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緑の初採りしたずっきーにを料理してもらいました。(先週はじめ) 適当に輪切り、をする。(無農薬で消毒などしてない物や新鮮な物はそのままが良いと思う) 塩こしょう、小麦粉をはたいて、とき卵をくぐらせて パン粉をつけて、フライにする。 とっても簡単料理です。 中華料理やスパゲッティーの具などにしてたべるといいですね。 最近はたくさんの料理法が検索すれば載ってます。 (お皿)
手びねりによって円形に成形。中央に魚の花印、御本手で化粧して素焼き 本焼きは透明釉をかけて、灯油窯にて還元炎焼成 |
ズッキーニ
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直径が10cmを超えていたようなので収穫しました。 今年も沢山収穫が期待できそうです。 しかしことは蜂がほとんど飛んでない感じなので、人の手で受粉をしないといけないようです。 元肥をやらずに植え付けたので、ホントに小さい物が多かったです。 来年は施肥の研究もして、しっかり育てたいものです。 しかし、もらって頂く方からは使い勝手が良くて、しっかりしていると好評のようです。
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なんでか?ズッキーニだけがぐんぐん大きくなって葉を広げてきました。 「 早く食べたいよーーー 」 カボチャやキュウリなどと違って、場所をとらずにたくさんできるので狭いところでの栽培に適している。 やっぱり、私はアタラシもん好きなのか・・・・。料理をする人はどちらが便利でしょうか? 雄花、雌花がたくさん咲いてミツバチが飛び回ってくれないとだめなんです。 初生りの頃は、花がそろわない場合が多く、受粉しなかった時は、太るように思いますが、しばらくするとしぼんでいきます。 初めて食べたのは1996年だったかな?ハンガリーに行ったとき、友達になった青年のお母ちゃんがズッキーニのあげもの(薄切りにして、先に塩こしょうをしてから小麦粉をまぶして、あげたものです)を食べさせてくれました。 でっかく太ったものを料理に使っていました。それまで、ズッキーニというものを知りませんでした。 何で、日本は小さなものを使うのでしょうかね?フランス料理など上品にやってますが・・・・。 キュウリもそうですね。生で食べる方が多いからでしょうが・・・・・、まだまだ具に使う人は少ないですね。 |
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