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放射能汚染と学校給食 (岩波ブックレット) 放射能汚染 ほんとうの影響を考える:フクシマとチェルノブイリから何を学ぶか (DOJIN選書)
食品の放射能汚染 完全対策マニュアル2 (別冊宝島18...
放射能汚染と学校給食 (岩波ブックレット)
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自分と子どもを放射能から守るには(日本語版特別編集)¥ 840 放射能汚染から命を守る最強の知恵―玄米、天然味噌、天然... ¥ 1,200 武田邦彦が教える子どもの放射能汚染はこうして減らせる ... by 武田 邦彦 ¥ 530
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震災の復興支援
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■□□□ AMDAメールマガジン ─ 救える命があればどこへでも
2013年09月12日■□□□
*東日本大震災 復興支援活動 AMDA速報 52━━━・━━━・━━━・━━━・━━━・━━━・━━━・━━━ ■被災地間相互交流事業 「第1回 仮設商店街による情報共有会」を開催 9月10日、気仙沼中央公民館を会場に『第1回 仮設商店街による情報共有 会』を開催した。AMDAが東日本大震災の復興支援事業の一環として開催し た、仮設商店街を結ぶ「復興グルメF-1大会」の参加者より「今後の本設 に向けての計画及び情報交換などを行いたい。」という声が多く聞かれた ため、情報共有会の開催に至った。「復興グルメF-1大会」を通じで、沿 岸部の仮設商店街のネットワークが広がるなか開催された『第1回 仮設 商店街による情報共有会』は、岩手、宮城の仮設商店街9ヶ所から20名が 参加した。4つの仮設商店街の代表者によるプレゼンテーションの後、今 後の商店街の在り方や、現在抱えている問題などついて、参加者による活 発な意見交換が行われた。「貴重な情報交換ができた」「今後も続けて開 催してほしい」「いずれは仮設商店街で連合を作っていきたい」などの意 見があった。今後も定期的な情報共有会を開催していく予定。 ■被災地医療機関支援・宮城県本吉郡南三陸町 公立南三陸診療所
夏季医療ボランティア派遣
被災地の医療機関支援として、AMDAでは宮城県南三陸町の公立志津川病院および南三陸診療所に対して、春季、夏季、冬季の地元医療スタッフが長期休 暇を取る時期に、医療ボランティアを派遣している。今回は、3年目の夏季 派遣として、8月4日から9月7日までの期間に、医師1名、看護師3名の 計4名を派遣した。次回は冬季派遣を予定している。 【AMDA夏季医療派遣者 プロフィール】 ●山河 城春(やまかわ しろはる)
:看護師/埼玉県在住(8/4〜8/9)
●山崎 希(やまざき のぞみ)
:看護師/岡山県在住(8/8〜8/15)
●福吉 恵子(ふくよし けいこ)
:看護師/東京都在住(8/14〜8/19)
●鮫島 光博(さめじま みつひろ)
:医師/埼玉県在住(9/1〜9/7)
■災害鍼灸チーム育成プログラム開催 AMDAは東日本大震災の復興支援事業の一つとして、岩手県大槌町、宮城県 石巻市雄勝町で鍼灸治療を実施しており、現在でもニーズが高まっている。 そこで、今後来る災害に備えて、災害鍼灸チームの育成講座を7月30日、 31日の2日間の日程で開催した。4名の鍼灸師の方々が全国から参加し、 被災地での医療の現状、災害時の鍼灸治療の必要性や、在り方などの講義を 受けたほか、実際の鍼灸治療活動の様子を見学した。参加者からは「被災地 で鍼灸が役に立つことが、今回の研修を通して良く分かった。まだ課題は多 いが、将来的に、鍼灸師のチームを確立させて、実際の災害現場で活動で きるといい。」と感想があがった。 ■AMDAへの募金が寄付控除の対象に! 2013年5月8日付で、認定NPOとなりました。これに伴い、5月8日以降の AMDAへのご寄付は所得税の寄付金控除対象となります。 【皆様からの募金を受け付けております】 ●郵便振替:口座番号01250-2-40709 口座名「特定非営利活動法人アムダ」 *通信欄に「東日本大震災」とご記入下さい 奨学金への寄付の場合は ●郵便振替:口座番号01320-1-101415 口座名「特定非営利活動法人アムダ」 ●楽天銀行:ロック支店 店番202 普通預金7002547 口座名「特定非営利活動法人アムダ」 ●銀行振り込み:中国銀行(銀行コード168) 奉還町支店(店番102) 普通口座2070291 口座名「特定非営利活動法人アムダ」 ●クレジットカード募金: AMDA全日信販カード:http://amda.or.jp/content/content0001.html ●オンライン寄付サイト Give One AMDA東日本大震災復興支援被災地医療支援・健康支援事業 http://www.giveone.net/cp/PG/CtrlPage.aspx?ctr=pm&pmk=10217 AMDA東日本大地震国際奨学金に向けての募金 http://www.giveone.net/cp/PG/CtrlPage.aspx?ctr=pm&pmk=10205 AMDAボランティアセンター 〒700-0013 岡山市北区伊福町3-31-1 TEL:086−252−7700 FAX:086−252−7717 E-mail: member@amda.or.jp http://www.amda.or.jp |
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大きな被害を受けた陸前高田の図書館 読み終わった本を送って、被災地・陸前高田市に図書館を創ろう!!(株)バリューブックスFBより そんな方に、家にある本を送ることで復興支援ができる「陸前高田市ゆめプロジェクト」をご紹介します! 「陸前高田市ゆめプロジェクト」とは? 東日本大震災の大津波により甚大な被害のあった陸前高田市では、多くの公共施設と同じく、図書館も大きな被害を受けました。そこで立ち上がったのが「陸前高田市ゆめプロジェクト」。 みなさんが読み終えた不要な書籍を送ることで、価格の査定を経た古書の買取金額相当を、そのまま図書館再建の費用として役立てることができる復興プロジェクトです。(※1) 2012年6月、陸前高田市と、古本買取事業を行う(株)バリューブックスが協力してスタートしました。 プロジェクトの詳細は公式サイトをご覧ください。 ▼陸前高田市ゆめプロジェクト 本を送る手順と注意事項 さっそく「エンジョイ!マガジン」編集部からも本を送ることに。手順は以下の通りです。 1.プロジェクトのサイトにあるWEBフォームまたは、電話にて申し込む。 2.段ボールに不要な本と、プリントアウトして必要事項を記入した申込書を一緒に入れる。(※2) 3.プロジェクトが宅配業者を手配してくれるので、本を送って完了。 5冊以上の場合は、着払いで送ることができます! 送った本は、(株)バリューブックスの査定基準を用いて、本の査定額を算出し、買い取られます。買取金額がそのまま陸前高田市の図書館再建の資金として寄付されます。 DVDやゲームの買取も行っており、値段のつかなかった商品は福祉施設・フリースクールへの寄付や古紙リサイクル業者へ引き渡してくれるそう。 本を送る以外の復興支援も! 2013年6月で「陸前高田市ゆめプロジェクト」の立ち上げから1年を迎えました。同月9日には関係者の記者会見が行われ、会見の発表によると、 この1年で全国各地から寄贈された書籍数は約80万冊、寄付金は1370万円にものぼったそう。スゴイですね! さて、大体いくら集まれば図書館が再建できるのでしょうか? 協働企業である(株)バリューブックスによると、図書館再建のための目標金額はおよそ8億円だとか。 再建への道のりはまだまだ長そうです。 「協力したいけれど、送る本がない・・・」という方は、FacebookなどのSNSでぜひこのプロジェクトを広めることで、協力することができます。 そのほかにも、個人でできる復興支援はあります! 1クリックでできる募金など、インターネット上で手軽にできるものもあるのでチェックしてみてくださいね。 ※1 送った本が図書館に並ぶわけではなく、古本の買取査定額を寄贈することで資金を柔軟に活用する仕組みです。 ※2 送れる本は、ISBNコードが入った書籍に限られます。ISBNコードのない本(書籍や百科事典、コンビニコミック、個人出版の本、マンガ雑誌、一般雑誌など)は買取ができませんのでご注意を!
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■AMDAへの募金が寄付控除の対象に! 2013年5月8日付で、認定NPOとなりました。 これに伴い、5月8日以降のAMDAへのご寄付は所得税の寄付金控除対象となります。 ■□□□ AMDAメールマガジン ─
救える命があればどこへでも
AMDA高校生会 活動報告会のお知らせ
2013年07月19日■□□□
━━━・━━━・━━━・━━━・━━━・━━━・━━━・━━━ AMDAの活動に興味関心のある高校生を中心としたボランティアグ ループ「AMDA高校生会」の活動報告会を開催致します。東日本大 震災の被災地を訪れ、2013年3月に岩手県大槌町で開催された「絆コン サートin大槌」にボランティアスタッフとして参加した体験、高校生 として自分たちに何が出来るかなど考え実施してきた様子をまとめて 報告いたします。 活動報告の後には、参加者とともに「被災地復興支援において高校生 ができること」をテーマにディスカッションも行う予定です。 どなたでもご参加いただけます。お気軽にお越しください。 ■報告会概要 日時: 2012年7月28日(日)13:00〜16:00 受付開始 12:30〜 内容: AMDA高校生会による活動報告、ディスカッション 参加費: 無料 会場: 岡山国際交流センター 研修室3F 定員: 30人程度 ※お席に限りがありますので、事前のお申し込みをお願いします。 ■スケジュール 13:00〜 開会 13:35〜 AMDA高校生会 活動報告 絆コンサートin大槌のボランティアとして大槌町を訪問した際の活動について 14:30〜 休憩 14:45〜 ディスカッション 被災地復興支援において高校生ができること 16:00 閉会 【AMDA高校生会とは】 1995年の秋に発足した高校生のボランティアグループ。現在は約40人 の中・高校で活動している。 普段は月に1度程度のペースで、AMDA 本部(岡山市伊福町)に集まり、活動計画を立てたり、AMDAのプロ ジェクト担当者からAMDAの活動の話などを聞く勉強会を実施している。 また、AMDAが海外で行っているプロジェクトの中から私たちが支援で きるようなプロジェクトを1つ選び、支援している。現在は、東日本 大震災の支援活動を中心に、高校生だからできる支援のあり方を模索 しながら活動を行っており、震災直後には街頭募金を行い、その後も 継続的に交流会や勉強会、応援うちわの作成など様々な活動を行って いる。 ■AMDAへの募金が寄付控除の対象に! 2013年5月8日付で、認定NPOとなりました。これに伴い、5月8日以降の AMDAへのご寄付は所得税の寄付金控除対象となります。 【皆様からの募金を受け付けております】 ●郵便振替:口座番号01250-2-40709 口座名「特定非営利活動法人アムダ」 *通信欄に「東日本大震災」とご記入下さい 奨学金への寄付の場合は ●郵便振替:口座番号01320-1-101415 口座名「特定非営利活動法人アムダ」 ●楽天銀行:ロック支店 店番202 普通預金7002547 口座名「特定非営利活動法人アムダ」 ●銀行振り込み:中国銀行(銀行コード168) 奉還町支店(店番102) 普通口座2070291 口座名「特定非営利活動法人アムダ」 ●クレジットカード募金: AMDA全日信販カード:http://amda.or.jp/content/content0001.html ●オンライン寄付サイト Give One AMDA東日本大震災復興支援被災地医療支援・健康支援事業 http://www.giveone.net/cp/PG/CtrlPage.aspx?ctr=pm&pmk=10217 AMDA東日本大地震国際奨学金に向けての募金 http://www.giveone.net/cp/PG/CtrlPage.aspx?ctr=pm&pmk=10205 AMDAボランティアセンター 〒700-0013 岡山市北区伊福町3-31-1 TEL:086−252−7700 FAX:086−252−7717 E-mail: member@amda.or.jp http://www.amda.or.jp |
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9日は午前中に「大阪美術クラブ」に伺いました。 ( 9日(土)、10日(日)「大阪美術倶楽部」でチャリティお茶会 参照してください) 表千家からは、生形宗匠が釜を懸けられるということで、 たくさんの方が会場に来られていました。
生形貴重宗匠が私の「蓋置(ふたおき)」を使ってくださっていることを
会場で配布された「会記」をいただいて、初めて知り、大いに驚きました。(UIさんを通じて、前日にメールを入れてもらっていたのをみていませんでした。)
娘家族が住む、アメリカのネブラスカ州を訪れた時(08年2月)、
隣町のスコッツブラフのオールドタウンにある「マドパイ」というお店で、電動ろくろを回して、アメリカの釉薬を使って、焼き上げたものです。
東日本大震災などのチャリティということでもあり、
東北に春をとの思いを、野山の草木が萌えいずるイメージを この蓋置きの色合いにもとめていただいたのではないでしょうか。
正客はN宗匠が勤められ、U若宗匠がお点前をされました。
私は末席近くに座らせていただきました。 貴重宗匠が私を皆さんに紹介してくださいました。 (スーツを着て、ネクタイをしていって先生方に失礼にならなくてよかったです。) そして、わずかながらでも、復興支援のお役に立てたことうれしゅうございました。 ありがとうございました。
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