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餌、控えめな生活のため、 ピンポンパールと同居の「江戸さん」。 しかし、今日、この水槽ともお別れです。 ベランダのトロ舟へ、行く事になりました。 なぜなら――― ――― 慢性的な、立ち泳ぎ & プッカリ、なのです ↓ ―― 浮きすぎて、 とうとう尾に折れ目が入ってしまいました。→ 以前、お腹を上にする転覆の時は、 青水生活一ヶ月で、なんとか持ち直しましたが、 前傾姿勢は、治りませんでした。 しょうがないな〜と、思いながら、 今日まで来ましたが、 あまりダイエット続きもかわいそうなので、冬は、冬眠してもらう事にしました。 「ピンポンたちや、 私は、冬の間、 出稼ぎに行ってくるからね。←稼がないっ! しばらくお別れだよ・・・」 という事情で、まだ室内とあまり温度差が無いうちに、引越しをしました。 しかし、ここでも餌少な目なので、冬眠までは個室です。 ↓ ↓ ↑ 誰ですか! 私のひいき金魚にそんな事言うのわっ! 許しませんよっ。 私たち人間も食生活には充分注意しましょ〜ねっ。 お〜怖っ!
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江戸錦
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一ヶ月ちょっと前から、 転覆気味だったので、 個別合宿をしていた「江戸さん」。 青水の中で、ダイエットをしていました。 → その様子 もうひっくり返る事もないので、 みんなと合流させました。 「江戸さん」初の、上見撮影です。 → → やっぱ、やせたな〜〜・・。 あららららっ、「ふぐたさん」何をするの! ズッシッ!は、やめてネ!! 餌の量は、少しずつ増やしてたけど、 このメンバーと同じ量の餌は、 ちょっとムリ・・かな? とりあえず、 ピンポンパールの水槽に移動した方が、 よさげですね―――-。 ミニトマトと金魚草、収穫。
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先日、餌の後にお腹を上にして転覆した、 江戸錦の「江戸さん」。 → → しばらく絶食の後、 境遇が似ている、ピンポンパール達と、 励まし合いながら、 ダイエット生活を送っていました。 ↓ ↓ おかげで、お腹を上にすることは、無くなったのですが、 元々の前傾姿勢は変わらず。 連れてきた時からそうだったので、直らないだろうな・・・・と思っていましたが、 ちょっと待てよ! まだ、あきらめるのは早いゾ!! ←思いつくのが遅い! そこで用意したのが、ピンクのカゴ〜っ♪ きんぎょのおやどさんから、「青水で養生させるのが良いのでは」、 と、ご意見を頂き、さっそくチャレンジしてみます。 ベランダにある、青水のトロ舟、別名「野外肉瘤強化合宿所」の片隅に、 カゴを、ドボンと沈め、「江戸さんの、個別合宿所」の出来上がり〜。 室内→野外、水→青水、なので、ゆっくり水合わせをして、 ↓ ↓ 「さあ、江戸さん、ここでしばらく、リハビリよっ!!」 同居のらんちゅう達には、赤虫を、フィダーカップに入れてやり、 人口餌は、沈下性のものを、端からぽろぽろっとあげます。 なるべく「江戸さん」の口に入らぬようにっ。 だいたい、何十匹もいる水槽から、 選びに選んで連れてきたのに、 何で初めから、前傾姿勢・な・の・か・でしょ? だって、お店の水流が強すぎて、 み〜んな元気そうに泳いでるように 見えたんですもの―。 お店のおっちゃんに、やられた〜っ! 「レモンバーム,開花」
でも、「江戸さん」は、私の、ひいき金魚です。 |
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先週から、転覆ぎみの「江戸さん」。 一人暮らしで、ダイエットをしてたのですが、 引越し先が、決まりましたっ。 餌の量が、同じ位な水槽、 ↓ ↓ ピンポンパールの水槽です! エド:「ひょっとして、私・・ ビー玉が、全く似合ってない?」 ピンポン:「そんな事ないよ、 江戸さん」 「みんな、歓迎してるから、 仲良くしましょうね♪」 「でもね、ここだけの話、 江戸さんは、 私たちより、泳ぎが下手かも・・・。 クスクスクス。」 そして、「江戸さん」が、居なくなった「きらきら水槽」では、 何かちょっと、淋しいネ・・・と相談中―――― そうでしょ、そうでしょ――― 私も、そう思ってたのよ。 と、言うことで、 連れて来てしまった 新しい仲間です! → → 只今、様子見中。 きょうは、後ろ姿だけ♪
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黄色いバラ、あと一息。 しかし、きょうは痛恨の雨・・・。 私が、特別にひいきしている、 江戸錦の 「江戸さん」。 実は、二つの顔を持っているのです。 一つ目は、右からみた顔。 ↓ ↓ 裏路地の安いスナックの、 気のいいママさんです。 少し、口紅がはみ出ていても 気にしません。 二つ目は、左からみた顔。 ↓ ↓ その、スナックに通いつめる、 お酒好きのお客さんです。 眉毛がりりしいけど、 酔っぱらって、顔が真っ赤。 一人二役で、遊んでいます。 ←飼い主が。 そんな 「江戸さん」も、 えさには、目がありません。 背びれのある金魚達に、負けまいと、 全身ゆすって、ダッシュで向かってきます。 でも、いつも遅れ気味。 不器用な 「江戸さん」が大好きで、 きょうも、 「江戸さん、おいで〜っ」と叫び、 えさをあげています。 この、ぶさいくさが、たまりませ〜ん。
あっ! また、ぶさいくって、言ってしまった。 失礼。 |





