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「我が家」といっても、 堺市中区宮園町にあります。 私がF工高で教師をしていた時、 担任させてもらいました、 M君が夫婦で 経営をしています。 お客さんから「マスター!」と よばれています。 (いいおやじさん
という感じです)
彼女(奥さん)はいつまでも若くて チャーミングな方です。 6月、オーストラリア在住のN君が日本に帰って来た時(友人の娘さんの結婚に参列するため)に、一緒に初めてお店を訪ねました。 カウンターを挟んでお客さんとのやりとりを楽しんでいました。 工高時代と変わっていませんでした。 M君は学校に来ている時はすでに、大手自動車会社のディーラーで検査員をしていました。 彼の方が私より理論的にも、実践でも相当先を行ってました。 私の授業でも「しょうもないこと 言うとれへんか?」と いつもチェックしてくれていました。 その彼が結婚して・・・・・ お母ちゃんと片時も離れるのがいやで? ・・・・・現職に独立 ?!! (人生、自分のやりたいことをして 結婚して 子育てをして ・・・・・・・ エライ!!! ) 泉北高速鉄道の深井駅より 西へ200m(300mくらいかな?) (定休日は火曜日) 近くの方はぜひ、おたずね下さい。 リーズナブルな お値段で一杯飲んだり、おしゃべりしたり 食事を楽しんでください。
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食べ物 & お店
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今年は柿のできが大変悪かった。 昨年、出来すぎたようだ。それにお礼肥などもさぼったためだろう。 花が咲いた時にすでに虫が入っているらしく、へたのところが傷になっている。その様なものから色づいていく。 鳥たちも少ない柿をたべにやってくる。 早生の渋柿なので焼酎で渋抜きをして頂いた。ふゆう柿とは違った一手間かけた何とも言えない味だ。 市場などで出回っているものはガスを使って渋抜きをした物がほとんどだ。 焼酎でやるとどうしてもじゅくじゅくになって商品になりにくいからだ。 至って簡単、ヘタに焼酎を浸ける 待つこと5日から1週間程度で渋は完全に抜ける。 置きすぎると醗酵してしてくる。 今年は、イノシシが梅雨頃からやってきている。 柿の木の下や桜の木の下はイノシシが掘りまくっている。 サツマイモは全滅した。地面がぼこぼこになって草刈りがやりにくい!! やるんだったら、全面をきれいに掘ってくれーー!! ******************* 10月6日(水) 明日は10人ほどの方が紀ノ川のアトリエに作陶に来られます。
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まだ、こんな「納豆」があったのだと喜んでいるのは、私が関西に住んでいるからなのか。 しっかりした糸を引く納豆だった。 だるまのいっぱい並んだ包装紙もコッテコテの納豆にふさわしい感じだ。 「だるま食品株式会社」(茨城県水戸市柳町)さん、おいしかったです!! いつの間にか発泡スチロールのフナ皿に入るようになりゴミに出してしまうしかないものになってしまった。 あらためて、辞書をひもとくと「つと」藁などを束ね、中に食品を入れて包みとしたものと書いてある。 ちなみに、漢字では「苞」と書く。 「パオ」だっ!!
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