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シモンチーニ・ガン・センター日本院が4月21日、六本木に開院するそうです!! これで日本、いや世界の癌医療は大きく変わる事でしょう。 Dr.シモンチーニとは?≪シモンチーニ・プロトコール≫とは?(HPより抜粋) tullio Simoncini は、20代で、彼の親戚が癌で亡くなった時から、彼は、癌を調べ続けてきました。
そして、長い月日をかけ、彼は、≪癌とは何なのか?≫という、誰も答えを見出せなかった答えを発見しました。 彼は言います。 ≪ガンとは、真菌であり、ガンの原因は、カンジダ菌である。≫ 彼は、ガンがカンジダ菌であるという確固たる信念のもと、遂に、治療方法の確立に成功しました。 彼は、他の病院で、余命を宣告された多くの患者を、奇跡のように治療してきました。 彼の元へは、彼のガンの治療効果の噂を聞いて、藁にもすがる気持ちで集まった多くの患者が、世界中から訪れていました。 しかし、当然のことながら、彼の元を訪れてくるがん患者に、『余命』を宣告したそれまでの主治医達にとっては、その余命期間を過ぎても生きている多くの患者達が存在する事により、、プライドを傷つけられる結果になりました。 同時に、抗癌剤や放射線治療などで、がん(悪性腫瘍)を克服できなかった医師や医薬品会社・学会にとっては、≪シモンチーニ・プロトコール≫は、莫大な売り上げに対し損害与える大きな問題であり、ガン(悪性腫瘍)が消えてしまう、治ってしまうTullio Simoncini のプロトコールは、売り上げを脅かす危険な存在でした。 結果、Tullio Simoncini は、ドクターライセンスを剥奪されたのです。 まるで、ギリシャ神話に登場する、医神アスクレピアスのようです。 アスクレピアスは、その技術を使用し、多くの患者を救い過ぎた為に、皆が健康で、亡くなる人がいなくなり、黄泉の国のハデスの怒りをかい、最後は、殺されてしまいます。 同じように、がん患者を救済してしまう、Tullio Simoncini のプロトコールは、医療機関や医薬品会社にとっては、お客さまである患者を激減させてしまう技術であり、存在してはならないものだったのです。 (実際には、それ以上の理由があるとも言われていますが、真実はわかりません。) しかし、患者は、生きるために必死です。 患者にとっては、病を治してくれる人は、ドクターであり、痛みを取ってくれる人もドクターです。 決して、毒を使用して、患者の死期を早める人をドクターとは、呼びません。 それは、「医学の父」、「医聖」、「疫学の祖」と言われたヒポクラテスも、その誓いの言葉の中で、以下のように誓っています。 * 自身の能力と判断に従って、患者に利すると思う治療法を選択し、害と 知る治療法を 決して選択しない。 * 依頼されても人を殺す薬を与えない。 Tullio Simoncini が、ドクターライセンスを失った後も、患者は、Dr.シモンチーニの技術が、がんを高確率で治療可能な事を、口コミやYoutubuのビデオで見聞きし毎日、世界中から、大勢のがん難民から救いのメールが送られてきます。 その為、Tullio Simoncini は、どこかで、患者の為に立ち上がらなくてはならないと考えておりました。 今回、日本に、世界で初めて、≪シモンチーニ・プロトコール≫を使用した、≪シモンチーニ ガン センター≫を開院する事になり、又、同時に、Chironkology Inc.で、正式に≪シモンチーニ・プロトコール≫の研修スクールを開設する事になり、世界中の多くのガン患者の救済を行ないたいと、考えております。: シモンチーニ・ガン・センターHP http://www.chironcology.com/ 挽き物屋さん、日本語HP探してくれてありがとう!!拍手!!
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素晴らしい発見と治療ですね、どこでも治療できるようになるといいですね。
2010/2/15(月) 午後 3:41
slow life 様
お久しぶりです。
本当に驚くべき事実です。
HPにも記載がありますが、ノーベル賞もののこの発見を抹殺しようとする勢力によって、シモンチーニは医師免許を剥奪され、投獄された過去があります。
私の地元の大学でも、現在、重粒子線による癌治療の機械が建設中ですが、シモンチーニ・プロトコールにより、無用の長物となる可能性大です。
この100年間、癌医療に一体どれだけの税金が使われた事でしょうか。
それが無になるかも知れない、医学薬学会は混乱している事でしょうね。
現在でもシモンチーニは様々な(団体から)迫害を受けているそうです。
純粋な情熱が勝利する事を願うのみです!!
2010/2/15(月) 午後 3:54
私の父は癌で他界しました、あらゆる手を・・・
でも駄目でした
傑作☆
2010/4/18(日) 午後 6:04
ご無沙汰です
残暑お見舞い申し上げます。
2010/8/17(火) 午後 6:51
また伺いますね!
2010/10/30(土) 午後 1:07
シモンチ−ニがんセンタ−、日本院が4月に開業するとの事ですが、来年の四月でしょうか、それとも今年、既に開業されてるのでしょうか、現在末期的癌です。教えて戴けましたら誠に助かります、宜しくお願い致します。
2013/9/21(土) 午前 11:03 [ mmm*a*usei ]
mmm*a*usei様
この記事は2010年2月のもので、その時点での情報、内容です。シモンチーニ癌センターは、この時点で日本に開設される予定だったようですが、諸事情により頓挫したようです。私は医療関係者ではありませんので、具体的な治療方法を云々言える立場ではありませんが、もし代替医療を探されているのであれば、
イーハトーヴクリニック
http://ihatovo-clinic.com/medical/nesan.html
※ガストンネサン氏の714Xによる治療が受けられます。
手術跡の回復治療は、東中野の渡辺医院
http://www.dr-watanabe.nakano.tokyo.jp/
※西式健康法でガンを克服された方の談話も載っています。
をご覧になってみてください。
2013/9/21(土) 午後 4:58
(↑つづきです)
また、慶応大学病院の医師である近藤誠先生も、セカンドオピニオン外来を開設されています。
http://www.kondo-makoto.com/
こちらはネットで予約もできるようになっています。
近藤医師は慶応病院で診療中ですが、ご自身の休日に、こちらのセカンドオピニオン外来で診察されています。
ご参考になれば幸いです。
2013/9/21(土) 午後 4:59
OKWAVEでの質問に、実際にインドやスイスの医療機関でシモンチーニプロトコールを受けていらっしゃる日本人の患者さん(の家族)のお話が載っています。
http://okwave.jp/qa/q5887654.html
末期ガンと言われた方も、治ったり、進行を食い止めたりしているようです。
また、明日9月22日に名古屋でシモンチーニ氏の講演会と個別相談会があるようです。
http://www.simoncinicc.com/コンファレンス/
2013/9/21(土) 午後 9:56