妄想三人組

管理人が三人生息中のぶろぐです。ボスがウチハさんで副ボスがカナメさんで下僕であり豚さんであるのがはらわたさんです。byはらわた

ポップン小説

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つづきですよ。イチハ。

前回のあらすじ。byイチハ。
前の話を読んでねw


「オレはつっこまねぇぞ!・・あ、上司おかえりー。」
気が付くと上司はあの部屋から脱出していた。
相当大変だったんだろう、幽霊のくせに血まみれになってるし。
「ハァ・・・ハァ・・・」
「良かったv上司生きててv・・・チッ」
「今舌打ちしたろ!」
「何言ってんですか。それよりもさっさと極卒様探した方がいいんじゃないですか。」
「・・・まあそうだが・・・」
「ほら、行きますよ!」
「ああ。」
オレ達は別の所へ行くことにした。

「次どこ探しますー?」
「うーん、倉庫あたりなんかど「よし行きましょう」
「えっちょ待て早ッ!」
オレの復讐はまだ終わってねーんだよ。つーわけで倉庫でもなんかいろいろできそうじゃん?

倉庫に着いた。埃だらけだ。
「此処に居ますかね・・・」
「お前、気配感じる?」
「いや、わかんないです・・・」
これは嘘じゃなくて本当だ。なんかわかんねぇ。
「本当だな?」
「はい!俺の目を見てください!」
「・・・もういい。入るぞ。」
「え〜」
オレはしぶしぶその倉庫の中へと入った・・・

続くッ!

話が進んでないのはもう毎回だよね。今日の話も変だったね。

・・・ごめんなさいッ!!

つーづーきー。イチハ。

前回のあらすじ(by神)
オッス!俺神!イチハに頼まれたから(めんどくせーけど)あらすじだ!
なんかクロムがヴィル城来たら極ちゃんがいなくなった・・・ってえェェェェェェェェ!?
ちょっマジで!?すっげー困るんですけど!もう俺が・・・「神v仕事v」
あ、影。ちょ待って。「ム・リv」ギャアァァァァァァァァァァ!!!!
「あ、クロムさんが復讐するらしいですよ。ついに。」(影)

「(なぜ神が・・)じゃ、いってらっしゃいv」
「え・・・」
その時、オレが上司を・・・
落としました(笑)
「笑えないィィィィ!!!」
「あ、ココに極卒様はいませんからw」
「知ってたの!?」
「うん、極卒様の気配無かったもんv」
「いや、キモいからァァァァァ!」
そう言いながら上司は奈落の底へと落下していった・・・
さよなら上司。あなたのことは忘れます!(殺しちゃった!!

「ちょ・・ココどこ!?むっちゃ暗いんだけど!?あ、後ろに気配が・・・」
どうやら一番下に着いたらしい。気配ってもしや・・・
「魔物だァァァァァァァ!!」
・・・ご愁傷様、上司。

続いちゃう。

よーやく話が進んだっぽいよ。でも短い。
そしてオレは神極推薦。マイナー大好き!!(開き直り

久しぶりの続き。イチハ。

前回のあらすじ(byイチハ。)
クロムは復讐を思いついた!


「・・・(もうあらすじにはつっこまねぇ!)」
「クロム?クロム〜?」
「あ?」
「結局どうするのだ?」
自分で考えてほしい・・・んがッ!
ココは復讐のチャンスだ。よし!

「とりあえず、入りましょう。」
「えっ・・・」
「何怯えてんすか。極卒様喰われますよ。」
「な・・ッ、ごっくんの貞操はわたさーーーーーん!」
「そっちの喰われるじゃないですから。とりあえず死ね。」
「酷ッ」
酷いもなんもココは健全(?)小説のページなのにそんな発言をするからいけない。

「いいから入りますよ。」
「ああ・・・お前からさk「可愛い部下を犠牲にする気かコノヤロー。」
「すいませんした。」
「じゃ、入ってください。」
「・・・わかった。」

ギィー・・・ドアの古臭い音が耳に付く。
地下への階段が続いていた。うわ埃まみれ汚ねぇー。
・・・それでは、復讐開始と行きますかv
「・・・入るぞ。」
と、上司が階段へ足を踏み入れたその時・・・

続く。

とりあえず、書きました。裏ネタ入ってすいませんでした。
また話進んでねーよ。久しぶりのがこんなん(泣)

裏からコンニチバンコ。ウチハです。
あらすじ、スミマセンデシタ。ふざけてました。投げてました。本当にスミマセン。
ハヤト様ー!!!!!申し訳ございませんでしたーーー!!!!!なので黒いオーラ出さないで下さい!黒笑しないでください!
リュータ「分かったって。てかウチハ、お前キャラが・・・。」
サイバー「壊れてるな。(キッパリ」
ウチハ「だって相手ハヤトだぜ?いくらなんでも怖すぎる・・・」
竜刺「そうですよ。だから僕がセリフを考えてウチハに言わせたんです」
リュータ&サイバー「テメェー誰だ?!」
竜刺&ウチハ「秘密(です)」
ハヤト「    なんですねw」
ウチハ「何故ここに?!てかなんで分かった?!」
ハヤト「それこそ秘密ですw」
リュータ&サイバー「・・・・」
竜刺「えーとりあえず『困った後輩との放課後』を最後まで読んでくれた方、有難うございます」
ハヤト「ていうかサイバー先輩、リュータ先輩から今すぐ離れてください」
サイバー「ヒィイ!」
リュータ『怖い怖い怖い怖い怖い・・・・』
ウチハ「・・・・とりあえず、読んだ奴は感想お願いな!待ってるぜ!」
〜後書き完〜

〜前回のあらすじ〜
腹黒ハヤトさあ大変で喰らえ!良い人光線銃!!!!

サイバー『もうこれってあらすじじゃねーよな。』
リュータ『サイバーと同意見』
ハヤト『作者いい加減にしろよ(ボソ』
リュータ&サイバー『・・・・・・・・』

「何やってるんですか?馬鹿ですねー。僕はもとから良い人なんでそんなの効きませんよw」
「「えええええええええええええ!!!!!!!!」」
いやいやいやいやいやいや、良い人じゃないし(言っちゃった
サイバーなんか口ポカーンと開けてるし。
そりゃあそうだよな。ゆういつの自分の必殺技(?)がきかなかったんだもんな。
「サイバー先輩はもうケガ直ってるようだし、先輩、行きましょうか。」
ガシッ
「え?ちょ、ちょっと!あ゛ーーーーーー!!!!!!!」
ちょっと待てよコレ強制連行ですか?
・・・サイバーが・・・手を振ってる。
あの裏切りものーーーーーーーーーーーー!!!!!!
俺の青春返せーーーーーーーーー!!!!!!!!


『完』
〜後書き〜
この小説はなりゆきで書いたw(えー?
え?中途半端だって?わざとだよ!続きは妄想しろ!そのほうがヲタにとってはいいから(何が
えー一応終わったということでどつかれさん。気が向いたらまた書くか。

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