empfindet Freude an der Musik

ご訪問ありがとうございます。9月1日取手市民会館でウィンドアンサンブル守谷の定期演奏会があります。

映画&ドラマ

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ハリーポッターと死の秘宝を観てきました〜
今回は映像に迫力があり面白かった。最近、つまらなくなってきたな〜と思ってましたが、今回はあっという間に時間が過ぎてしまったように面白かったです。
映像を楽しむなら吹き替えがいいですね〜
 
Part1は,屋敷しもべ妖精のドビーが死んでしまい,ヴォルデモートが杖をダンブルドアの墓から掘り起こすと之で終わった・・・

悪人

 芥川賞作家・吉田修一の同名ベストセラーを妻夫木聡&深津絵里主演で映画化した人間ドラマ。そして、話題の最優秀女優賞を深津絵里さんが受賞した作品です。
 この映画を見て、人は弱い心があるとこうなってしまうのかな〜と思う切ない映画だった。悪人と言われているが、本当の悪人ではないと私は思った。よっぽど、殺害された女性と大学生の方が悪人に見えた。あってはならないことだけど、あんな女ならあの状況で殺害されても同情の余地はないかも・・・
 悪人になっ清水祐一のほうがかわいそうに思えた映画だった。深津絵里さんも妻夫木聡さんもいい演技でした。そのほかの配役の方たちもいい演技だったな〜樹木きりんさんの演技は吸いこまれるね〜
 
STORY
長崎の外れの小さな漁村に住む祐一(妻夫木聡)は出会い系サイトを通じて、福岡の保険会社に勤める女性、石橋佳乃(満島ひかり)と出会う。しかし、その女性は見た目と金に業突く張りな女で、本当に好きなのは大学生の増尾圭吾(岡田将生)だった。増尾くんと呼んでいるこの大学生は、湯布院の老舗旅館の御曹司だった。祐一と待ち合わせをしていた佳乃だが、祐一の目の前で増尾とバッタリ出会い、長崎から福岡まで出てきた祐一を邪険に扱い、増尾の車で行ってしまう。その後を祐一が車で追った。佳乃をうざったく思っていた増尾は、佳乃を山中に車から突き出し、去ってしまった。そこに、祐一が現れ、家まで送ろうとしたが、祐一に強姦された。訴えてやると嘘をでっちあげようとしていた。嘘をつくなと首を絞めて殺害してしまった祐一・・・・その後、佐賀在住の紳士服の販売員、光代(深津絵里)と出会う。逢瀬を重ねる2人だったが、祐一は世間を騒がせている福岡の女性殺人事件の犯人だった……。祐一が自首しようとするが、光代が引きとめてしまい、逃亡が始まる・・・
 
この先は、ぜひ映画を見てほしいかも・・・増尾の態度や佳乃の態度にむかついた私は大人げなかったかな〜昔からある詐欺商法もでてくるので、こういう会があったら気をつけなくちゃね・・・
最近地元に健康食品の店がOPENしたが、また数カ月したらなくなるのだろうか・・・あやしい・・・

ハナミズキ

最初は青春だな〜と思ったけど,クライマックスになるにつれ,こんな恋愛はありえないと思ってしまった。今の漁師の厳しさ,就職活動の厳しさなど、世相も反映された映画だった。
ハナミズキの歌が最後に流れ、映画館を出てもずーっと頭から離れなかった。
 
 
STORY
北海道で母・良子(薬師丸ひろ子)と2人で暮らす紗枝(新垣結衣)は、東京の大学に進学することを夢見る高校生。若くして亡くなった父(ARATA)が紗枝へのメッセージとして庭に植えたハナミズキに見守られながら受験勉強に励む紗枝は、ある日、大学受験の推薦決定のための試験に行く途中に,同じく教習所の試験に向かう漁師の跡取りで水産高校に通う康平(生田斗真)と出会った。電車が事故にあい,止まってしまい,軽トラックでで試験会場へと向かいが,康平は教習所が通い中で免許を持っていなかった。そして,途中で事故にあう。その後,互いに惹かれあって恋に落ちる。やがて紗枝が大学に合格し、遠距離恋愛が始まるが……次第に気持ちや時間にズレが生じる。久しぶりに東京で合うことになったが、待ち切れず大学まで康平が行くと、紗枝が見知らぬ男性と親しげに歩いている。康平は勘違いをしてしまうのだが・・・
康平は猟師として働くが、資金難による船の手放し、父の死と不幸が不幸を重ね・・・紗枝とも別れるが、その後結婚をし、幸せな家族を気付いたかと思うとまた下り坂・・・
一方、紗枝は就職難に苦しみ、渡米しやりがいのある仕事に就くが、結婚を目前に相手が死に・・・・
 
2人の恋愛は、いろんな事件が絡み合ってどうなっていくのかは映画館で、映画を見てみてください。
 
 

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 とにかく、面白い映画でした。あっという間に時間が通り過ぎて行った。学生時代にピアノで演奏した曲もいくつか出てきたし懐かしかった。音楽っていいね〜聴いているだけでもいい。映画館だと音に迫力があるからホールみたいでおもしろく、TVとは違うな〜早く後編が見たい。

STORY

指揮者コンクールで優勝した千秋(玉木宏)だが、ジャン(ジリ・ヴァンソン)がデシャン・オケの指揮者に就任し、傷ついていた。そんな千秋に常任指揮者の話が…エリーゼ(吉瀬美智子)の差し金で、若き日のシュトレーゼマン(竹中直人)を成長させてくれ、指揮を務めた『ルー・マルレ・オーケストラ』の常任指揮者になることになった。マルレは伝統あるオーケストラだったが…そんな時、フランク(ウエンツ英士)にマルレにバイオリニストとしてつれていかれた。しかし、マルレは老舗のオケにもかかわらず、資金不足のため、リハーサルもままならず、多くの団員も辞めてしまい、公演するが演奏の悪さに観客も集まらず、悪循環が続いていた。

一方、のだめ(上野樹里)は、コンセルヴァトワールの進級試験を控えていた。
千秋の指揮者就任を人一倍喜ぶ、のだめ。千秋は、のだめに定期公演でラヴェルの『ボレロ』のチェレスタの演奏を頼んだ。千秋との初競演にウキウキののだめは、また、妄想の世界へ…しかし、ひょんなことから初競演の道がなくなる。マルレ・オケの事務局員テオ(なだぎ武)が孫ルイ(山田優)が千秋の呼んだチェレスタの代焼くと勘違いし、コンセルヴァトアールに留学してきた、孫ルイがチェレスタを弾く事になった。

 準備不足の中、マルレ・オケの公演の日がやってきた。期待に胸膨らませる、のだめ。しかし、千秋の悪い予感が現実となってしまった。情けない音を奏でるマルレ・オケの団員たち。
懸命に指揮する千秋だったが、『ボレロ』がボロボロになっていく。演奏は、エキストラはそれなりの演奏をしたが、団員のひどい演奏により、失敗に終わる。大爆笑と嘲笑の拍手が会場に鳴り響く。情けなさに打ちひしがれる千秋。

 落ち込む千秋を励ます、のだめ。「オーケストラはいいですね。そのうちピアノで。いつか先輩と。」
千秋もそれに応える。「そうだな、いつかお前とコンチェルトを。俺ももっとがんばらないとな!」

 千秋は、団員のオーディションを繰り返し、厳しいリハでマルレ・オケを懸命に立て直す。このオーディションで、意外とコンマスと意見があっていた。のだめは進級試験でトレビアンを目指す。

 ひたむきな千秋とのだめの姿にフランクやターニャ(ベッキー)も各々練習に励む。オーディション会場には、黒木(福士誠治)の姿も…黒木の伴奏でターニニャもオーディションに参加するが、途中で倒れてしまう。後に語り次ぐことになるカレー事件が発生してしまった。しかし、黒木もマルレ・オケにオーディション合格し、ライジングスター依頼の共演となる。

 一方、のだめは、フランクらとともに、極めて日本式なテッシュ配りという方法でマルレ・オケのPRを展開する。そのPR合戦にも、ジャンと並木ゆうこ(山口紗弥加)というライバルの姿が・・・

 そして、遂にその日を迎えた。マルレ・オケ定期公演の日だ。のだめ達の必死の広報活動も相俟って、会場は満員の観客で埋め尽くされた。陰で練習をつんできた団員たちも極度の緊張感に襲われる。のだめも期待と不安を胸にその瞬間を待っていたが、あやうく遅刻しそうになる。
 千秋は万感の思いを胸に、タクトを手に取り、静かに振り下ろした……。演奏会は無事に終了するが、のだめの表情が一変する。また、格差が・・・最終楽章後編へ続く(4月17日公開)

なくもんか

 今年一番、大笑いした映画だ。しかも、劇場内、爆笑の渦だった。しかし、感動もあり、温かい気分になれる映画だった。フラガールを観たときも似たような感覚になった。
 この映画は、何回観ても楽しめそう〜
 ストーリー的にはたいした内容ではないが、とにかく面白かった。


STORY

 兄・祐太(阿部サダヲ)は、東京下町・善人通り商店街の顔になっていた。
 8才のときに父(伊原剛志)に捨てられた祐太は、善人通り商店街の「デリカの山ちゃん」初代店主夫婦(カンニング竹山&いしだあゆみ)に、実の息子のように優しく育てられた。その恩返しとばかりに、祐太はバカみたいに働いた。商店街すべてのお店の手伝いはもちろん、地元住民の買物の手伝い。挙句の果てには、犬の散歩、草むしり、電球の交換などなど。今では、働くバカとまで言われている、究極のお人好し。その人柄と、40年間注ぎ足してきた秘伝のソースをかけたハムカツを名物に、「山ちゃん」を行列のできる超人気店へと成長させていた。山ちゃんは「好きでやってますから」というが、本当は・・・

 弟・祐介(瑛太)は、「金城ブラザーズ」というお笑い芸人で超売れっ子になっていた。
 幼い頃に母(鈴木砂羽)をひょんな交通事故で亡くし親戚をたらい回しにされた祐介が、度重なる転校でもイジめられないために身につけた生きる術。それは、笑いだった。ピンの芸人としては全く泣かず飛ばずの祐介だったが、赤の他人である金城大介(塚本高史)と兄弟漫才師「金城ブラザーズ」としてデビュー後、周囲の予想を大きく裏切って大ブレイク!さらに、相方の大介が「金城ブラザーズ」の貧乏な幼少時代をお涙頂戴モノとして書いた、全くのウソで塗り固められた自伝小説「コプ太と赤い車」が、世紀の大ベストセラーに。しかも映像化まで・・・大人気の「金城ブラザーズ」だが、本当の兄弟でないことは世間にひた隠しにしている。

 そんなある日。10数年前に善人通り商店街を出て行ったきり全くの音信不通だった、「山ちゃん」初代店主夫婦の一人娘・徹子(竹内結子)が突然帰ってきた。子供のときから実の兄妹のように仲良く暮らしていた祐太はもちろん、商店街の人たちはビックリ仰天。しかも、毎日ハムカツを食べていたせいで、デブで不細工だった徹子が、まるで別人のような超美人になっていたのだ! 突然の帰宅、謎の激痩せ、確実なプチ整形……数々の疑惑が残る徹子を、祐太は問い詰めることなく笑顔で温かく迎え入れた。祐太は徹子をずっと待ち続けていたのだ。初代店主の『デブじゃなきゃ、嫁にもらって欲しいんだけどな……』という遺言を胸に。祐太は、しおらしく店を手伝う徹子に、どさくさに紛れてプロポーズ。めでたく結婚!するのだが、徹子には子供までいた。婚姻届を出すため戸籍謄本を手に入れた祐太は、「金城ブラザーズ」の祐介が実の弟であることを知る……。

 以来、夫の祐太が祐介のことばかり考えていることに苛立つ徹子は、突然「山ちゃん」のエコ化を宣言する。電気の節約、ラードの使用禁止、自然食お惣菜の販売などなど、次々と改革が推し進められ、「山ちゃん」は、どんどんエコな店になっていく。が、それと反比例するように売り上げは落ち、祐太の表情もどんどん暗くなっていく……。徹子のエコ化や提案書などをすぐに作ってしまうのには別の理由もあったが・・・
 そんな中、祐太と徹子は沖縄へ初めての家族旅行をすることに。ちょうどその頃、沖縄では環境大臣・桂谷壮一郎(陣内孝則)が責任者を務める、エコをテーマにした「沖縄エコサミット09」が開催されていた。しかも特設ステージでは、本当の兄弟でないことがばれて、少し落ちぶれていた「金城ブラザーズ」が復活の漫才を披露することになっていたのだ!!しかし、金城大介は逃げてしまう。一人でステージに立つことになった祐介だがウケナイ・・・ここをどう乗り切るのか、山ちゃんが夜な夜な週末の出て行くその行き先とはどこか・・・

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