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リオとその兄が中学受験を終えるまで
12年間+3年間はほんとうに子どもにピッタリと寄り添う毎日でした。
一日24時間のほとんどを子どもとのために使っているという感覚でした。
子どもと共に過ごす時間は心から幸せを感じる時です。
けれども、いつまでもピッタリとくっついているわけには行きません。
補助輪なしの自転車に乗るときのように
水泳のバタ足が段々と上手になるように
少しずつ子供は離れて行きます。
そんな子どもたちの巣立ちを喜べる自分でありたいと思っています。
♪我が子リオの記録を書いています。
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