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前川喜平さん「9月1日は単なる防災の日ではない。(朝鮮人)大量虐殺という人災を繰り返さないための誓いの日でなければならない」(「東京」の「本音のコラム」で)。


志位和夫さん
同感です。他国蔑視、排外主義、差別と偏見、ヘイトの濁流を放置するならば、忌まわしい歴史を繰り返すことになりかねません。


 写真は当時のデマ記事です。今のアベ政権としている。マスメディアを使って根拠のない嫌韓感情論を煽って、この虐殺までなかったことにするために、日本会議を極右をうまく利用しているのである。

転載元転載元: 北海道は素敵です!!

凄まじい廃仏毀釈。鹿児島がとりわけひどかった。江戸末期には1066もの寺院があったのに0になった。僧侶が2964人いたのに0になった。完全に消滅させられたのです。今ではもちろん復興しています(江戸末期の半分位)。明治初期のこの暴力性は日本の負の歴史ですが、しっかり押さえておかねばならない
返信先: さん、 さん

「明治政府が仏教の否定に精励した」のではなく、「政府はあくまで神と仏の分離を促しただけなの」に「国民の側が、率先して寺院の破壊を行った」というのが興味深いですね
以下の記事は松本の話ですが、日本人の「忖度」文化、ここに極まれり、という感がいたします画像

画像


画像


「除夜の鐘が聞けない」日本唯一の自治体

https://president.jp/articles/-/27140


転載元転載元: 葉梨愛ツイッター的ブログ

目次

はじめに

以下は、2016年1月17日に米ミズーリ州カンザス市のローカル紙が報じた内容を著者の公式アカウントからキャッチし、著者の許諾を得て翻訳した内容です。同20日には要約を完了し同26日には全訳を完了していたのですが、当時はnoteのようなものがなくて、evernoteというWebクリップアプリで直接記事を翻訳していました。昨今、「あいちトリエンナーレ2019」での『表現の不自由・その後』展での展示内容の中で、『平和の少女』像といわれる、いわゆる「慰安婦像」と一般に捉えられる展示について批判や脅迫が殺到し、「展示中止」となってしまったことを受け、「終わりのない戦後」に終止符を打つべく、終戦74年にあらためて平和を祈念して再掲するものです。
翻訳は、後述するTogetterやTwitter Momentにもまとめてあります。本note上とTogetterのみに記載される小見出しは、記事の区切り上、訳者である私が内容を勘案して適宜付け足したものです。また画像資料やURLリンク等も記事の掲載内容から追加しています。他のまとめ(ドラフト版)とは異なりこのnoteが完全版となります。ご了承ください。
大戦時の日本軍による性的奴隷化を証明した文書
訳者の母校の蔵書に加わる
Document proving WWII military sex slaves now at home in KU library
慰安婦問題に関する日本政府の謝罪を導き出したと賞される、長年カンザス大学の教授を務めた人物により翻訳され保管された文書『調査報告書第120号』
Translated and saved by longtime KU professor, ‘Research Report No. 120’ credited with prompting Japan’s apology to 'comfort women'
サラ・シェパード(Sara Shepherd)著
2016年1月17日
米国ミズーリ州カンザス大学で歴史学の教授を長く務めたグラント・グッドマン(Grant Goodman)氏は、多くの個人文書を所有していた。
Grant Goodman, a longtime Kansas University history professor, naturally had many personal papers.
現在、カンザス大のスペンサー研究図書館(Spencer Research Library) には、9フィート(約2.7メートル)もの高さに及ぶ文書類が、幾つもの箱に分類されて、保管されている。
2014年にグッドマン氏が亡くなった後、収集されたものだ。
KU’s Spencer Research Library now houses 9 linear feet of them, divided among numerous boxes, gathered from Goodman’s home after his death in 2014.
最近、この研究図書館の蔵書に、とりわけ機密に類する文書が加わった。それは、グッドマン氏の貸金庫から見つかったもので、『Research Report No. 120: Amenities in the Japanese Armed Forces(調査報告書第120号「日本軍における慰安設備」)と題された文書だった。
But one particularly sensitive document was added to the library’s collection later, after being retrieved from Goodman’s safety deposit box: “Research Report No. 120: Amenities in the Japanese Armed Forces.”
この1945年の報告書は、第二次世界大戦当時、日本がアジア全域に渡って、軍兵の娯楽のため官営の慰安所を保有していたこと、そしてその一部にはenslaved(奴隷化)された「comfort girls(いわゆる「慰安婦」)」たちがいたことを証明するものだった。
The 1945 report proves Japan had government-controlled brothels ― some featuring enslaved “comfort girls” from across Asia ― specifically for its military men’s pleasure during World War II.
グッドマン氏は二十歳のころ、当時陸軍少尉として所属した陸軍情報部でこの文書の翻訳に携わった。そして彼がその十数年後に行ったある行為が、1993年、今日「comfort women(慰安婦)」といわれている元売春婦たちに対する日本政府の公式謝罪へと繋がったといわれている。
Goodman himself translated it as a 20-year-old second lieutenant in the Army’s Military Intelligence Service, and what he did with the document decades later is credited with contributing to Japan’s 1993 formal apology to former prostitutes now known as “comfort women.” 
つい先月、日本政府は残る数少ない80〜90代の元sex slave(性奴隷)たちを支援する基金に830万ドルを拠出することを約束した。
Just last month, Japan for the first time pledged government money ― $8.3 million ― to a foundation supporting the few remaining sex slaves from Korea, now in their 80s and 90s.
グッドマン氏はのちに、『報告書第120号』を翻訳した経験を「My Own Gaiatsu: A Document from 1945 Provides Proof(私自身によるガイアツ 証拠となる1945年の文書)」と題された記事として掲載され、そののち2001年に書籍『Legacies of the Comfort Women of World War II(二次大戦の「慰安婦」という負の遺産)』に転載された。
Goodman wrote of translating the document and eventually sharing it with the world in the article, “My Own Gaiatsu: A Document from 1945 Provides Proof,” which was printed in the 2001 book, “Legacies of the Comfort Women of World War II.”
その記事で、グッドマン氏はこう語っている。
「いわゆる「慰安婦」に対する責任を日本の首相に認めさせることに、私自身が"reveal"(暴露)したATIS(連合軍翻訳通訳課)の『調査報告書第120号』がcritical role(重要な役割)を果たしたことについては勿論、私は誇りに思っている。ただ――」
“I am, of course, proud of the crucial role that my own ‘Revelation’ of the contents of ATIS (Allied Translator and Interpreter Section) Research Report No. 120 played in bringing about the Japanese prime minister’s acceptance of responsibility for the so-called ‘comfort women,'” 
グッドマン氏はこう続けた。
「これまで他の多くの類似した状況でも見られたように、日本政府が、外国人にincontrovertible(議論の余地のない)証拠を突きつけられて初めて、事実を認め、悔恨の意を表明するというのは、truly tragic(じつに痛ましい)ことである」
Goodman wrote. “However, as in so many analogous instances, that the Japanese government only made its admission and evidenced contrition after a foreigner provided incontrovertible evidence is truly tragic.”

極秘報告書作成の経緯と内容

同氏の訃報によれば、グッドマン氏は幼少の頃、クリーブランドに暮らしていたときにアジアに興味を持ち、世界中のスタンプを集め、貪欲なまでに本を読み漁ったという。
Goodman’s interest in Asia started as a child in Cleveland, where he collected stamps from all over the world and read voraciously, according to his obituary. 
高校を卒業してプリンストン大学に入学すると、グッドマン氏は本格的にアジア研究に取り組むようになる。
After high school graduation, he was eager to formally pursue Asian Studies and started college at Princeton University.
自著 『My Own Gaiatsu』によれば、1943年、グッドマン氏は18歳でMilitary Intelligence Service Japanese Language Officers(陸軍情報部日本語担当官特殊育成プログラム)に入隊を認められ、1945年には、フィリピンにあるダグラス・マッカーサー元帥率いる連合軍最高司令官総司令部(SCAP)に配属された。
In 1943, at 18, Goodman enlisted in the Army after being accepted into a special training program for Military Intelligence Service Japanese Language Officers, according to “My Own Gaiatsu.” By spring 1945 he was in Manila, the Philippines, assigned to the headquarters of U.S. Gen. Douglas MacArthur.
数あるグッドマン氏の任務のひとつが、日本軍の士気要因に関する情報の収集と翻訳だった。その要因のひとつと見られたのが、brothels(慰安所)だった。
Goodman’s job was gathering and translating intelligence on, among other things, the morale of the Japanese military.

One contributing factor was their brothels.
運動施設や映画、娯楽所などに加え、グッドマン氏が発見したのは、慰安所に関する詳細な記述だった。その書類の束が、カンザス大学のスペンサー研究図書館に保管されている。
"RESTRICTED"(極秘)と打たれたその書類の表紙には、こう書かれていた。
Along with information about athletics, movies and canteen stores, what he learned about the brothels is outlined in detail in a bound document now archived at KU’s Spencer Research Library. Labeled “RESTRICTED,” the booklet is titled:

転載元転載元: 情報収集中&放電中

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※音声を上げて視聴してください
日本の援助 8億ドルを追跡したら?「経済援助」資金を横領した三菱、新日鉄、岸信介
https://www.facebook.com/275833026700169/videos/367581660804833/

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これも必見です。韓国で放送後反響続々
安倍総理は「1965年の日韓請求権協定で解決済み」と繰り返すのみですが。
その日本の経済援助を追跡したら・・・・・
経済援助を横領した張本人は 新日鉄、三菱、岸信介!!です。
こんな事実がありながら国際司法に行く気でしょうか?
JTBCのドキュメンタリーはクオリティーが高く 必見ニュースが続々です。
かつては日本でもこんなテレビ番組あったのに。


韓国ニュース日本語字幕プロジェクト 国際司法裁判所に行ってもいい。そうなっても勝てるだろう
と言う世論は韓国内でも一定はあります。

当事者の弁護団の代表弁護士が日本の記者の差質問に対して
「自分はICJに行ってもいいが自国の最高裁の判断を無視する安倍総理が果たしてICJの結果に従うのか?
裁判で決着をつけるより、双方が納得する和解を望んで来た」と四月に答えています。

どこの日本のメディアでも報道はされませんでしたが。


遠藤 真広 韓国にインフラを残してきたのだから、海外企業に任せるより日本に任せた方が、設備で余計な支出を出すよりは、という面もあったのではないでしょうか。
これだけの資料があるのならば、大手を降って国際司法裁判所で闘えば良いと思います。
なぜ、韓国側が応じないのか、、、。


樹神 和徳 酷いね。円借款とか、結局日本の大企業を太らすためにしてたんだな。
ま、敗戦後、日本もUSにそうさせられてたんだけどね。


坂 実雄saka jhitsuo [国際司法に行く気でしょうか?]とありますが。[行くべき]です。韓国側から司法運動すべきです。
 戦後74年たって[盗人猛々しい]等の侮辱.混乱の言葉を受けて不愉快です。私は反韓の立場ではありませんでしたが。大統領の言葉には不愉快。私達の次の世代も不愉快な筈です。
 故に[互いの責任を明確にして]きっぱりと片付けるべきです。国際司法に行くのも大いに結構。きっぱり片付けずけないともっと大きな遺恨を[戦争を知らない)次の世代にも遺す事になる。
 批判合戦では無く.批判が出ないほどに徹底的に責任を明確にすへきです。


佐藤 武郎 色々難しい問題ですが Odaなどの経済援助はどの国でも 支援した国の企業が 現地との合弁を条件に支援する ように入札条件に書いてあるかと 思うんです 作業員などはその国ですね 記憶違いですかね? まあこういう報道は 新しい悪を 目の矛先を変えて 何か正当化しようかのようにも思います


石原 広己 個人賠償については日韓請求権協定で日本側から提案したが、韓国側から政府から全て対応するので、全部国家が受け取ると言って拒否したではないか💧
そこが一番大事な部分です


工藤 千秋 どんどん 出て来ること願ってます!


Asae Kagami 拝見させて頂きました。なかなか興味深いです。
この件でよく聞く『してやったんだから』なんて言葉はどうやら通用しませんね。


柴田 武男 素晴らしい内容です。矢次試案まで指摘しているところに深い調査があります。本物の内容です。日本でもマスコミがそのまま放送して欲しい。


菊地 純子 日本のODA(開発援助)の基本構造がここでも貫徹しているなと思いました。しかし関係の薄かった国々ならいざ知らず、韓国に対しても同じことをしている、しかも賠償とからめてとは。やはり1945年8月で日本の中枢は何も変わらなかったのか。しかし 市民は変わったはずです。すくなくとも現憲法を真に受けて育ったのですから。




日韓請求権資金8億ドルの行方パート2・元戦犯が主導した日韓協力委員会
https://www.facebook.com/275833026700169/videos/809121129482661/

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非常に大きな反響を呼んだ「日本の援助8億ドルを追跡したら?」JTBC8/5の特集取材ですが その翌日に放映された第二部 「岸信介と元戦犯が主導した日韓協力委員会」です

訂正
15分20秒あたり

その密約でない密約は呪いとなり
とありますが
その密約でない密約は口実となり
に訂正します。


加納 貢 日本🗾帝国が加害者 朝鮮 韓国が被害者の関係が前提に有り賠償も補償金も被害者に行き渡ってない、有償無償金を韓国にしてやった と島国根性の人達(人と言えるか?)が毎度言ってるが日本企業が韓国で公共事業をして通常の数倍の金額を日本企業が韓国から受け取り自民党にバックする事が何故?補償金になるか?誰でも解る事です、又最近ネトウヨが盛んに言ってるヴエトナム戦争で韓国軍が現地の女性に酷い事をしたのに日本に賠償請求する事は間違いと言うがヴエトナムの人が言う事を日本人が言う事が間違いです、殺人犯が泥棒を非難して自身の悪行をチャラにしようとしてる問題の論点をすり替え誤魔化してます 日本人は安倍政権延命の道具にされてる事を自覚し近代歴史を勉強して過去を真摯に反省する事から未来平和へ繋がるのですドイツを見習って下さい


諌山 修一 日本人必見の報道。満州マフィアのつながり、朴元大統領と岸信介の結びつきが孫の安倍にも直結。アメリカ隷属下で生きながらえてきた大日本帝国勢力。


龍野 隆二 この援助は経済再建を名目に財閥にばら撒かれた。戦争被害者には全く渡っていないんです。


三浦厚夫 当時、韓国の地下鉄工事でも、巨額のリベートがいくつかのクッションを経て、岸信介に渡っている、と一部のタブロイド紙に大きく報じられたことが思い出される‼️


風 えむあい 今でもPOSCOとソウルの地下鉄のメンテナンスで日本企業が関わって利益を貪っています。知り合いの三菱関係者は喜んでますが、


安藤和子 日本では、全く報道されない内容に驚きです‼️真実と信じてシェアします!日本人としては恥ずかしいです!又申しわけない思いです!

転載元転載元: ニュース、からみ隊

https://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2019082401001750.html

イメージ

         731部隊を中心とした関東軍防疫給水部の名簿(西山勝夫さん提供)

 旧日本陸軍が中国で実施した毒ガス戦を詳述した新たな報告書や、人体実験をした731部隊に関する資料が、戦後70年以上を経て相次ぎ出版されている。貴重な陸軍の1次資料が広く活用できるようになり、報告書を発掘した歴史研究者の松野誠也さんは「日中戦争期に戦場で何があったのかは、まだ分からないことが多い。悲惨な歴史を繰り返さないために実態を学び、考えるきっかけにしてほしい」と訴える。

 報告書は、毒ガス戦部隊の迫撃第5大隊が戦闘状況などをまとめた「戦闘詳報」が中心で、松野さんが昨年、入手した。毒ガス戦部隊が自ら使用の実態を記した戦闘詳報は初めての発見だ。

転載元転載元: ニュース、からみ隊

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