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今日はこれでUP最後です。
これも同様、ドロシー・ロー・ノルトさんの言葉
子どもはみんな、違うんだ
覚えておこう
子どもは、成長の設計図を持っている
子どもは、その子の速さで伸びる
子どもは、その子の事案で育つ
子どもは、その子の図案で実る
子どもは、その子の歩幅で学ぶ
子どもは、その子の資質で生きる
子どもは、その子の頭で考える
子どもは、その子自身の人生の約束を果たす
子どもは、みんな、違うんだ
子どもを励まそう
自分を大事にするように
人との違いを生かすように
全力でぶつかるように
よい実を結ぶように
愛の心を感じるように
この世の違いを認められるように
命を敬うように
確かな未来をつかむように
忘れないでほしい
その子は、この世にたった一人しかいないのだ
子どもは違う
一人ひとり、みんな違う
そんな子どもがいるから
この世にすばらしい
違いが生まれる
そうね、そうねぇ〜〜〜って思う言葉(詩)ですね。
みすずさんの、みんなちがって みんないい
今日は素敵な気持ちで寝るまで過ごしたい!
努力&忍耐あるのみだ(笑)
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2012年12月06日
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ついでにと言ってはなんですが・・・
これもこれから子育てしていく方へ
ドロシー・ロー・ノルトさんの代表的な言葉です
子は親の鏡
けなされて育つと、子どもは、人をけなすようになる
とげとげした家庭で育つと、子どもは、乱暴になる
不安な気持ちで育てると、子どもも不安になる
「かわいそうな子だ」と言って育てると、子どもは、みじめな気持になる
子どもをバカにすると、引っ込みじあんな子になる
親が他人を羨んでばかりいると、子どもも人を羨むようになる
叱りつけてばかりいると、「自分は悪い子なんだ」と思ってしまう
励ましてあげれば、子どもは、自信を持つようになる
広い心で接すれば、キレる子にはならない
褒めてあげれば、子どもは、明るい子に育つ
愛してあげれば、子どもは、人を愛する事を学ぶ
認めてあげれば、子どもは、自分が好きになる
見つめてあげれば、子どもは、頑張り屋になる
分かち合うことを教えれば、子どもは、思いやりを学ぶ
親が正直であれば、子どもは、正直であることの大切さを知る
子どもに公平であれば、子どもは、正義感のある子に育つ
やさしく、思いやりを持って育てれば、子どもは、優しい子に育つ
守ってあげれば、子どもは、強い子に育つ
和気あいあいとした家庭で育てば、
子どもは、この世の中はいいところだと思えるようになる
う〜〜〜ん、深い、深すぎる。そしてステキすぎる!
こんな風にずっといい母でいれたらいいのに・・・
それが出来ないからこそ、そして、上手くいかないからこそ
修行っぽい子育てなのだ(* ̄∇ ̄)ノ
はぁ〜、今日もお兄ちゃん帰って来てからまた頑張るぞぉ〜
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図書館好きの私、毎週こつこつと本を読んで読んで読んで・・・
と言う日々を送っております
本の虫さんです
今日読んだドロシー・ロー・ノルトの
「子供が育つ魔法の言葉 for the Heart」の中に
これからの私の育児に置いて書き記しておきたい
言葉があったので、ここにメモ代わりに書いておきます
思春期の子供を持つお母さん、お父さんへ
期待しすぎると、子どもは疲れてしまう
規則で縛りつけると、子どもは抜け道を探す
何でも言う事を聞いていると、子どもは自己中心的になる
失敗ばかりさせていると、物事を途中で投げ出す子になる
約束を破ってばかりいると、子どもはやる気をなくす
否定されてばかりいると、子どもはどうしていいかわからなくなってしまう
子どもの気持ちを大事にすれば、子どもは思いやりのある子に育つ
信じてあげれば、子どもは本当の事を話してくれる
親が自分に正直に生きていれば、子どもも自分に素直になれる
子どもに任せれば、子どもは責任感を持つようになる
親が自立していれば、こどもも自立の芽を伸ばす
健康な生活を送っていれば、子どもは体を大切にする
支えてあげれば、子どもは明るい子に育つ
違いを認める家庭であれば、子どもは生き生きする
暖かい目で見守ってあげれば、子どもは優しい子に育つ
子どもを信じて未来を託せば、子どもは頼もしい大人になる
思春期かぁ〜。今日スタートしました!とかないもんね。
明日から終わります!とかないもんね。
いつだろうねぇ〜。立派な成長段階でもあるからね。
母も勉強しつつ、その時を待つとします(≧∇≦)b
子供たちよ、元気に素直に大きくなぁ〜れ
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