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本番中の方もいるなかなので、少人数でのスタートです。
最初の一週間はじっくりと読み返す稽古を。 こんなふうにしっかり読みをすることがあまりないので新鮮で色々な想像が膨らみます! 演出の青山さんは言葉をとても選んで、ダメ出しというよりは、答えをだすための導きをしていただいている感じです。 長崎弁のアクセントも本当に繊細だけれど、そこを大切にしなくては! 言葉と行間。 そのバランスがたまらないのです。 http://ticket.corich.jp/apply/57943/002/ |

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ついに稽古始まったのですね。
長崎方言があるんですか?
方言を覚えるの大変ですよね。
約1ヶ月後には舞台ですもんね、頑張って下さい。
2014/10/19(日) 午後 9:16 [ SAYA ]
こんばんわ。
方言はいいですね。感情を伝えやすいし、よそよそしい感じがしない。
先日 尾瀬の木道でスッテンコロリン、南会津の病院に一晩入院したのですが、福島の人達がかけてくれる言葉のなんとも言えない温かいこと。ずーとそこにいて聞いていたかった。
長崎弁のお芝居はどんなかなぁー。
『海と日傘』の公演までにはギブスはとれていますが、『勧進張』には飛び六法で観に行くことになりそうです。えへへ。
2014/10/19(日) 午後 9:29 [ さね ]