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ざっくり言ってしまえば Linuxサーバー には、
 
キーボードもマウスもモニターもいらない。
 
同一の LAN 内のWindowsマシンから
 
リモート操作してしまえば良いのである。
 
有名で便利なのが 「 TeamViewer 」 というソフト。
 
 
これは、Windows OS だけでなく、MAC OS や
 
モバイル端末にも対応している。
 
もちろん、Linux に入れて使うのですから
 
Linux 対応版も用意されています。
 
上のアドレスから、Linux 版をダウンロードして
 
Linux マシンにインストールして
 
Windows パソコンからリモート操作したければ
 
Windows版 をダウンロードしてインストールします。
 
Linuxサーバー は終夜電源で使いますから
 
Linux側はインストールしたら実行して、初期設定だけ済ませておきます。
 
Team Viewer では ID を使って PC を識別しますので
 
Linuxサーバー の Team Viewer ID をメモしておきます。
 
Windows にインストールした TeamViewer を実行します。
 
イメージ 1
 
 
すると、以下のような画面が出ます。
 
イメージ 2
 
 
パートナーID には Linuxサーバーの ID を入れます。
 
「パートナーに接続」 をクリック。
 
パスワード (自分で設定した リモートコントロールのパスワード)を入力しますと
 
Windowsマシンに Linuxサーバーの画面が表示され
 
マウスもキーボードも効きます。
 
これで、Linuxサーバーを遠隔操作できます。
 
 
イメージ 3
 
 
Linuxサーバー は、Windows と違って、安定したOSですので
 
これで、Linuxサーバー自体を再起動かける事は
 
2〜3か月くらい先の事になるかと思います。
 
それまでは、マウスもキーボードもモニターも要りません。
 
Linux が起動したら、TeamViewer が自動起動できると
 
全く問題ないのですが、そのへんは私の 「宿題」 ということで。
 
 
 
なんと!!
 
Ubuntu Studio を再起動かけたら
 
きちんと画面が 16:9 の
 
1920×1080 で表示するではないですか。(笑)
 
やはり、何かやった後は 再起動 が基本ですね。
 
いやはや 失礼しました。
 
 
イメージ 1
今ではネットで検索すると、あちらこちらで
 
どなたも既にやっていらっしゃる事ですが
 
使い物にならなくなってしまった Windows XP の
 
パソコンに Linux を入れてみました。
 
ディストリビューションは 「Ubuntu Studio」
 
別に、家庭内LANのファイルサーバーに
 
するだけなので、Linux ならディストリビューションは
 
なんでも良いと言えば良いのですが、
 
まあ、マルチメディアに特化したVAIOに入れるので
 
Ubuntu Studio あたりが良いかな〜、と。
 
 
イメージ 1
 
 
Linux をダウンロードしたら、DVD-R に焼いて
 
説明が載っているウェブサイトを探して
 
そこに記載されている通りに、インストールを
 
進めて行けばできます。
 
Ubuntu Studio が入ったら、Samba をインストールして
 
Samba を起動させるだけで、ネットワーク上の
 
Windows PC から見る事が出来ます。
 
 
Linux パソコンは、邪魔にならないように
 
部屋の隅に設置しました。
 
写真の通り、プラズマテレビの裏側に半分隠れる感じです。
 
 
イメージ 2
 
 
インストール作業は、22インチくらいの液晶モニタに繋いで
 
行っていたのですが、その時は、1920×1080 での表示が
 
出来ていました。
 
しかし、Linux を稼働させるときは、確認用に
 
繋ぐディスプレイを、プラズマテレビにしました。
 
すると、画面の解像度が、640×480に。   Σ(゜Д゜;)
 
 
イメージ 3
 
いくらなんでも、狭すぎます。
 
まあ、ファイルサーバーとして、Windows PC 上から
 
Linux マシンを覗くだけなら問題ないですが
 
これでは、Ubuntu Studio を選択した意味が
 
まるっきり無くなってしまいました。
 
ネットで検索したのですが、
 
私が Linux を入れたVAIO PCV-RZ55 は
 
10年も前のモデルなので、グラボが古く
 
高解像度での表示は無理っぽです。
 
でも、Linux のインストール時には
 
液晶モニタに、1920×1080 で表示できて
 
いたんですけどね。
 
う〜ん、何が悪いんでしょう。
 
プラズマテレビの 「仕様」 でしょうかね?
 
あ、ちなみに、プラズマテレビは パナソニック の ビエラ です。
 
型番は 「 TH-P42R1 」 です。
 
 
 
 
イメージ 1
 
 
2009年に購入した、エプソンダイレクトのPC
 
「Pro 7000」 のOSが Windows VISTA なのですが
 
VISTA は来年4月10日にサポートが終わってしまうので
 
Windows7 Professional のPCを買い増ししようかと
 
検討していたのですが、予算的な問題から
 
PCの買い増しではなくて、「Pro7000」に OS だけ買って
 
Windows 7 Professional を入れる事にしました。
 
 
 
Windows 7 Professional アップグレード商品は
 
イロイロなショップで売っていますが、私が調べた
 
信頼できる販売店の中では、アマゾンが一番安く売っていました。
 
 
 
お値段、約2万1千円でした。
 
 
 
明日発送の、明後日到着予定です。
 
 
 
Windows VISTA  (32bit) マシンに Windows 7 Professional (64bit) を入れる
 
苦労話はまた後日、このブログにアップします。
 
とりあえず、今日はCドライブとDドライブの内容を
 
外付けUSB-HDDにバックアップ取る作業を
 
していました。
 
 
 
 

iTunes 10 に潜む罠

イメージ 1
 
 
 
去る、9月3日の事なんですが、iTunesを起動すると
 
新しいヴァージョンの iTunes が使えるので
 
今すぐダウンロードしますか?と
 
PCが問うて来たので、何のためらいも無く
 
ダウンロード&インストールをクリック
 
すると、ダウンロードは上手く行ったのですが
 
インストールの途中でエラーが出てしまって
 
先に進めず、困ってしまったので、エラーを無視して
 
強制的に先に進んだところ、インストールは無事に終ったように見えて
 
いざ、iPodをPCに繋ぐと、iTunesがiPodを認識しない現象が発生しました。
 
Appleのサポートに電話して、サポートを乞うたのですが
 
有料サポートは、3千円かかるとの事で、無料でサポートできる範囲で
 
サポートをお願いしました。
 
しかし、無料のサポートでは、初歩的なミスを疑うようなサポートの
 
仕方だったので、これでは埒が明かないと、無料サポートに断念し
 
クレジットカードで3千円払い、有料サポートを依頼しました。
 
すると、アップル社のサポートの対応が急変し、
 
「msconfig」 を実行して、システム内部の設定などを
 
確認してくれたり、非常に技術的なサポートに変わりました。
 
一連のPCのシステム設定を確認したアップル社は
 
iTunes10を使うのを断念するように進言してきまして
 
iTunes9の有るURLを教えるので、しばらくiTunes9を使ってくれ
 
と言う結論に達しました。
 
そこで、iTunes9をダウンロードしてインストールしたら
 
iTunes10で出まくっていた、エラーが一切出ず
 
問題なくiTunes9に戻せました。
 
なんとか、iTunes9に戻す事により、一連のトラブルからは
 
開放されましたが、アップル社が自動アップデート通知で
 
iTunes10を使うように促しておいて、現実は使えず
 
3千円払って、iTunes9に戻すと言うのは納得がいかないのですが・・・。
 
 
 
 

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