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巨人の借手は毎日のようにやっている管理人です。結構うまくいけるときは出来るんですよね〜。無理な時はことごとく無理ですが…。
そろそろ期末が迫ってきたので、更新がまともにできなさそうです。とか言っても、英語のワークは出来る範囲はもうやっちゃったんですよね、珍しく。ちょっと真剣になってます。塾の実力テストでも志望校判定がBからEになりましたし(理科がオワタ\(^o^)/)。
てなわけで本題に行きましょか。題名の通りです。
準備物です。手前の黒いやつはかもめナックルとジャンパ線受け?です。
なんもしなかったら、ジャンパ線受けパーツを入れる隙間を邪魔しますので、削ります。あと、少々手を加えます。
まずアーノルドカプラーをかもめナックルに変更。
板ばねを黒く塗って目立たなくします。
ピントが合ってませんが、この出っ張りを…
削ります。
真ん中の丸いものを出ないように、残りの2ヶ所をできる限り取れないように削ります。
分かりにくいですが、できる限り削るところを、カプラーの反対側の部分を、全体の4分の1程度カットします。そうしないと、ボディと干渉して、斜めになってしまいます。この写真では、なぜかカプラーの反対側の部分をカットしてますが、しないほうがいいです。その方が、くっ付けるとき楽になります。
このパーツを…
このように削ります。写真は片方ですが、実際は両側削ります。これで、カプラー側で削り切れなかった部分を、逃がします。
仮固定をして確認。よりによって、カニ24と。問題ないので、Gクリヤーでくっ付けます。
これにて、めでたくナックル化の完成です。少々垂れ下がってるように見えますが、そんな場合はしっかりGクリヤーを塗ってやってください。あ、別にGクリヤーじゃなくても、ゴム系接着剤でいいです。
結構時間がかかりますが、やってみたい方はやってみてもいいです。ですが、あくまでも自己責任でやってください。また、管理人はまだ、接触しないか未確認ですので、注意してください。
では閲覧ありがとうございました。
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鉄道模型客車
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吹田一般公開と近鉄祭りは行くことを決定したのですが、網干一般公開へ行くか考えてる管理人です。吹田と五位堂と高安は運賃が安い方ですが、網干は往復4000円ちょい…。運賃だけでめちゃめちゃ使ってしまいますね〜。考えもんです。けど今を逃したら行けなさそう…。ここは頑張って行きましょうか。
では本題。この記事(http://blogs.yahoo.co.jp/kintetsu225/13421904.html)で買った室内灯を使って、トワの客車につけました。
まずカニ24から。
分解します。
説明書を見ながらカット!
このように嵌めてボディーを付けて終了。
続いてスシ24。
屋根上には突起があるので…
室内灯の穴にぴったり嵌まるようにします。
スシ24だけ点灯状態。
とりあえず今室内灯が取り付けられている車両だけ、点灯させました。
残念なバネ丸見え…。
〜おまけ〜
電球色の室内灯を並べる。
以上です。ありがとうございました。
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インドネシアの高速鉄道は中国案となって、日本は負けちゃいましたね。まぁお金を第一に考えてるインドネシアに安全で正確な新幹線なんていらないでしょう。後々新幹線が良かったでは遅いですね〜。もう知りませんがね。あんま関係ないので。
では本題に。出荷時のカニ24 10にはTNカプラーが付いてますが、管理人のところでは基本ナックル化にしてるので、その加工をしてみました。カニ側に加工をせずに、カプラー側に加工をします。
TNカプラーは取り除きます。
かもめナックルに交換。
くっついてるジャンパ線類を取り除きます。ほんだら写真のような感じになるんで、手前側のやつも取り除きます。
撤去してしっかりやすって綺麗にします。
ポン付けでは、カニの台車と干渉しますので、ステップを斜めに削ります。この時壊さないように慎重にやるのがコツです。結構削らないといけないので、根気がいります。
写真が無いのですが、さよならセットにジャンパ線を再現してるパーツがあります。それを取り付けようとすると、入りません。原因は、カプラーセットのカプラー支え(上から2枚目の写真)を付けるために、5枚目の写真より少し上に出っ張るからです。そのため、その留めてる部分を削ります。削りすぎると、そのカプラー支えが留められなくなりますので、注意しましょう。
またジャンパ線を再現してるパーツも削りましょう。
こんだけの改造をして、やっとナックル化が終了です。
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今日、某関西の家電量販店で、さよならトワイライトエクスプレスを買ってきました。予約していたんで、通常販売より少し安く買えましたね。ついでに、TNカプラーも買ったのですが、これかなりいりますね…。まぁ続きにいきましょか。管理人にとっては、初めてのさよならシリーズです。ちなみに写真はぶれています。
表紙。絵とは思えないくらいリアルですね。
裏側。こちらは敦賀駅の機関車交換の絵と、走行する区間がかかれています。
片方の側面にはTwilightExpressと、ヘッドマークの絵が!!
ブックケースを合わせると、カニ24の絵!これこそデザイン!!
ブックケースは3つもありますな。
ブックケースAは機関車5両。このブックケースのみ異常に重いです。
DD51、ED79、EF81の3種が入っています。今回の入線で、機関車が7両に…。しかも3両はトワイライト色…。
付属品が超大量。これやる気無くすわ、、、
次はブックケースB。スロネフ25〜オハネ25 525の5両が入ってます。
スロネフが微妙に長く見えるぞ!?なぜか、機関車のTNカプラーが入ってるっていうね。
最後にブックケースC。オハネ25 526〜カニ24の5両が入っています。
ここにも機関車のTNカプラー…。
これがセット内容ですね。そういえば冊子を紹介してないような…まぁいっか。
というわけで散財して、購入したさよならトワイライトエクスプレスセットでした。
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