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今日の夜公演に、1965年にラマンチャの男がワシントンスクエア劇場で世界初演された時、演出されたアルバートマーリーさんと当時アントニア役でいらしたミミ・ターク女史が観劇されました。 |

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こんにちは、ゲストさん
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今日の夜公演に、1965年にラマンチャの男がワシントンスクエア劇場で世界初演された時、演出されたアルバートマーリーさんと当時アントニア役でいらしたミミ・ターク女史が観劇されました。 |
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こんにちわ☆ はじめまして☆
女優の お仕事に加えて、演出のお仕事に 進出されたとの事で、おめでとうございます。 演者とは また違った視点での想いや、女性としての日常の想いを、気ままに、綴って欲しいなって思っています。
2008/4/13(日) 午後 5:41 [ 静子 ]
私も昨日の夜公演見させていただきました!初めての「ラ・マンチャの男」に大感動!それなのに英語バージョンの「見果てぬ夢」を聞けてものすごく得をした気分ですっ!初演の演出をされた方と共に素晴らしい舞台を見れて忘れられない日になりました!
2008/4/13(日) 午後 8:43 [ フミフミ ]
幸四郎さんがお二人の観劇に、心から感謝されているご様子が、歌とお話と、お姿から感じられました。この日その場に立ちうことができたことに、私も心震えました。一緒に祝うことができてよかったです。忘れられない日となりました。
2008/4/13(日) 午後 11:27
>山本かおり@元アナウンサー さん
どうもです。またお待ちしています。
2008/4/14(月) 午前 11:32
>ママさん
コメントありがとうございます!
これからも感動をお届けできるように皆で頑張って行きます!
2008/4/14(月) 午前 11:42
>yuichi3707さん
コメントありがとうございます!
>>ちょうど、お二人の2つ後ろの席だったのです。ものすごく感激しました。
初めてのラマンチャ、思い出に残る日になりました。
これは凄い!!
私もお二人がいらっしゃるんだと思って観ていると、いつもとは違う感動を覚えました。
2008/4/14(月) 午前 11:46
>かなでさん
>>紀保さんでも滅多に聴けないのなら、尚更貴重な時間だったのですね♪
そうですね〜。一公演で数えるくらいしかないので昨日いらした方はホントに貴重だったと思います。
CDにも収録されていますね!あれもまた舞台上では実現しない事なので貴重ですね。
>>1965年という文字を見ただけでも、この舞台は長年愛され続けているもの凄い作品なんだなぁと感じますね♪
皆ともよく話すんですが、ラマンチャの持つ普遍性の深さは計り知れないです。
2008/4/14(月) 午前 11:52
>>ササキさん
ホント、ラッキーでしたね!!
英語だとより一層、メッセージ性が強く伝わるような気がします。
感動は言葉を超えると改めて感じました。
2008/4/14(月) 午前 11:58
>静子さん
コメントありがとございます!
これからも日々の思いをてらわずに書いていこうと思います。
よろしくお願いいたします。
2008/4/14(月) 午前 11:58
>フミフミさん
>アンテナさん
私もお二人が立たれた時、客席包む空気が一瞬にして熱が上がって大きくなったような気がしました。
空気が伝える感動、歴史が伝える感動とはこんなにも凄いものだと思えた日でした。
そのことに感謝し、日々努めたいと思います!
2008/4/14(月) 午後 0:03
コンニチハ。
2回目になりますが、いC→と申します。
私も12日の夜公演に行き
スペシャルカーテンコール、聴かせて頂きました。
本当に嬉しいサプライズです!!
このミュージカルの素晴らしさと
「見果てぬ夢」という曲の素晴らしさに
改めて感動しました。
個人的には、2005年帝劇公演の楽日以来2度目の
英語版「見果てぬ夢」。
3回目は、いつ聴けるのか、それも楽しみです!!
2008/4/14(月) 午後 3:30 [ いC→ ]
桑ー、僕は昼の回だったので 英語版は聞けませんでした が!1999年の青山劇場のアンコールで英語版を拝聴したことがあります。あの時、初ラマンチャでしたが、もうかれこれ9回目ラマンチャです。んー僕もなんとか英語版「見果てぬ夢」アンコール体験を増やしたいです。今回もまた、泣けました・・・・ テレビ朝日「人生の楽園」チーフディレクター加藤大幸より。
2008/4/14(月) 午後 5:08 [ 加藤大幸 ]
追伸::とともに紀保さんのこの地道な作業に感激してます。「AXEL」という番組を担当している際に取材に伺った「ア・フュー・グッド・メン」や個人的に観にいった「北ホテル」の紀保さんの凛とした姿は、やはり舞台の上で拝見したいです。ぜひぜひ・・・
2008/4/14(月) 午後 6:35 [ 加藤大幸 ]
↑間違えました!「夏ホテル」です!!!すみません。。
2008/4/15(火) 午前 0:57 [ 加藤大幸 ]
今日、観劇いたしました。1100回おめでとうございました。
毎回、毎回、見ております。
前回からの、歌詞の変更、セリフの言い方が変わり、
今日はどうかな?と思いましたが、やはり、前回同様でしたね。
個人的な意見を言わせていただければ、オリジナルのままの方が
好きです。わかりにくい部分が多くてもそこが魅力であると
思うのです。
床屋のシーンも木島さんの頃のテンポが気持ちよかった。
最後の、「私の名前は、アルドンサ」も
何を思った言い方なのでしょうか?
ドンキホーテの意思をつぐセリフだと思っていました。
1100回の偉業は、確かにすばらしいです。
でも、ラマンチャが大好きで、毎回見ている者としましては、
変化していくラマンチャをみるよりも、
初演のころのイメージを大事にしていただきたいのです。
幸四郎さんは、年数を重ねていかれるほど、セルバンテスに
近づき、味がでてきましたね。
生意気な事ばかり、書いてまいりましたが、
ファンの戯言と言う事で、勘弁してくださいね。
2008/4/15(火) 午後 9:16 [ ななこ ]
紀保さん、こんばんは。本日の1100回公演、拝見し只今帰りの最終の新幹線の車中です。お二人、今日もいらっしゃってましたね。特別カーテンコールで幸四郎さんの涙を初めて見てこちらもうるうるしてしまいました。しかし期待していた英語版「見果てぬ夢」は最後まで拍手してましたが実現せず残念でした。あと一度観劇しますが、初日からさらに進化した演出に感心させられました。紀保さんはもちろん、カンパニーの皆さんが無事千秋楽を迎えられるよう祈ってます!
2008/4/15(火) 午後 10:58 [ 花の乱まっちゃん ]
>いC→さん
おっ!スペシャルに立ち会われたのですね!!
私も英語版を聞くと、この歌の持つ重みを感じます。
もちろん和訳も素晴らしいのですが、英語の持つ独特のニュアンスは得難いものですね。
三回目は・・・?
2008/4/16(水) 午前 1:21
>加藤大幸さん
コメントありがとうございます!
色々と観てくださっていて、重ねてお礼を申し上げます。
私自身は秋に舞台をいたします。
詳細わかりましたら、こちらでご報告いたしますね(^^)
2008/4/16(水) 午前 1:24
>ななこさん
コメントありがとうございます!
今回からオリジナルシーンに戻したところもありますが、それでも変化していっているのでしょうね。
ななこさんの意見を真摯に受け止め、ラマンチャがラマンチャである続けるために
これからも努めたいと思います。
ありがとうございました。
2008/4/16(水) 午前 1:27
>花の乱まっちゃんさん
コメントありがとうございます!ご無事にお帰りになられましたか?
お二人とも本当に感動していられて、私たちも胸が熱くなりました。
これからも皆と日々良い方向へ進化して行くように頑張って参ります!!
2008/4/16(水) 午前 1:30