くが見える、過去が見える、事件のいろいろが見える)などがある。
N−2さんは、M−1さんのいとこだというので知り合ったのだけど、
N−2さんには、かなり立派な守護霊さんがついていて、その方からのお告げが聞ける。
M−1さんは、普通のおばちゃんだけど、地域の子どもたちのボスみたいなすごい人。
M−2さんは、お子さん連れてきてたけど、彼女自身もわかるみたいで、
娘さんも、オーラとか見える。
うちの長女は、ちょっと見える感じるってところ。

そんだけ集まったら、そりゃぁ話すことはひとつ。

スピリチュアルな話。

ちょっと感じる程度の私には、目の前の会話がなんだか不思議。

っていうか、そういうのがあたりまえの会話だから。

今日は、太陽と月からパワーをもらう方法を聞いてきた。
私にパワーを補充してくれる”母”がいないから、これはいい話!
でも、太陽についていえば、わたし、自然とそうしてました。
そうすると、なんか力が溜まった気がしていたのです。
月のほうも、似たような感じにやってました。

ってことは、きっと、太古の昔から、
人はそうやってたのかな?なんて。

明日は、N−1さんとギター持って、デュオ、始動です。

やりたいこといっぱい!

年末の掃除はどうしたっ!

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