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さて、この母屋の裏には、
何か大きな建物が。 大工小屋です。江戸時代末期の建築。 整備されていないのが惜しい。 続いては、 稲荷社。社殿は嘉永2年(1849)建立。 稲荷社から母屋を眺めます。 母屋の横に立つ土蔵と石蔵。明治時代後半〜大正時代の建物。 母屋から遠野盆地を眺めます。 私が行った頃は、ちょうど公有化された直後。 今後、市の方で大々的な改修工事を行うとの事です。 https://history.blogmura.com/his_shiseki/index.html (にほんブログ村〜歴史ブログ〜史跡・神社仏閣) ↑よろしければクリックお願いします。 |
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これを残すことにきめた遠野市はえらい。
有効活用できそう。
むらぽち。
2014/4/4(金) 午前 8:28 [ ナツメの10ちゃん ]
昔と今が混在した不思議な世界ですね^^
保存と修繕は大変そうですが、残して欲しいです^^
ALL(*´∀`)ノ★ぽち
2014/4/4(金) 午後 9:30
>ナツメの10ちゃんさん
昔から超有名でしたからねえ。数年後見に行ったらもっときれいになっているかと思います(私が行った時は生活感バリバリでしたから)。
てか、その購入とかを担当していた人が、昨年私が東北でやってた使徒の後任になっていた事にまたビックリしました。
2014/4/6(日) 午後 9:49 [ 旅庵 ]
>栞さん
写真には写っていないですが、江戸時代の建物の中に空き缶が山積みとか、まあやっぱり「う〜ん」って感じでしたから、今後整備されていくのは良い事だと思います。裏山一体まで購入したようですから、整備するのは大変でしょうが。
全ポチありがとうございます。
2014/4/6(日) 午後 9:50 [ 旅庵 ]