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きんじろうの一歩のブログ
ヒラドツツジ満開の松山空港南側緑地公園から! 令和元年5月2日撮影

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上天気の23日夕刻、近くの松山空港北の船溜まり岸壁から夕日に絡む飛行機を狙ってみました。
カメラマンの姿もまばら、日没近くになったら、誰も居なくなりました。
飛行機の着陸時刻と夕日の位置が合わなくなったことからなのでしょう。
私は、飛行機には多少の遅延がつきもの、これに掛けて見ました。

ではでは!
1 ANA B777-8が降りてきましたが、夕日とはかなり離れていて絵になりませんでした。
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2 遥か沖合には曳かれて行くクレーン船が見えました。
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3 場所替えして夕景狙いです。
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4 この場所ではどうかなぁ!ウロウロと・・・し過ぎましたぁ!
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5 着陸してくるJ-AIRに気付き、急いで撮影ポイントへ、カメラを向けた時にはこの位置に!  
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的中は外れましたが、許せる範囲です。

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7 エンジンブラストの尾が綺麗です。
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10 間もなく日没です。
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11 日没後着陸してきたジエットスター機です。
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きょうも覗いていただきありがとうございます。


宮前川の野鳥

昨日は暑かったぁ!顔も焼けてヒリヒリします。
大汗でした。帰宅後は泡のでる冷たいものをグイ―と飲んでバタン休でした。
さて、きょうは、先日、宮前川のカルガモ一家などを紹介しましたが、カルガモ一家を捜している時に撮った他の野鳥などが残っていますので紹介します。

ではでは!

1 カワウ
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2 カワウがもう一羽羽ばたいて
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3 カワウ 羽根を乾かしています。
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この時、自転車男が通りがかり、「いま羽を広げているのを撮ったでしょう。あれは雌にプロポーズしているのと違いますか!」と聞いてきました。
「いやいや、漁の後、お腹は膨らんだし羽を乾かしているのですよ!」と答えましたが、合点がいかないふぬけなお顔でしたぁ。
「この川には 鵜が3羽います。」と自転車男、つまらん話が続きました。

4 おおお”こいつは昨年紹介した異形の羽根を持つコガモ♀です。
  ずいぶん綺麗いなっています。まだ一部骨のようなところがあります。
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このコガモ♀についても、自転車男に話しました。


5 仲間のコガモに合流しました。
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6 このコガモ一家は、今年も越夏するようです。
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7 自転車男にいろいろ話している間に、コガモ一家はお休みタイムです。コガモ♂
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8 すぐ近くに異形羽根を持つコガモ♀が来ました。
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9 折しも別のカワウがやって来て、羽ばたきました。
    
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10 カワウ  「わっ!大きな目玉を持っているヤツがいる!」と・・
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11 一目散に逃げて行きました。
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12 亀がのんびり泳いでいました。
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13 どでかい亀が居ました。
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14 子ガメが親亀にくっついています
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15 こちらは親亀の上に乗ろうとしています。
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16 三匹の亀が遊んでいます。
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17 カルガモ一家のところにきました。幼鳥は分かれてお休みタイム
  母ちゃんカルガモは体の手入れに余念なし。
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18 母ちゃんカルガモが、エンゼルポーズ
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19 幼鳥カルガモが起きてざわついています。
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20 母ちゃんカルガモの後を追って、飛び込んでいく幼鳥
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21 まだ休みたいよ〜!
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22 カルガモ幼鳥の羽ばたき
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23 カルガモ幼鳥の羽ばたき
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24 こちらの幼鳥も羽ばたきました。羽根というようなものではないですね。
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きょうも覗いていただきありがとうございました。

昨日の朝起きてみると、玄関の横に置いているクジャクサボテン(ピンク)が咲いていました。一度にこれほど咲かなくても良いのに!と思ったくらい一斉に咲いています。
他、我が部屋のカニサボテン、一昨年挿し植えしたビャクダンやセッコク蘭などを紹介します。

ではでは!

1 地味なピンクのクジャクサボテンです。我が家のクジャクサボテン(ピンク、黄色、朱色)の中で一番先に咲きます。
  柔らかい朝日に映えています。
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2 クジャクサボテン
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3 クジャクサボテン
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4 クジャクサボテン
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5 クジャクサボテン
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6 ビャクダン
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7 カニサボテン
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8 カニサボテン
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9 ?
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11 セッコク蘭
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12 セッコク
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13 セッコク
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14 カランコエ ?  
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15 おまけはユリノキ
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16 ユリノキ
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17 夕日を受けてマツバウンラン

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18 マツバウンラン
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きょうも覗いていただきありがとうございました。

きょうは登城日、コメヘン遅くなります。

19日夕刻、豪華客船「ダイヤモンド・プリンセス」を見送った後、「せっかく近くまで来たのだから!」と、夕日絡みの飛行機を狙って帰ることにしました。
ラッキーです。遅れたANA B777-8機が夕日をかすめ、日没後に到着したのは、J-AIR機は特別塗装機「ラグビージエット」でした。私には二度目となりました。

ではでは!

1 降りてきたのは、あの翼の撓りが魅力、ANA B777-8
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2 後20秒遅れてくれば的中でしたが・・・
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3 夕日をかすめて、ANA B777-8
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4   B777-8ホタルに
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5 JAL B737-800 カスリもしません。
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6 画面ギリギリでした。
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7 場所替えして夕日を眺め、大阪からのJ-AIR機を待ちました。
  機体が見えているのに・・・夕日が沈むのが早いです。
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8 J-AIR機は、夕日が山口県の山に隠れた直後に降りてきました。
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9 機体に何か描いてあるなぁ!と思いましたが、帰宅してPCに取り込んで吃驚、特別塗装機「ラグビー応援ジエット」でした。
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「ラグビー応援JET」は、日本ラグビーフットボール協会、日本ウィルチェアーラグビー連盟のサポート活動の一環で、ラグビー・ウィルチェアーラグビー特別塗装機、4月27日から運行!
この特別塗装機はERJ-170の機体記号「JA225J」で、ラグビー日本代表と車いすラグビー日本代表が片面ずつに描かれています。
先日、ツツジ絡みで撮影しました。
5月3日紹介 ↓ ここです。

きょうも覗いていただきありがとうございました。


今年も野鳥の巣立ちの季節、カルガモの引っ越しで車道を横断する光景がTVで放映されていました。
昨年、近くの宮前川では、黄色のカルガモの幼鳥がいると言うニュースで賑やかでした。
今年はどうなんだろう?と、先日(20日)朝早くから様子を見に行きました。
居ましたよ。いきなり見つけた家族は5羽の幼鳥家族です。幼鳥はかなり成長していました。
次に見つけた家族は2、3日前に生まれたばかりの幼鳥7羽の家族、黄色の幼鳥3羽が混ざっています。
そして、第3番目に見つけた家族は、なんと10羽の幼鳥家族でした。
念のため下流の方を探索して見れば、幼鳥2羽の家族を発見しました。
私が見た範囲には、4家族が居ましたよ。
そのうちのカルガモの家族は一家族でした。後の三家族はマルガモ家族でした。

ではでは!

1 発見第一家族は休憩中
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2 ずいぶん大きくなった幼鳥です。黄色系の幼鳥も居ます。
  親鳥♀を見ると、カルガモによく似ていますが、マガモ♀似でもあります。どうやらマルガモのようです。
 親ガモが気にしているので「こんにちは!」と手を軽く振って挨拶をしてやりました。
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3 安心したのか、寛いでいます。羽化後、二週間ほど経っているのではないでしょうか!
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カルガモの探索を続けて見ました。

9 居ました居ました。可愛い羽化後2,3日ほどの幼鳥です。
  幼鳥は7羽ですが、内3羽が黄色です。
  母ちゃん鴨を見てもマルガモです。
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10 私を警戒していますが、・・・敵ではない合図を送りました。
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11 上流を目指し移動を始めた幼鳥7羽一家、激流の中を進みます。
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12 母ちゃん鴨は一段高いところを難なく上流へ、幼鳥に上流めざせ!と催促しますが、幼鳥にとっては絶壁の崖、私が見ても無理なことをさすなぁ!と思いました。幼鳥はぴよぴよと鳴くばかり!
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13 母ちゃんガモが降りてきて、元の下流へ移動して行く・・・
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14 ・・と思ったのですが、なかなかしわい!(しつこい!)再挑戦です。母ちゃんが難なく登れても幼鳥ではこのような絶壁を上れるはずがない!ぴよぴよぴよぴよ鳴くばかり!
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15 今度はあきらめて、元の場所に下って行きました。
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14 え〜また見つけましたぁ!幼鳥4羽
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15 カルガモです。いつの間にか増えました。
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16 にゃにゃにゃんと!盛んに食事中の幼鳥集団
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17 カルガモの幼鳥 先に生まれた幼鳥でしょうか!
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18 平気で私の方に泳いできます。
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19 一か所に纏まり、お休みタイム、幼鳥10羽のカルガモ家族でした。
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念のため下流の方も探索して見ました。

21 親ガモが居たのでかなりマシなコンデジで覗きました。幼鳥2羽発見
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22 どうやら幼鳥は2羽だけのようです。それともまた羽化して来るのかなぁ!
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23 これもマルガモ一家でした。
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当初、カルガモ、アイガモと言っていましたが、間違いに気づきました。
アイガモ(合鴨)は、野生のマガモとそれを家畜かしたアヒルの勾配種のこと。
カルガモとマガモの混血ガモはマルガモと言っていますのでアイガモをマルガモに訂正します。
昨年メモっていたのでした。

きょうも覗いていただきありがとうございました。


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