|
8/6(月) 6:20配信
人類史上初めて原子爆弾が投下されて73年。広島は8月6日のきょう『原爆の日』を迎えました。広島市の平和記念式典の会場からお伝えします。
8月6日、原爆の日の朝を迎えた広島市の平和公園です。 この後、午前8時から行われる平和記念式典には安倍総理をはじめ、世界85カ国の代表などおよそ5万人が参加する予定です。 こちらの原爆慰霊碑には夜が明けきらぬうちから絶え間なく多くの人が訪れ、犠牲者に祈りを捧げています。
【慰霊碑参拝者】「当然、(慰霊碑の)中には親父もお袋も入っていますから。あっという間に73年過ぎたんかな、という感じはあります。被爆した人間は日々の生活の中で苦しんでいますからね」 式典では松井一実広島市長が平和宣言で被爆者の思いを盛り込んだ核兵器廃絶のメッセージを世界に発信します。 原爆が投下された午前8時15分には黙とうが捧げられ、広島は深い祈りに包まれます。 紙幣の不思議2さんブログより
チルさん「原爆特許は、実験所を提供し、データーを提出すれば取得できる。 日本しかないです。」なるほど〜確かに!!天皇が原爆特許に関わったとされる信憑性がグッと増します。
>さて、核兵器特許はどのようにして成立したのか――建物も無い、農地も無い、無人の砂漠で核爆発をさせただけでは、兵器としての破壊力や殺傷能力を実証することはできないわけだ。 とありますが、納得です。だから実験場として、広島長崎が選ばれた。 >そこで、原爆を、どのようにして兵器として科学的に実証することができたのか、振返ってみたいと思う。そこに関わった国や代表者が核兵器特許の所有者だからだ。 実験データーに関わった国の人間が必然的に核兵器特許の所有者になるか〜なるほど! >原爆投下の直後(終戦前)から治療はせず殺傷記録をとった者:日本の科学者1300名 被曝者を使った人体実験をした者:東京大学 それらを原爆報告書として米国に提出した代表者:昭和天皇 日本の科学者1300名が実験データーを取り、報告書(特許出願書?)を提出させた昭和天皇が、必然的に特許に関わった事にか〜なるほど! しかし、エライ事が明るみになりつつある。 関連記事
|
全体表示
「【転載】戦争と平和」書庫の記事一覧
- 【れいわ新選組】殺到するカメラマンに飛び交う怒号、混乱極めた国会議事堂前。「われ先に」の取材姿勢も2人には「障壁」か〜舩後さん、木村さんが車いすで炎天下の初登院
- 首相、改憲議論を加速 勝利「審判下った」安倍首相の参院選勝利・改憲論議にゴーサイン発言はまたお得意のデータ改ざん(笑)。




