自由人リオ☆難関中学合格ロードのその後

中学受験からは久しく時が経ちました。こどもの今を綴ります。

その他

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全6ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6]

[ 次のページ ]

春を思わせる日が続いたと思ったら雪の予報が出たりと

寒暖の差が激しいこの頃です。

受験が終了した6年生の皆様は、ほんとうにお疲れ様でした。

5年生・4年生・3年生は塾の学年も変わり、新しい学年のスタートの頃ですね。

気持ちを新たにされたことと思います。

わが家の子供たちも3歳違いですので、

上の子の受験が終わってすぐ、下の子の受験がスタートし

親の私は通算6年間中学受験とかかわってきました。

ですから二人の受験が終了した2月は気が抜けたようになってしまいました。

とはいえ、受験はゴールではない、新たなスタートだと、つくづく思うこの頃です。

中学校・高校の勉強は、やはり大変です。

受験が終了したばかりの6年生のお子様と保護者の方は、

今は、思いきりゆっくりしたいとお思いになっておられることと思います。

大変な闘いを戦ってこられたのですからそうですよね。

ただ、学習の癖はぬけてしまわないようにはしたほうがよいと思います!

どちらの学校でもそうだとは思うのですが、一貫校の学習進度は速いです。

やはり、受験で身についたコツコツと学習する姿勢は、忘れないようにしたおいたほうがよいと思います!

とはいえ、今は、息抜きや、お友達と遊ぶこと、ストップしていた習い事などを思い切りやりたい時ですよね。

ですから、中学校生活に向けての難しい予習などは、少しずつ始められればよいのではないかと思います。

ただ、漢字でも計算でも、小学校の宿題でもよいので、一日に何分かは机に向かうようにして、

全く勉強から離れてしまうことがないようにしたほうがよいとは思いました。

特に男の子は(うちの息子もそうでしたが)受験終了後に息を抜きすぎて

中学校に入学しても勉強をする姿勢が戻らないまま、最初の中間試験まで行ってしまうようなことも

あるようです。後が大変になります!

中学受験がほんとうのゴールになってしまうことがないように、
春休みに向かってまた、少しづつスタートを切っていかれたらよいかと思います。
これから中学受験をスタートされる低学年・中学年の方は
とにかく学習習慣をつける!!ということをまず考えていかれるのがよいですよね!
最初から内容的に難しい勉強にチャレンジのではなく、
漢字・計算などの基本的なことから短い時間でもよいので、毎日必ず机に向かう。
歯磨きや洗顔と同様に勉強が生活の一部になっていけば
それだけでもう、受験の半分以上は成功だと思います!
学習習慣はぜひぜひ低学年のうちに付けておきたい力です!

時が経つのはあっという間ですね。
どうぞこれから、新しい学年に向かってがんばっていかれますよう、お祈りいたしております。

♪♪我が子リオの受験生活を書いてみました♪♪

いつ、どんな勉強をしたか。
偏差値が驚異的に伸びたのはなぜか。

どんな受験生活を送ったかなどなどです⇒<a href="http://www.digbook.jp/product_info.php/products_id/13966";;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;>自由人リオの偏差値39から難関中学合格への道</a>

参考になれば幸いです!!

どうぞご覧になってください!



中学受験の情報がたくさん載っていますよ⇒[https://juken.blogmura.com/juken_juniorschool/ にほんブログ村 受験ブログ 中学受験(本人・親)へ(文字をクリック)] 

参考になりますよ!

クリックをお願いします⇒ [[https://juken.blogmura.com/juken_juniorschool/ にほんブログ村 受験ブログ 中学受験(本人・親)へ(文字をクリック)] 
早いもので6月に入りました。

2月から塾の新学年がスタートした方は早くももう折り返し地点ですね。

本当に時が経つのはあっという間です。

ご質問ありがとうございました。

学習計画の立て方・・・迷いますよね。

でも、計画はあったほうがよいと思います。

中学受験の場合はそのあたりは親御さんの出番だと思います。



「偏差値39からの難関校受験・・・」という我が家の娘の受験体験談の中でも

少しご紹介したのですが

娘の場合はとてもメリハリを付けた学習計画を立てていました。

まず得意だった理科はほとんど電車の中だけで授業の復習をするだけで

済ませていました。

時間を取ったのは不得意だった国語と感が鈍ってしまうといけない算数です。

イメージとしては大きな時間(ある程度まとまった時間が取れる時)と

小さな時間に分けて(塾へ行く日などとにかく時間がない日)

親が細かく割り振りをしていました。

学習計画はほぼ日替わりでした。


塾や模試を含んだ予定をすべて書き出して

実質どれくらいの時間が取れるのか割り出し

一方「やらなければならないことリスト」を作り

計画に埋め込んで行きました。

ポイントは少しの時間を大切にすることだと思います。

娘の場合は、電車の中やお風呂の中も有効に使いました。

細切れの時間に歴史の年号などいわゆる暗記モノや

理科の復習などを片づけるようにしました。


受験生それぞれで、計画は変わってくると思います。

親御さんがとにかくこまめに計画を作るのがよいと考えます。

「模試の復習」のような大雑把な計画ではなく

算数の誤答した問題もランク分けで優先順位を付けるなど

(時間がなければ捨てる、もしくはお蔵入りさせておいて後でやるなど)

「やらなければならない」中にもまた優先順位を付けたらよいと思います。


不得意科目にあまりにも時間をかけすぎたり

得意だからといって放っておいたりということがあると

必ず点数に表れてきてしまいます。

必ず短い時間でも(たとえ10分でも)毎日学習できるような計画を

立てていました。


受験生の学年によっても異なるとは思います。

学年が低ければ「朝起きたら漢字」のような習慣づけがとても大切に

なってくるかもしれません。(もちろん6年生でも有効ですが)

受験が目の前の6年生はとにかく全ての科目を捨てずに頑張る!

意識を持った計画を作る!ことが大切だと思いました。


もちろん、計画の手直しも必要です。

消化できなかったものをどこに回すか?等

常に最新の計画を作っていかなければならないと思います。


まず学習ができる時間と

やるべき具体的な課題を細かく書き出すことから始めてください!

親御さんはプロデューサーです!!




わが家の受験書いてみました↓

娘がどんな学習をしたか

どんな受験生活を送ったかなどなどです⇒<a href="http://www.digbook.jp/product_info.php/products_id/13966";;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;>自由人リオの偏差値39から難関中学合格への道</a>

「自由人リオの偏差値39から難関中学合格への道」




中学受験の情報がたくさん載っていますよ⇒https://juken.blogmura.com/juken_juniorschool/img/juken_juniorschool88_31.gif
にほんブログ村 受験ブログ 中学受験(本人・親)へ(文字をクリック)
参考になります!

社会の学習法

新年が明けました。

受験生はカウントダウンですね。

どうぞ健康にはくれぐれも留意されて頑張ってください。

いつもお読みいただきありがとうございます。

社会の学習についてご質問をいただきました。

以前書いたものとだぶるのですが、社会は(どの教科もそうですが)

とにかく地道な積み重ねが大切な教科だと思います。

娘は、とにかく社会が苦手だったので、社会は4教科の中で一番時間を掛けた科目です。

Nのカリテの前には栄冠〜(問題集)は5回はやりました。

まず普通に1回学習。

間違えたところだけもう1回。

合っていたところも、間違えたところも、もう1回。

こうして繰り返してみると、最初に合っていてもあいまいだったところなどは、

間違えたりするんです。そうした場合は改めてチェックしました。

最後にテストの前日〜当日に総復習!

本科テキストの欄外の小さい字・図もチェックしました!

先生からいただいたプリントも、もれなくチェック!

これでカリテ(塾内の試験)はたいてい満点が取れました。

満点を取る癖がつくと、本人にとって98点や95点はよい点ではなく「悔しい点」になります。

そうすると、一度間違えたところは二度と間違えないようになります。

社会はこんな感じで常に満点をめざしました!

算数は、問題を選んで(難しい問題は捨てて)基本問題を徹底的にやっていたのですが

社会は学習法としては逆でした。

どんな小さなことも、テキストやテストに出てきたことはもれなく覚えるようにしたのです。

もちろん4年生や5年生のときは、なかなかうまくいきませんでした。

けれども6年生になると、本人の意気込みも違い、

随分たくさんのことを頭に入れられるようになりました。

テキストやテストで出てきたことに関連することは、ニュースや新聞などから引っ張ってきて、

理解を深めることも大切にしました。

親御さんのヘルプは必要だと思います。

こども新聞の切り抜きなどは毎日スクラップして読ませていました。

4年生・5年生ならば、まだ時間に余裕があるのでが受験生ご本人がやるとよいですよね!

6年生になると、そんなちょっとの時間も惜しくなって、親がやってしまいました。

それから、テストでつかえたところ、はじめてでてきた用語などは、

社会の難問ノートにまとめていました。

これは本番試験直前まで、役立ちましたよ!

試験会場に向かう道でも歩きながらチェックしました。

試験中の休み時間にも読んだそうです。

本番にこのノートを読んでいたら、「こんなに勉強したんだ〜」という自信が持てたそうです。

今となっては、受験のよき思い出の品?!です。

と、いうわけで、受験勉強は、結局はコツコツ根気よくがんばることが一番大切なのだなと思います。

学問に王道なし?というものでしょうか?

たった12歳の小学生にとっては、やはり大変なことだとは思うのですが。

親御さんのヘルプは大きな力となると思います。


娘の学習や生活についてはこちらに書いてみました⇒<a href="http://www.digbook.jp/product_info.php/products_id/13966";;;;;;;;;>自由人リオの偏差値39から難関中学合格への道</a>

「自由人リオの偏差値39から難関中学合格への道」




中学受験の情報がたくさん載っていますよ⇒にほんブログ村 中学受験(本人・親)

参考になります!

クリックをお願いします⇒にほんブログ村 中学受験(本人・親)

国語の学習について

いつもお読みいただきどうもありがとうございます!

ご質問やコメントもいただき、とてもうれしく思っております。


国語の学習についてのご質問ありがとうございました。

国語は、うちの子にとっては、一番不得意な科目でした。

学習してもなかなか点数が上がらず、なかなかよい学習法も見つからず

とても悩まされた科目です。

けれども、毎日必ず学習をすることで克服できた科目です。

もちろんどの科目も重要なのですが国語は、入試科目の最初にあるという意味でとても重要な科目です。

最初の科目ができた!と思うのと、だめだった!と思うのでは精神状態にかなりの差が出てきます。

特に難関校は1点を争う厳しい入試ですので、当日の精神状態も大いに点数に反映されるようです。

そういう意味からも是非、国語は克服しておきたい科目でした。


話が戻りますが、国語は、娘の不得意な科目でしたので

とにかく意識して時間を取るようにしました。

まず、語彙力が絶対的に足りなかったので

とにかく入試当日まで毎日、漢字と語句は欠かさず学習しました。

わかっているようで不確かな語彙も多かったので

テキストや模試で誤答したものはプリントにして

とにかくしつこく繰り返しました。

読解の学習は基本的には塾で扱った教材の丁寧に復習しました。

授業を受けた当日は答えを覚えているので、翌日以降親子で一緒に復習をしました。

選択肢の問題は、なぜその選択肢を選んだのか?

なぜ他の選択肢は、選ぶことができないのか?

この復習は、親自身が受験生のつもりでテキストや模試の問題をかなり読み込んでからやりました。

時間をかけて実際に問題を解いて、答えの確認もしておきました。

なぜそうなるのかも考えて解説できるようにしておきました。

どうしても疑問が残るものは、チェックして塾の先生に質問に行かせました。

記述の問題も同様に、親が添削をしました。

どうしてもわからないものは塾の先生に質問しました。



それから、以前も書いたのですがやはり国語の力が一番ついたのは要約の練習です。

最初はあまり長くない、易しい文章から入り、これも入試当日まで毎日続けました。

塾の授業で扱ったものはもちろん、

過去の入試の問題集で(自分の志望校でないもの)読みやすそうなものを選んで、

200字に要約し、これを塾の先生に添削してもらいました。

毎日持って行きました。

書くことによって理解が曖昧になっている部分がクリアにもなり

これで文章のポイントを捉える力がかなりアップしたと思います。

文章の中でわからない語彙があれば必ずチェックしました。

語彙力もかなりアップしたと思います。



6年生になってからは記述中心に出題されている学校の過去問を

志望校とは関係なく、とにかくたくさん解きました。

これも書いてみることで開眼することがあったようです。

6年生の夏まではあまり限定せず、いろいろな文章に挑戦していくほうがよいと思いました。

記述があまり出ない学校を受験する場合でも記事の練習は、しておくと効果があると思いました。

選択肢の問題ばかり学習していると、やはりなんとなく「感」に頼っていることも多いようです。


6年生の秋以降は志望校の国語の問題を、

時計を見ないでも時間ぴったりに解き切ることができるくらい繰り返し解きました。

国語は(何の科目でもそうですが)最終的には、とにかく波に乗ってペースよく問題を解いていく力が

必要だと思いました。


娘は小さい時にピアノや弦楽器を習っていたのですが

よい音楽を作るためには細部の練習(音とりから始まり一つ一つの音をどのように表現するかなど)

も必要ですが、最終的には曲を弾ききる力が必要だと思いました。

その曲のどこにクライマックスを置いて、どこで間違えないように注意して、など

もちろん細部にも注意しつつ、ペースを持って曲全体を仕上げていく力が必要だと思ったのです。

それが、何回も弾く(解く)練習だと思います。

入試問題もなんだか似ているな、と思うのです。

5年生までは細かいところに注意し丁寧な学習をしながら

最終的には流れに乗って問題を解けるように演習していくことが大切だと思いました。


それから、話が変わりますが、

塾の国語の先生がおっしゃっておられました。

読解力の究極の力は「詩を読むこと」だそうですね。

詩が出題される学校は少ないですが

5年生までは詩の問題にもトライしました。

娘は説明文や論説文のような文章は比較的読みやすかったようですが

作者の意図が凝った表現になっている詩や随筆等の文章は随分苦戦しました。

勉強になりました。



国語の力は急にぐ〜んと上がることはなさそうな気がします。

でも根気よく努力を続ければ必ずアップしていくと思います。

娘も、国語の偏差値は、4年生から考えると最終的には20くらいアップしました。

中学生になった今でも、なぜか国語が得意科目になっています。(開眼したのでしょうか??)


中学受験の勉強は、どうしても算数がメインになってしまう気がします。

そして、テストの前になると、すぐに成果が出る(と思われがちな)社会や理科に

時間を割いてしまうことも多いですよね。

国語は学習しても成果が出にくい科目かもしれません。

ですからどうしても後回しになってしまい、

結果的に他教科より時間をかけないので点数もアップしにくくなってしまうのではないかと思います。

娘は極端に国語が悪かったので、早い時期から国語に時間をかけました。

漢字も語句も要約も、本人は苦しかったと思いますが、とにかく毎日時間を取って続けました。

国語は、成績が上がりにくい科目ではあり、さぼるとすぐにダメになる科目だとも思いました。

短い時間でも毎日必ず学習するのが有効でした。

国語は、とにかく後回しにせず、塾の先生のお力を借りながら親子で立ち向かう!

これがよい方法なのではないかと思っております。

時期が早ければそれだけ、国語力UPの希望も大きく持てますよね。

わが子の事例でしたが、もし参考になりましたら、と思います。




娘の学習や生活についてはこちらに書いてみました⇒<a href="http://www.digbook.jp/product_info.php/products_id/13966";;;;;;;;;;;;;;;;>自由人リオの偏差値39から難関中学合格への道</a>
「自由人リオの偏差値39から難関中学合格への道」 ☆☆ご覧ください☆☆



中学受験の情報がたくさん載っていますよ⇒にほんブログ村 中学受験(本人・親)

参考になります!

クリックをお願いします⇒にほんブログ村 中学受験(本人・親)
娘が受験生の時に参加した講演会で先生がおっしゃっておられました。

難関校を受験しようと思ったら、得意科目を伸ばすよりは、不得意科目の穴埋めをしましょう。

確かに受験生の多くが、ミスもなく高得点を取る中で、

めだって足を引っ張る科目があってはいけないんでしょうね。

4教科全てが得意なお子さんはいいですね!

娘は国語がまずかったので、毎日語句問題・漢字・要約と格闘していました。

とっても時間をかけても、結局時間を全然掛けていない理科の点数のほうがよいので、

ちょっと空しくなった時もありました。

点数を落とさない、というのは難しいことです。

わかっていてもちょっとしたミスで間違えるときもあります。

(ミスも実力のうちと言います??)

眠かった。集中力がなかった。時間が足りなかった。

いろいろな要素が点数を落とす原因となりうるわけで、

そう考えると、点数を「取る」ことよりも「落とさない」ことは大変だなと

あらためて思ってしまいます。

やることばかり多くて、気が焦ることの多い秋ですが、

少しの時間を見つけて「穴埋め」をしていくことは大切だと思います。

以前も書いたのですが、算数は捨てること(あちらこちらに手を出しすぎない)によって

繰り返しの学習で解ける問題のパターンを確実にすることを心がけました。

社会は逆に知らない知識が出てきたら、とことん拾い集めて受験直前まで頭にいれるようにしました。

そして一方で、今までインプットしてきたものを

実際にどのようにアウトプットしていくかこの練習がとても重要になってくると考えます。

過去問の演習などによって持っている力を確実に出すこと、

ミスのパターンなども注意しておくようにしました。

6年生は入試本番も日々も日々近づいています。

受験生の皆さん、どうぞ有意義な秋をお過ごしください。


娘の学習や生活についてはこちらに書いてみました⇒<a href="http://www.digbook.jp/product_info.php/products_id/13966";;;;;;;;;;;;;;>自由人リオの偏差値39から難関中学合格への道</a>
「自由人リオの偏差値39から難関中学合格への道」 ☆☆ご覧ください☆☆



中学受験の情報がたくさん載っていますよ⇒にほんブログ村 中学受験(本人・親)

参考になります!

クリックをお願いします⇒にほんブログ村 中学受験(本人・親)

全6ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6]

[ 次のページ ]


よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト『さとふる』
実質2000円で特産品がお手元に
11/30までキャンペーン実施中!
話題の新商品が今だけもらえる!
ジュレームアミノ シュープリーム
プレゼントキャンペーン
コンタクトレンズで遠近両用?
「2WEEKメニコンプレミオ遠近両用」
無料モニター募集中!
お肉、魚介、お米、おせちまで
おすすめ特産品がランキングで選べる
ふるさと納税サイト『さとふる』

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事