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今日は、新潟県が 産んだ

御当地 アイドル グループ の

Negicco (ネギッコ) の

ベスト・アルバム 2 を

紹介したいと思います。


イメージ 1

「Negicco 2011−2017 −BESTー 2」

です。

私は、CD+ブルーレイ

の、タイプ を買いました。 \(^o^)/


CD の ほうは、 上質な ポップ・ソング が 

満載で、聴いていると

「ハイ」 に なりそうです。 (笑)


ブルーレイ の ほうは 今年の春に

行われた ライヴ の 模様を

たっぷりと収録しています。


Negicco が 新潟県 の 御当地アイドル

と、書きましたが、新潟県 といえば

AKB グループ の 「NGT48」 が

ネギッコ つぶしに、新潟 に 

殴り込み を かけています。


NGT48 なんて 聴かずに

ネギッコ を 応援しましょう。


ネギッコ の 彼女たちは

売れるまで 一生懸命

努力し続けてきた、

努力家3人組 の

グループです。



広島出身の パフューム

新潟出身の ネギッコ

この 2大 グループ を 潰しては いけません。



ネギッコ の ベスト・アルバム・2 が

あるのですから、「1」も あるんじゃ?

と思われた方、鋭いです。

ベスト・アルバム・1

も あるのですが、今日の ところは

「2」 のみの 紹介 ってことで。(笑)


ネギッコ の ベスト・アルバム・2 の

お買い求め は、アマゾン などで、どうぞ。



























今日、アマゾンから

遠藤周作 原作

マーティン・スコセッシ 監督 の

映画

「沈黙ーサイレンス」

のブルーレイ・ソフトが届きました。


イメージ 1



早速、夕飯を食べてから

鑑賞したのですが、

かなりの 長編映画 に 

なっています。

2時間40分もあります。

全部一気に見たので

疲れました。(笑)

イメージ 2



この 映画 は

原作の 小説 を読んだ人でないと

十分 理解 できないのでは ないかと

思います。

また、キリスト教 に 関しましても

基本的な 事で いいので

知っていないと

難解 な 映画 と 思われて

しまうかも 知れません。

とにかく、原作に とても 忠実に

作られているのは 良いのですが

その分、地味な映画 という

イメージ は 拭えません。

イメージ 3


映画 自体 は ブルーレイ 収録 なのですが、

ボーナス・ディスク として、DVD が

3枚 (!!!) も

付いています。

合計 5時間に

及ぶ、特典映像

だそうです。


江戸時代 の 弾圧下 に あった

キリシタン を学ぶには

良い作品だと 思います。





しばらく、放置していた

このブログですが、

ボチボチ再開してみたいと

思います。 A^^;


ええと、今日は CD の紹介です。

今日 紹介します CD は

タイマーズ の 1st アルバム です。



イメージ 1


タイマーズ という バンドは

2009年 に 逝去 した、

忌野清志郎 率いる

ロックバンド です。


「HEY!HEY! 俺たちゃ、タイマーズ 大麻が大好き〜♪」

などと 歌っていますが、忌野清志郎 は

大麻 など 一切 やっていませんので

ご安心ください。(笑)


どの曲も良い曲なのですが、

特筆すべきは

「デイドリーム・ビリーバー」

ですね。

2011年から コンビニエンスストア 最大手 の

セブンイレブン の 店内で よく 流れています。


この、デイドリーム・ビリーバー

という 曲は、 亡き母親 に捧げた 曲だそうです。

実は、忌野清志郎 には、 実母 と 継母 と

いまして、 実母 は 清志郎 が 3歳(?)

くらいの頃に 亡くなったそうで、

継母 に 育てられたそうです。

当然、清志郎 は 継母 を実の母親だと

思って 育ったわけですが、

継母 が 亡くなった時に

「実は・・・・・・」

と、親戚から 事実を 知らされた そうです。

そんな、 顔すらも 覚えていない

実母 へ 捧げる 歌が この

デイドリーム・ビリーバー

で、あると 同時に

継母 への 感謝 の 気持ちも

この曲に 込められていると

思います。


ザ・タイマーズ スペシャル エディション

には、 ボーナスCD と DVD も

ついていますので、音楽で

たっぷり楽しんだ あとは

映像でも、清志郎 の カッコいい

姿を 楽しめます。


この アルバム は 日本のロック史 に

永遠に残る 名盤 と 言っても

過言では ないでしょう。


お買い求めは、アマゾン などで。




















T教会に足を運んだ日から、

半年くらい前の事でしょうか。



まだ私が精神科に入院する

前の事です。



精神病で精神を病んでいた私は

オカルト志向が顕著に出ていました。



近所の書店の店頭で

「死後の世界を見てきた」

とか言うタイトルの本を

見つけて買いました。



著者は、エマヌエル・スウェデンボルグでした。



そう、キリスト教に詳しいかたでしたら、

すぐに分かりますよね。



私は聖書に接するより前に、

スウェデンボルグ主義の

書籍に触れていたのです。



スウェデンボルグは

自身の持つ霊能力で

死後の世界を見てきたと言う

著作を沢山出版し、

天国は本当にあったとか

地獄は本当にあったとか、

パウロが地獄に落ちていたとか、

およそ、真面目なクリスチャンでしたら、

相手にしたくなくなる、

異端も甚だしい主張をしている

宗教家でした。



そんなスウェデンボルグの著作に

私の心が刷り込まれていたのですから、

T教会の牧師先生の話も

すんなりとは入って来ませんでした。



私は教会の中でクリスチャンの

諸先輩がたと接する度に、

天国が云々、地獄が云々、

などと口にするものですから、

牧師先生も教会員のかたがたも

困り果てていた事だと思います。



このスウェデンボルグの

主張していた事は

数年に渡って

私の中に根付いていて、

なかなか消し去るのには

苦労を要しました。



答えを先に書いてしまいますと、

教会から離れ、

ビジネスの世界で

忙しく働いているうちに

自然とスウェデンボルグの持論は

私の中から消え去り、

キリスト教と言うものの教えに

「リセット」

がかかり、いつの間にか

日本基督教団の信仰告白が

私の中に根付いて、

再び、スウェデンボルグの主張は

私の心の中から消えてしまいました。







カトリックのミサに疑問を持った私は、

次の日曜日、一九八七年十月十八日

「週報」を納品しているT教会に

行きました。

T教会に入るとノートに名前を

書いてくれと言われ、

名前と住所と電話番号を書き、

聖書は持参しましたが、

讃美歌を持っていなかったので、

受付で讃美歌を借りて、

礼拝堂へと入りました。

午前十時十五分から

およそ一時間程度の礼拝が終わり、

新しく来た人を紹介すると言うので

私の名前が呼ばれ、起立すると

皆さんが拍手で迎えてくれて

嬉しかったのを覚えています。

また、その場で

「私がこの教会の週報を印刷しているんです」

と言うと、牧師先生はじめ、

教会員の皆さんが一様に驚き、

その後ティータイムで紅茶をいただき、

いろいろな人と話をしました。

普通ならここから順調に信仰生活に入り、

半年程度教会に通えば

洗礼を受ける事も可能なのですが、

私にはすんなりと洗礼を受けられない

大きな秘密があったのです。






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