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まずフォームが本当に美しい。体がしなやかでのびのびとして見とれてしまいます。そして著書やインタビューなどでかいまみえる芯の強さ、ゴルフを愛する気持ちを感じるまっすぐな素顔も美しいです。 ゴルフを始めるまでは、ゴルフに対してあんまりいいイメージは無かったんですが始めたら、体力も精神もタフでいなければいけないことや、人間としての「格」を問われるスポーツなのかと痛感しています。 考えたらゴルフと芝居はにているのかも。 練習は本番のためにするもの。 練習でできないことは本番ではできない。 本番(コース)に出たら必ず幕をおろす(ホールアウト)する)。 自分との戦いだが、共に回る人(共演者)といることを忘れてはいけない。 直感は大事。など……。 彼女のように自分自身を冷静に振り返られる心を持ちたいものです。 |

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わかります。バレエのプリマとか・・・ガチの舞台で実力を発揮することを求められるって言うのは大変ですがそれが、それを楽しむことこそプロの醍醐味なんでしょうねえ
2011/2/7(月) 午前 2:05 [ iyoko ]
世界で活躍する宮里藍さんも石川遼さんも共通点があるとおもいます。一つは、「しつこさ」です。しつこさには二つあります。善いしつこさと悪いしつこさです。「しつこい」というと大抵、悪いほうに考えて、今の時代はあっさりしているほうが意外と好かれたりする。でも善いしつこさとは他の言葉を借りれば「信念」だとか「強い意志」だとかそういったもの。でもこれはとても必要なことだと思うんです。「高い志」を持って、その信念で軸を作り、絶対にその軸をぶらさず、自分のスタイルをしっかり持って、それを守り続ける。狭い価値観に捉われたしつこさではなく自分の想いを 強く持って生きることが大事だと思う。今の人たちを見ていると、逃げ道がたくさんあるせいか、その「しつこさ」が足りない気がする。人間は生きていれば辛いことなんてたくさんあるけど、そこから背を向けたら、何も手に入らない。逃げ道から逃げる「しつこさ」を彼らは持っている気がする。
2011/2/8(火) 午後 2:07 [ j淳 ]
二つ目は、『飛びぬけた創造性』です。創造性とはどれだけ平均的な発想から逸脱できるかということ。いつも周囲の空気を読んで、平均の周りで安住していてはスーパーな発想は得られない。自分の好きなものをひたすらに貫くことができる人たちだからです。今の日本に必要なのはこういうパワーのある人たちだと思います。「変化に対応するだけでなく、変化を自らが創り出すことが求められている。」ということではないでしょうか。。。。。
2011/2/8(火) 午後 2:32 [ j淳 ]
初めまして(^-^)v
応援してま〜す。
頑張ってくださぁい(^o^)/♪
2011/2/8(火) 午後 4:32 [ さとみ ]