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続いて参りましょう。 現在の本丸です。 (「もりおか歴史文化館常設展示ガイド」から引用)
江戸時代、本丸・二の丸には、このように御殿の建築物がたくさんありました。 廊下橋の左右は、このように隅櫓や多聞櫓が建っていました。 そして、本丸の奥には、 ちなみに、往時はこんな感じだったようです。 こちらは、城内にある「もりおか歴史文化館」で販売しているペーパークラフト。ちゃんと、赤瓦や青銅の鯱も再現しています。 三重櫓から本丸を眺めます。 続きはまた後ほど https://history.blogmura.com/his_shiseki/index.html (にほんブログ村〜歴史ブログ〜史跡。神社仏閣) ↑よろしければクリックお願いします。 |
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天守閣(三重櫓)は写真でも残っているし、ここまでわかっているのだから史実に基づいて復元出来そうに思いますが、予算がないのでしょうかねぇ〜^^;
2013/11/21(木) 午前 6:21
そうですね。ここはやっぱり復元して欲しいですよね。東北を代表する城ですし。
2013/11/21(木) 午前 6:28 [ 旅庵 ]
こんにちは。初コメです。
私は幼少の頃から大のお城好きな者です。
私もこの「盛岡城ペーパークラフト」を過日盛岡市内にある某文具店から購入しました。
私の居所(近畿在住)からは随分離れた盛岡市ですが、盛岡城の古写真を見て以来、特徴的な華頭窓や鯱のある三重櫓(天守)に惹かれてしまいました。
現在はしがない勤め人である上に妻子もいるので、登城したい所は多々あれど、個人的な趣味の為に散在することは当分できません(苦笑)。
まもなく制作開始予定、とても楽しみです。
しかしこの商品は資料などを参考に商品化されたものなので、いつの日か盛岡城跡に三重櫓(天守)が外観復元か木造復元される日が来ることを期待、夢見ています。
その日が来たら必ず盛岡城及び盛岡市に行きたいですね。
盛岡城は会津若松城・白河小峰城と並んで、東北地方では珍しい総石垣の城郭として「東北三名城」と謳われていたと記憶しています。
今年の秋の夜長にゆっくりじっくりチマチマと制作・完成させ、完成品を眺めながら盛岡城天守の復元に胸を躍らせ、素敵な夢を見ていたいですね。
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2014/9/13(土) 午後 0:35 [ ネルソン ]