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川越喜多院の五百羅漢って、よく見ると、色んな表情があるんですね。 先日、改めてゆっくりと眺めた時、初めて気付きました。 お祖父ちゃんと孫、といったところでしょうか。2人の表情が何とも言えません。
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古仏巡礼
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こんにちは、ゲストさん
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川越喜多院の五百羅漢って、よく見ると、色んな表情があるんですね。 先日、改めてゆっくりと眺めた時、初めて気付きました。 お祖父ちゃんと孫、といったところでしょうか。2人の表情が何とも言えません。
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おはようございます。
私も何度か羅漢さんを撮りに行きましたが、本当にいろいろで顔を手で覆ってしまっているもの、寝そべっているものなどもありますね。
初めて見に行ったときは冬の雨が降っているときでん誰もいなかったのですが、それもまた印象的に記憶にやきついています。
2008/11/16(日) 午前 8:41
「慈愛」というテーマがぴったりですね。
こういう表情を忘れている人が、増えてきているような気がするので、自分も自分を振り返ってみなくちゃーと思わされる写真です☆
2008/11/16(日) 午後 2:31
川越喜多院の五百羅漢さん、何度か拝見していますが、いずれも違う表情なのはもちろん、同じ羅漢さんでも、見る季節、時刻によっても表情が変わるような気さえします。とても素敵ですね。
2008/11/17(月) 午前 5:16
Mariさん、おはようございます。
私が初めて五百羅漢を見た時は、秋の夕暮れの中でしたので、最初はちょっと恐い印象しかありませんでした。天候や気分によって全然印象が違いますね。
2008/11/17(月) 午前 6:57 [ 旅庵 ]
twinringさん、おはようございます。
すいません。テーマは適当に考えました。ボーッと写真を眺めていたら、この表情の良さにこんな題が思いつきました。
私も子を持つ親なので、この表情を見て考えさせられてしまいました。
2008/11/17(月) 午前 6:59 [ 旅庵 ]
kodaizinさん、おはようございます。
確かに、色んな表情があるので、その日の気分でも全然印象が異なりますね。本当に見ていて飽きませんね。
2008/11/17(月) 午前 7:00 [ 旅庵 ]