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松坂桃李主演映画「新聞記者」の女性記者役決定が超難航した“理由”

https://news.biglobe.ne.jp/entertainment/0703/asg_190703_7377654050.html

ヒロインの女性記者・吉岡エリカ役に抜擢されたシム・ウンギョンは日本映画デビュー作となるが、この抜擢には理由があるという。

「実は、最初は女優の宮崎あおいや満島ひかりにオファーしていたんです。
しかし、この映画に出演すると“反政府”のイメージがついてしまうため断られた。
大手事務所に所属の女優さんは誰もやりたがらなかったんです。
だからしがらみのない韓国人の女優さんに決まったというのです。
役柄も日本人の父と韓国人の母の間に生まれ米国育ちの設定になっています」(映画ライター) 

映画はフィクションだが、公文書偽造にかかわった官僚が自死したり、総理のお友達のもとに莫大な学部新設利権が転がり込んだりする場面が収められるなど、現実を彷彿させるような「事件」がいくつも盛り込まれている。
「映画のキャストとしては登場していませんが、原作者の望月記者や元文部科学省事務次官前川喜平氏が、劇中でテレビの討論番組のパネリストとしてスクリーンに映っています。確かにこれでは人気女優のイメージダウンを怖れて事務所サイドが躊躇するのも納得かもしれません」(前出・映画ライター) 

そうした状況の中で松坂が本作に主演した意味は大きい、という。

「人気俳優の松坂がこの映画の出演をよく承諾したと映画関係者の間では話題になっています。映画の中でも正義と職務の間で葛藤する官僚の役柄をみごとに演じている。役者としても一皮むけたと思います」(前出・映画ライター)





映画「新聞記者」(藤井道人監督)が2019年6月28日に公開されるのに合わせ、東京新聞の望月衣塑子記者や元文部科学省事務次官の前川喜平氏、新聞労連委員長で朝日新聞記者の南彰氏、元ニューヨークタイムズ東京支局長でジャーナリストのマーティン・ファクラー氏の4人が「権力とメディア」のテーマで対談した。



☆松坂桃李はえらい!

転載元転載元: 葉梨愛ツイッター的ブログ

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