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二月の寒い時期から始まったラマンチャも、桜の季節を過ぎ、すっかり春の暖かさに包まれています。 |

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二月の寒い時期から始まったラマンチャも、桜の季節を過ぎ、すっかり春の暖かさに包まれています。 |
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22日の夜公演で「1111回」を迎えました! 終演後、エレベーター前に齋藤プロデューサーお手製の記念看板でお祝い(⌒o⌒) 回数にも驚きですが、1100回からもう11回も公演したことにも驚きました。 この看板、ちゃんと一桁目が変えられるそうですよ(*^^*) 翌日はお休みだったので、久々に皆とゆっくり飲み、お昼過ぎに起きました〜。 フツーに洗濯して、ちょっと掃除して、「ヘアースプレー」のDVDを観ました。 曲が素晴らしくて、衣装もカラフルで、とっても幸せになる作品でした!! やっぱり音楽って、歌って、ミュージカルって素敵ですね!
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似てるか・・・な?
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なんかいいことありそう!! |
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今日は、夕方から我が座長、幸四郎セルバンテス主催による「ラマンチャの男感謝の会」が東京会館にて行われました。 サプライズで会館の方から、1100回記念のケーキが!! この日は、全てのキャスト、スタッフ、オーケストラが集い、特にスタッフ&オーケストラさんは一人一人の自己紹介およびメッセージが語られました。 そして荒井恍子さんによる、素敵な歌も! 公演が始まってしまうと、なかなか交流がとれないので皆もおいしい食事とともに語らいを楽しんでいました。 瑳川さんによる一本締めで宴を終えました。 そしてこの宴を進行し、「ラマンチャの男」を守ってくださっている、帝劇田島支配人と東宝の齋藤プロデューサーです。 お二人もまたラマンチャを心から愛してくれている、「ラマンチャの男たち」なのです。 ありがとうございます!! その後・・・。 終わってどうしようかと思っていたら月影さんが「ノーカントリー」という映画を観に行くけれどどう?と誘ってくれたので 一緒に行ってきました。 面白かった〜、凄かった〜。 やっぱりコーエン兄弟はいいわあ。 かなりグロな描写もありますが、壁やドアの隙間からみえる影などで恐怖をあおる演出も素晴らしい! 何よりも怖いのが、この写真の俳優さん。 アカデミー賞の助演男優賞を取った方ですね。 ハビエル・バルデム(スペインの俳優さんです) この髪型がまず怖い。 そんで顔が怖い。 声が怖い。 更にかなり大きい方で、その圧迫感がまた怖い。 でもアカデミー賞の時はタキシード姿が格好良かったなぁ(^.^*) 血も涙もない残虐者で理由なき殺人とはこのことかと、変に納得させられます。 台詞が洒落てるので、DVD出たら絶対買おうと思いました。 彼の存在感は確かに圧倒的ですが、登場人物全員が丁寧に演出されているし、コーエン兄弟ならではの「ささいな行動が人生を狂わせる」皮肉さと怖さをしっかり描いていておすすめです。(ただし、グロいのが苦手な人だめかも・・) さあ!明日が終わればお休み〜。 お風呂入って寝ます(^o^)丿
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