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子どもが高校生ともなると、考えることもだいぶ大人になってきますので
対等に話すことができる、と言いますか、時には親の私が諭されてしまうようなこともありますが
幼い時はやはり、忍耐が必要でした。
子どもならではの言葉使いに生意気な!と反応してしまったり
親をなんだと思っているんだ!などと脇道にそれてしまったり
子どものいうことを最後まで聞き、そのものを丸ごと受け留めるということが難しい時期もありました。
自分の価値観や時には偏見にとらわれることも多々ありました。
頭ではわかってはいても子供を自分の所有物ではない一個の人格と
捉えることができるまでに、時間がかかっていたからだと思います。
子どもと過ごす時間は、親の成長の時間でもあると思います。
我が子リオの記録を書いています。
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