|
久しぶりの鉄模ネタ。
ヨドバシのポイントがそこそこ貯まってたんで、1両だけ新規購入。
最近、北斗星を撮ることが多いので、KATO EF510-500を導入。
TOMIXとの競作だが、碍子が緑色の屋根上が印象的なKATOを選択。
車両の方はすでにほとんどのパーツが取付済みで、ナンバープレートだけユーザー取付。
ナンバーは定期最後の上りで使用されたEF510-514を選択。
そういえば、ダイヤ改正後は513号機と515号機しか稼働してなかったっけ。
スマホで撮ったんでわかりにくいが、 サイドの☆マークがキレイ。
デキがいいんで赤釜や銀釜も気になる。
ってその前に客車もほしい。引退需要で客車も出てこないかなぁ。 |
鉄道模型
[ リスト | 詳細 ]
|
久しぶりの鉄模。
京阪から数種類 鉄道コレクションが発売されるということで、
久しぶりに大人買い。
まずは京阪600形(4次車)。
数年前のレギュラーの2次車と限定・特急色の1次車。1次車の京阪色もほしいよね。
で、2015年の京阪オリジナル販売となった600系・700系。
700系は先頭車+中間車。パッと見は2000系っぽい印象。
600系は先頭車+中間車+先頭車の3連。
妻面の屋根のあたりが旧車っぽくていい感じ。 値段は600系が3両で4500円、700系が2両で3000円。だいぶ上がったねぇ〜。
やらしい話だが1両当たり1500円と考えると質は低い気も。
|
|
10月の過去ネタから。 京阪事業者限定鉄コレ。今年は京阪3000系(1次車)。
当初の発売日は予定が入っており購入を諦めていたが、
発売日が一週間延期というわけで今年も参戦。
例によって大阪・天満橋へ。
発売10分前に到着したが60人ぐらいが並んでいる状況。
発売開始後15分で2個購入。
知り合いに頼まれていたのでもう一巡。
事前の予想よりあっけなく購入できた。
登場時の編成をモデルにテレビカーを含む3両編成。
で、デキの方は・・・。
造形自体は悪くないんだけど、この標識灯がなぁ。。。
それでも石山坂本線の600形に続き、容易に手に入るのはいいこと。
さて、来年は何がモデルとされるのか。
|
|
KATOから181系100番台とき・あずさセットが発売された。
関西にはあまりなじみのない車両なのでスルー予定だったが、ASSY販売で先頭車のみ調達。
この種車を使ってクハ181-100からの改造車であるクハ481-501を作ってみたかった。
車番やスカートの形状が実車と微妙に違うので厳密にはクハ481-501タイプとなるが。
まずはパーツを素組みしてみた。
バックミラーがなんだかおもちゃみたいだが、実車にもこんな感じで装着されていたらしい。
これに検電アンテナを取り付けてヘッドマークを交換。
たいそうなタイトルな割にお手軽カスタムで、にちりん仕様が完成。
既存の485系(クハ481-333)と連結してみたが、思ったほど凸凹感は出ず。
KATOの485系は中間車がないのでさて、どうしようかな。
|
|
鉄模ネタが続く。
KATOから381系100番がリリースされた。
国鉄色の「くろしお」編成ということなんでいろいろいじれるかと思い購入。
KATO車なんで後付パーツもなく整備は不要。
デキは381系特有の下膨れ感は少し足りないが、価格を考えるとこんなものかな。
ただ実車もそうだが、485系列に比べると屋根上がツルツルで寂しい。
KATOお得意のヘッドマーク変換装置には「やくも」「こうのとり」「きのさき」も収録。
というわけでうちでは「くろしお」ではなく、
現在活躍中の「こうのとり」 「きのさき」として運用予定。
TOMIXの183系と並べるとフチ区みたい?
|





