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まあ、懐中電灯を持参すれば良いだけの話ですが・・・(^^;)
夜、利用する人がいるということは想定していないと思われる、真っ暗闇の檜枝岐村〔ミニ尾瀬公園〕で夜を明かし、帰るだけとなったらもう一目散に自宅へ
4号線16号線経由で、時間調整したわけではありませんがメールにて予告通り17時ジャストに自宅到着
写真を整理しながら旅を振り返っています
お世話になりましたm(_ _)m
振り返れば、平成10年GWの第1回北海道車旅から今回までで一応全月滞在したことになりますが、私的順位は冬・秋・春・・・夏はもういいや、だけど行くとしたらお盆過ぎかな、でしょうか!
もし「今度いつ行きたいか?」と聞かれたら「12月半ばから節分の頃まで」と答えたいな〜(^_^)v
四国はやむなく中途で帰宅してしまったし、本州もご無沙汰だし、1〜2年はこれらを巡る旅をしたいと密かに思うのでした(^^;)
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北海道旅行(夏)
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今回の走行距離
往路仙台までの400kmを差し引くと
3000kmちょい
ちょうど40日の滞在なので、
100km/日以下です
走り回ることが少なくなりました!
「強風のためデッキへの立ち入りは禁止」措置がとられていた割には、停泊しているのかと間違うほどの静かな航海でした
6時に新潟の地に
早速むっとした暑さが
帰りがけに裏磐梯で一泊、と考えていましたが、まだ未踏の地である奥只見に向かうことに
新潟県魚沼市の湯之谷温泉の先から「奥只見シルバーライン」に
かつて、ダム建設の資材運搬道路として作られたとかで
全長22kmのうち18kmが19のトンネル内です!
長い長いトンネルを出た先が
秘境奥只見!
ダム湖には銀山平などに向かう航路があります
夏の期間は40分ほどで周回する観光船ファンタジアも運航
こういうものには滅多に乗りませんが
「尾瀬の燧ヶ岳が見える」と書いてあったので乗ってみることに
ちなみに800円
ちょっと霞んでいますが
写真中央が燧ヶ岳!
ここで遊覧船はUターン
尾瀬には行ったことがありませんが、一度行きたいと!
♪夏が来れば思い出す〜遙かな尾瀬遠い山(だったけかな??)♪
銀山平温泉まで戻り、そこから1.3車線となる酷道R352を「嫌だな〜」と呟いたり
「あれ、もうススキが!!」と思いながら
檜枝岐村まできました!
日も陰ってきたので、ここでもう一泊です
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昨日のパークゴルフ場の
早朝、フェリーの時間までタップリあるので、小樽の公園から 少し波頭が見えますが、穏やかな船旅となりますようにm(__)m 帰りのフェリーに乗ると、子供の頃「さよなら三角また来て四角、四角は豆腐、豆腐は白い、白いはうさぎ・・・・」という囃子唄を思い出しますf(^^; |
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昨夕、たらふく食べ、たらふく飲んでずっしりと重い腹を感じながら
今日も師匠お二人と余市町の隣、フルーツ王国仁木町で8時からパークゴルフに
(スマホで写真を撮ったはずでしたが・・・・見あたりません
14時まで楽しんで、ここでお別れを
師匠にお骨折りを頂いて、今回の北海道旅行はパークで幕を開けパークで締めくくりとなりました。
本当にありがとうございましたm(_ _)m
小樽の公園に車を止め、チャリで市内へ
聞いていた
かま栄が有りました!
店内、揚げたて薩摩揚げを買い求める人で行列が!
じゃがじゃがベーコン食べました!
憤慨した事もありましたが、楽しかった道内39日間でした
お盆のため、明日は小樽から新日本海フェリーです!
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余市の朝は曇り空
でも
パークゴルフの師匠二人旅さんお二人と
余市のPG場で始めた頃には
良い天気に恵まれました!
90H終えて、温泉に入って、食事に行く途中
ここで軽く一杯引っかけて
この食堂に案内され
奥様のホールインワンを祝して
イカ刺しやホッケの焼き物で乾杯し
最後は
ホタテ丼で締めてしまいました!
昼はパークで、夜は良い場所にご案内いただき、しかも来道当初そして離道間近にお付き合い頂きありがとうございました
m(_ _)m
報告)
頂き物です
赤肉です
お楽しみに(^_^)v
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