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いよいよ、内部の池です。
「舞鶴が池」と呼ばれています。 東西、南北共に約90mの正方形。 平安時代の『作庭記』という書物の作法通りに作られていると言われています。 池の北側に御堂があります。 元々、大阿弥陀堂が建っていた所に、享保年間、新たな御堂が建てられたとか。 それが、今ある御堂だそうです。 こちらは小阿弥陀堂跡。 こちらは、伝普賢堂跡。 池を埋め立てて建てられた事が判明しています。 https://history.blogmura.com/his_shiseki/index.html (にほんブログ村〜歴史ブログ〜史跡・神社仏閣) ↑よろしければクリックお願いします。 |
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>平安時代の『作庭記』
そういう書物が残ってるんだ!(@@)
そう思えば平安気分になる・・・かな?
知識ないんで建物とかないとイメージしづらい^^;
ALL(*´∀`)ノ★ぽち
2014/4/11(金) 午前 0:28
そういえば、平安時代の庭の池って、何か飼ってたんだろうか^^
金魚・・は、まだ品種改良前原種?
鯉・・・かな?
そいう趣味が未だないとか?
すいません。独り言です^^
2014/4/11(金) 午前 0:31
そういう書物があったみたいですね。
建物が残っていないのが残念ですね。さぞかし華麗だったと思います。
でも、今更復元とかしたら、却って景観を壊すから難しいでしょうね。
邸宅の池は確か神聖な物だったような気がします。なので、何も飼ってはいないのでは、と思います。
全ポチありがとうございます。
2014/4/11(金) 午前 6:33 [ 旅庵 ]