金繕い 看板
骨董品の蕎麦猪口
自家栽培の野菜で薬膳料理を出す御岳山の宿坊から依頼された骨董品のソバ猪口 あちこが欠け、釉薬ヒビやニュウがある 金粉で繕い、少し磨いて縁をキラッと光らせた 同じ絵柄だが、同時に作られたものではない 3週間後に納品
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唐津焼き大皿
2009/12/17(木) 午後 0:09
直径34センチ この唐津焼の大皿を造った作家さんは、相当の方のようだ! 「用の美」 器は使うことで良くなっていく!と言われるが、 欠けを見つけた時は、ガックリと力が抜ける・・・ 4.5センチ裏も少し しかし、大丈夫!
白美人には薄化粧?
2009/12/17(木) 午前 11:49
陶芸家 鈴木始也(もとや)氏の花瓶 所々、白の釉薬がない! さて、どう繕うかな〜
益子焼きの急須
2009/12/17(木) 午前 11:35
30年前、益子で買った急須や湯飲み.
十年位前だっただろうか、割ってしまい、陶磁器用ボンドで修理をしたが、
元々、口の水切れが悪かったこともあり、茶箪笥に眠っていた。
ボンドを削って平らにして金継ぎをしたら復活!
湯飲みに注ぐ時の角度を考えながら、
口を少
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