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新年が明けました。
6年生にとってはまさにカウントダウンですね。
早い学校は入試がスタートする頃と思います。
娘が受験生の今頃は正月特訓が終わり過去問と格闘していました。
最後の最後まで時間配分などの練習をして調整をするのは大切だと思いました。
願書の提出もそろそろですね。(提出済の学校も多いと思います。)
娘の第一試合は、埼玉の学校でした。
第一志望の学校の合格に向かって、早い日程の学校はどうしても合格を取りたかったので、精神的にとてもハードでした。
この学校は願書を直接提出しなければなりませんでしたので、暗いうちから並びました。
もちろん、受験番号の早い・遅いは合否には関係はありませんが
やはり早い番号を取って気持ち的に落ち着いて受験をしたいと思いました。
受験番号が遅いと体育館での受験となるとい情報もありましたので、
早い番号に越したことはないと思いました。
しかしながら、受験番号が早いほうがよいか・遅いほうがよいのか等は、
やはり事前に体験談等を読んで考えておいたほうがよいかと思います。
遅いほうが解散が早いなどという学校もありました。
とにかく精神的にも体力的にも受験生に負担がかからない受験をするために
できることは手を尽くしておいたほうがよいと思います。
埼玉・千葉の学校は郵送の出願ができる学校が多いですが受付日に注意しました。
上の子の受験の時は、受付開始日に郵送をしたところ、番号が結構遅い番号でした。
日にち指定などで受付開始日に到着するように郵送すると早い番号になります。
直接出願に行く場合は、保護者の方が行くことが多いと思いますが
風邪などを引かないよう、防寒を忘れないようにしておくことが大切ですよね。
この大切な時期に保護者が病気になってしまっては、最後の頑張りがききません。
くれぐれもご注意ください!!
願書を出すかどうか迷っておられるご家庭も多いと思いますが
お金は大変になってしまいますが、受験の可能性のあるところは、
無駄になっても出願をしておいたほうがよいと思いました。
受験の結果に「絶対」はありません。
どの受験生も、どのような結果が出るかということは、いろいろな意味で予測できない部分もあります。
思わしくない結果は想定したくないものですが、結果によってバタバタすることは
絶対に避けなければならないところだと思います。
受験生は(もちろん親御さんも)思った以上にプレッシャーがかかります。
もし、万一、ある学校でよくない結果が出たとき、
親御さんがバタバタと出願に行く姿を見れば、
受験生は、顔には出さなくても動揺してしまうことは間違いありません。
どんな結果が出ても大丈夫、とよい意味で落ち着いていられるように
準備は万全にしておいたほうがよいと思いました。
結果が出てから願書を取り寄せたり受験写真の撮影に行ったりということがないように
考えたくないことではありますが、願書の準備は最低限、必要だと思います。
ご健闘をお祈りしております。
親子とも健康に注意して最後の仕上げにがんばってくださいますように。
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