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霧に包まれた、今朝の亀岡市内
あの城趾の今朝はどうだったのだろうか? もし、スッキリクッキリだったら、この霧を持っていってあげたいモンだ! もし、必要でなかったとしたら・・・悔しいな〜(^^;) という様なことを考えながら、「そうだ、京都に行こう」と、CMのように電車に乗って京都に 嵯峨嵐山で降りて ピークをちょっと過ぎたとの話もあるけど、大混雑の渡月橋周辺で紅葉を楽しみ 阪急電車で市内へ 地下鉄に乗ったり歩いたりの、行き当たりばったり20000歩オーバーの散策でした でも、一番楽しかったのは ここでカメラ用品を買ったことかな(^^;) 京都は、やっぱり来るべき人と来るのかベストですね(*^_^*) 帰り 保津峡駅で途中下車 ホームから、保津川が見下ろせます 次の15分後の列車までに、運よく トロッコ列車や保津峡下りの舟が眺められました(^_^)v さて、これにて旅の締めくくり 帰宅迄が旅ですが、2〜3日掛けてノンビリ帰ります |
中国四国旅行
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立雲峡の駐車場は、早朝というか深夜から車の音が!
さすがに土曜日です(^^;) 3時45分、昨日より15分早く第一展望台を目指しましたが、歩き始めて直ぐに城下を見ると、昨朝と同じく街の灯りがスッキリクッキリ見えます(;・д・) 空は雲に覆われ、放射冷却もないようで、昨朝よりは寒さも厳しくありません! なので、半分以上、あ・き・ら・め さすがの一番乗りでしたが、努力も空しく(^^;) 昨朝と同じような景色でした! それにしても、時間が経つにつれ、若い男女で一杯!! 二日続けて雲海現れず、でしたが「楽しみはとって置いて、懲りずにまたいらっしゃい」と言うことと解釈して、9号線を東に 京都の南丹市に 井筒八ツ橋の工場があるというので寄ってみることに これですね!! 店舗の奥に こじんまりとした製造ラインが 今、八つ橋というと生八つ橋が主流の様ですが、以前はこの固いやつでしたね〜! 昔からの、このニッキ味が好みです(^_^)v 工場ですから、密かに期待した お徳用のハネダシが有りました\(^o^)/ 京都市まで、後ちょっとです! 明日嵐山周辺を散策し、旅の締めくくりと考えています! |
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スッキリクッキリ!
景色を見るにはこれが最高です・・・が、時には歓迎しないことも(;・д・) 今朝の竹田城跡 第一展望台に登っていく途中の4時過ぎ 街の灯りがクッキリと(>_<) これで大体諦めました やっぱり雲海現れずで 陽が差してきました! 訪れた 大多数の人々も、思いは同じかな(^^;) また明日(^o^)/~~~ 日中、一旦城下に降りて 城を挟んで反対側の峠から と 殿の呼び出しがあったので(^^;) 登城してきました! この角度が 一番良いかな(^_^)v ちゃんと 登城証明書をいただいてきました\(^o^)/ 明朝はドンナモンデショウカ? |
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うっすら明るくなってきた岡山市を出発し、国道2号線を姫路市で左折して朝来市に
左手の山頂に見えてきた竹田城跡 石垣が一種独特な雰囲気を醸し出しています マチュピチュですね!!行ったこと無いけど(^^;) これが一望出来る場所に 1車線の山道を1kmちょっと走ると ここからも 眺望を求めて 第三展望台から 第一展望台です 明朝、運は天に任せるしかありませんが、どんな景色が見られるか楽しみです(^_^)v |
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大歩危小歩危を見て高松市に、という予定で、土佐町の道の駅を出発したものの
かずら橋の看板を見てハンドルを右に! 秘境のイメージだったので、道の駅に車を置いて歩くことに! 秘境がなかなか現れません(^^;) やがて、立派な橋の先に 秘境のイメージは、ガラガラと(^^;) かずら橋は 渡り賃500円ですが 上から見ないで、渡っている人がいないのを見計らって、下から見上げてみました
(^^;゛)
12000歩歩いたので、大歩危小歩危は車窓からとなりましたが! 香川県に入って最初の道の駅で、柿が安いな〜と見ていると 「ここは柿の産地なので安い」 と話しかけられ、更にその方の助言で昼はこの店で 宇都宮餃子もそうですが、このようなソウルフードには頼み方がありますね!! σ(^_^)のような初心者は 「醤油うどんの大盛を一つ」 などと品書き通りにオドオド注文 しかし、 「あつあつにしますか?」 と、肝腎なことを聞かれてしまいます(^^;) 地元の方は 「あつあつ大」と一言で済ませ、店の方に手数をかけません(;・д・) かずら橋も見たし、うどんも食べたし・・で 小豆島に寄る予定でしたが、これを変更し 此処に惹かれています(^^;) 四国四県さん、急ですがさよならします。 11日間に渡りお世話になりましたm(_ _)m |




