|
信濃毎日新聞、大糸タイムスの掲載記事をUPします。 |
はびきの障害児者スポーツクラブ
[ リスト | 詳細 ]
全1ページ
[1]
|
第18回羽曳野・南河内障害児者ファミリースキー&雪遊びツアーに行ってきました。 3月27日から30日まで信州小谷村の白馬乗鞍温泉スキー場にバス2台で行ってきました。 写真は29日の朝早くに撮りました。 第18「回はびきの南河内障害児者ファミリースキー&雪遊びツアー」も
今年で18回目を無事終了することが出来ました。
これもひとえに、支えてくださったボランティア皆さんのおかげだとお礼申し上げます。大阪から支援学校の先生、学生さん、施設の職員さん
そして
地元のボランティアや宿舎、スキー場のご協力のたまものです。本当にありがとうございました。これからもよろしくお願い申し上げます。 信濃毎日新聞が取材に来てくれました。とりあえず現地で撮ったものを掲載します。 ぶれて読みにくくてスミマセン。 (切り抜き記事を定宿にしている「若栗ロッジ」に送っていただきましたので、近々きれいな写真を撮って再UPします) バイスキーを楽しむ、「TSU−」君。スピードと景色を楽しめ とても満足そうでした。 長野県に数台しかない「バイスキー」です。 インストラクターのMさんが昨年に続いて今年も指導を兼ねて来てくださいました。 スキーの方向などコントロールする人(Y先生)とスピードをコントロールするMさん。 2本のスキーの上にバケットシートが固定されています。 この状態でリフトに乗ることが出来ます。
|
|
< 続きです > BBQのスナップです。 余り大写しにすると怒られそうですので・・・・・2枚ぐらいにしておきます。 バスの中での自己紹介では BBQの期待が大きすぎたので・・・・心配・・・・・しました。(何でか。 わかりますよね) 霜降り○○?切れ (何gカワカリマセン) ソーセイジ2本 カボチャ1切れ シシトウ(小さい) キャベツ少し 三角おにぎり 2個 その他、何かあったかもしれませんが覚えていません 若い人たちには やっぱり 肉が少し、ではない 相当 足りない? しかたありません。 私達には 野菜がもう少し欲しい。 紙のエプロンを着けて 待ちかまえる仲間たちです・・・・ 肉やご飯のおかわりは・・・・ありません。 出来ません! 限られた会費と予算ですから・・・・ どうしてもという方は自腹で。 勿論、ビールも その分を格安でお分けすると係の人が言ってましたが BBQのベテラン家族は おにぎりを「焼きおにぎり」して食べていた さすがですね。 私もまねをさせてもらいました。 厚い、いやいや、熱い肉やソーセイジを一気に食べてしまった感じです。
お腹にドーーンと たまった 感じでした。
(なにがって・・・) ***** 食事のあとは ***** やぎや羊のふれあい、ゴーカートやボートに乗ったり、石窯のパンを買ってる人芝生広場でのんびりしている人・・・・・ 私も口直しに 抹茶ソフトを 戴きました 量が多くて お腹が・・・・・ コスモスの お花畑 こんなポーズ させて ごめんね、 ボラ初参加の Easton Ryo 君 彼女が出来なくなると 嘆きながらも やってくれました。 バスの出発は2時過ぎ、帰りも高速を使って帰りました。桂川PAでトイレ休憩 天候にも恵まれてゆっくり、ほっこり出来たバスハイクでした。 ボランティアの皆さん,係の皆さんご苦労様でした。今年の行事は今回で終わりました。 来年もよろしくお願いします。 *** おまけ *** (5時前に市役所に着いたので、ギャラリー覗いてくださいと宣伝させてもらいました)
|
|
11月8日(日曜日) はびきの障害児者スポーツクラブ で
滋賀県の「滋賀農業公園」に出かけました。
バス2台で65名(ボランティアを含む)が参加しました。
羽曳が丘ももプラザ → 蔵の内→市役所へ 2号車は市役所から 日曜で混んでいるのかと 心配しましたが 意外や意外スイスイと ブルーメの丘に 入場して まず 記念写真 噴水の前で バスごとに 撮りました。 まー、いいか。 あっちを向いたり こっちを向いたり なかなか
みんなの
揃いませんでしたが・・・・・
顔 が
BBQの 時間と場所を 確認して 自由行動 「 チュウ チュウ トレイン」 で園内を一回り する仲間が・・・・・ 中には 半周で降りてしまった 家族もいました 「 大阪のおばちゃんになって
もう半分 乗せて貰わな 損やで!! 」
アドバイス?していた OSAKA no OBACHYAN
なにせ、 1週400円 半分で降りたら そら もったいない !! 1200円 稼ぎました。 さて、何人のグループだったでしょう? 私達がぐっると回ってBBQのところにもどると すでに たくさんの仲間が 待ちかまえていました!! ・・・・次回に 続く
|
|
羽曳野障害児サマースクール(羽曳野市教委 後援)は今年で30回を迎えます。 実行委員会(保護者、富田林、藤井寺支援学校(旧・養護学校)の先生方、地域の先生方)を中心として、たくさんのボランティアに支えられながら、多彩な取り組みをしてこられています。 実行委員会、ボラの皆さん ご苦労様でした!!これからも子ども達のために頑張りましょう。 保護者にとって、子ども達の長期休暇の過ごし方については大変なご苦労がありますからね。 今年の大きなイベントは 8/4 小学校のプールを借りて子どもは水遊び、(その間に保護者は障害者年金の学習会) 8/19 バスハイク(琵琶湖博物館) 8/27 ミニコンサート(保護者のリコーダー、先生方の演奏 etc.) があります。 ビワマスの群れが 泳いでいました。 今年の琵琶湖へはバス2台で行きました。 遊覧船がウイークディには運行してなくて館内で過ごしました。 特別展示「骨の記憶」をしていたが、別途料金(大人200円、小中100円、高大160円)が必要ということでした。 いっそ、常設展示観覧者(入館者)には無料で見せてやっていいのでは・・・・。
昭和35年頃から現在に至る万博など大きな催しのポスターや電化製品、レコードなどの展示、
そのころの生活を再現されており、個人的には懐かしく見学させてもらった。我が家にあるものとよく似たデザインの水屋とゼンマイで動く時計だ。思わず写真を撮った。 (おふくろや親父から受け継いだもので、戦争をくぐり抜けてきただけに愛着がある) どうしても、興味が焼物などに行ってしまう。 博物館の案内は hpで http://www.lbm.go.jp/ をご覧下さい。 |
全1ページ
[1]





