全返信表示
かるーい!
つれづれに〜
かるーい!
つれづれに〜
[ 淳 ]
2011/8/6(土) 午後 3:50
社会から必要とされる能力とは、常に変動し続けるものだし、本質的には比較するのは意味のないことかもしれません。才能とは何かと問われたら、十年、二十年と同じ姿勢で、同じ情熱を傾けられる力のことだと思うんです。なぜなら、直感や閃きの力には限りがあるし、いつまでもそれが続くわけではないから。結局、個人の能力の差とは、初めの差はたした差ではなく、本人の努力と継続して情熱を持ち続けることにあるのではないかな?・・・また情熱を持ち続け、努力をし続けることで、結果的に直感力や閃きもうまれてくると思うんです。どんな世界でも、努力と情熱、モチベーションを継続できるかにかかってくると思います。ここぞという時には、雑念を捨て、あまりごちゃごちゃ考えずに、シンプルでスッキリした思考でいいと思うんです。そんなときには、自然と直感力がさえ、進む道がみえてくるとおもいます。
かるーい!
つれづれに〜
[ 淳 ]
2011/8/6(土) 午後 2:06
一人の人間として生きていくうえで、一番大切なのは『自分は何色の人間なのか?』と認識することだと思う。「色」とは「個性」のことで、これを決めるのは結局『思い込み』でしかないと思う.。。「冶世」であれば、組織の中で個人がが個性を出すことなど考えられなかったかもしれない。無色で「私はどこへでも行きますし、それなりに仕事もします。」という人が重宝された。しかし今まさに「乱世」では多少トンチンカンであっても『私は青だ』と主張することが大事じゃないかな…上司もコイツは青だから、この部署にいれて、白と赤と混ぜ合わせてみようとなる。自分の能力と個性の使い方を逆に組織に提示する時代が来た。組織もさまざまな個性を生かせないところは淘汰される。。紀保ちゃんは何色ですか???
けもの撃ち、終了!
つれづれに〜
[ j ]
2011/7/29(金) 午後 8:05
けもの撃ち、終了!
つれづれに〜
[ j ]
2011/7/29(金) 午後 7:00
最近、母親が毎日韓国専用CATVでK-POP、韓国ドラマばかりみている・・・そして口癖が「韓国は日本を超えた。韓国の観たら、日本のはみれない・・・」そこまで言うか。。。何がそんなにいいのか??SEXYさもカッコよさもかなりデフォルメされていて、とってもわかりやすい。音もBABY FACE系のバラードもの、メロウなアップテンポでわかりやすい。ドラマもストリ―の展開も安心してみていられ様な、わかりやすさ。でもこんなの昔なかったと?・・つい!いいんだ!いいんだ!この懐かしさ。わかりやすさ。そして一生懸命さがいいんだ。でも日本のエンターテイメントの層は厚いし、プロ意識は高いと思います。思考錯誤を繰り返しながら、26年も積み上げてきた野外劇、しかり、J-POPしかり歌舞伎ありきです。
満員御礼!
つれづれに〜
[ j ]
2011/7/25(月) 午前 0:30
慣れ親しんだ街 新宿の明治通りをバックにまたぎ登場、銃声の轟、あれで一変に持っていかれました。祭りの踊り。リズムはまさに大好きなアフリカンビート。やられました。野外劇初めてみましたけど、リアルで臨場感あふれる一体感は最高ですね。これは、やりたいでしょう!古の芝居の原点ですよね!気持ちわかりました。。。まさに、人の行かぬ裏に道あり花の山ですネ!ああゆう役をさらっとできるようになったんですね。さすがすね!!お父さん、お母さん、娘さんはとってもいい仕事してましたよ!!!観たのたのかな???12月の国立楽しみにしています。PS 近くにWIREというよさそうなCULBを見つけました…いい歳して、つくづくばかだよね・・・






