旅庵日記

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テレビや本

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あ〜あ、また楽しみが一つ減ってしまいました。

けっこう楽しみにしてたのに。

こうやって、長く続いていたマンガが終わっていくのは寂しいですね。

話は、一応は江戸時代の後期辺りかなとは思うのですが(最後の戦いから90年後が廃刀令数年後っていう設定だったから)、不死あり・外人ありの、およそまともなでない武芸者ばかり。


そんな中でも、卍さん、格好良かったんですよね。毎回体のあちこちが吹っ飛んでズタボロになるんですけど。


絵も、一見粗いように見えるんですけど、病み付きになりました。あの絵で残酷シーンのオンパレードはさすがにきつかったですが。

斬り合いのシーンも残酷なんです(誰一人きれいな死に方しないし)が、どこか美意識があるような、ホント一枚の絵になる光景なんですよね。


つくづく終わってしまったのが寂しい限りです。


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昨年末、講談社から平成ライダーの小説版が刊行されたんですが、あんまり本屋さんに出回ってないんですよね。


大阪をはじめあちこちと回るものの、結局あったのは、2箇所だけ。

そのうち1箇所で買ったのが、こちら。Wの小説です。

最初にオーズを買ったのですが、そちらは短編(アンク編・バース編・映司編)だったのに対し、こちらのWは1冊まるまんまの長編仕立て。
しかも書いてるのが、テレビのメインライターさんですから、Wの世界観そのままが良い感じです。

時間軸としては、映画『運命のガイアメモリ』の少し前でしょうか。照井竜と井坂先生の対決もまだのようですし。フィリップ君もまだ自分の幼い頃の記憶が引き出されてないし。

子供を遊ばせている間に一気読みしました。ホント、テレビの世界そのまんま。読みながら、みんなの声が聞こえてくるぐらいしっくり来てます。

コレ1本、特別編でDVDか何かで出して欲しいなあって言うぐらいのおもしろさです。

フィリップ君がロストドライバーを使って1人で変身、「仮面ライダーサイクロン」も登場するし。


やってくれないかなあ。

やっぱり、Wとオーズが最高でした。



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いつも楽しみしているものの、最近『ULTRAMAN』連載以降忙しくなったのか、急に単行本のペースが落ちてしまった。


物語も佳境に入り、もうそろそろ終わりそうな感じですが、ここへ来て新キャラ登場とは。前巻で主人公が消えてしまったし。果たしてどうなるのか。


思えば、ここ数年続いているアニヲタ生活の根本は、このラインバレルのアニメだったような気がします。

いいんですよね。このマキナ(ここでいうロボットの名称です)のデザインが。必ず何かの家紋を使ってたり、武器も日本刀のような和物が多かったり、とか。

何より主役機のラインバレルが鬼を連想させるようなデザイン(作中でもそのように言われてますが)ですし。とにかく、和を強調している感じが良いですね。


最近、楽しみにしていたマンガがどんどん終わってしまいます。『ORIGIN』もだし、『無限の住人』も。楽しみが減りつつあります。



ところで、『氷菓』第3巻と『マクロス THE FIRST』の第5巻はいつ出るんだ?






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こちらは、既出ですが、以前作成したラインバレルです。いわゆるアニメ版で、原作は、ラインや背中のバインダーがもっと複雑になります。





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米澤穂信さんの『氷菓』シリーズです。

今、アニメでやってますが、こちらの方ではもちろんやってません。レンタル待ちです。

京アニのPVのクオリティの凄さに驚き、思わず買ってしまいました。勿論、京アニ表紙版を、です。

簡単に言うと、『万能鑑定士Q』に代表される「人が死なないミステリー」とでも言うんでしょうか。身の回りの謎を解明していきます。

おもしろいと思うのは、主人公の奉太郎が千反田に抱く感情。最初3巻までは、どちらかというと少し鬱陶しく思いながらも謎解きに付き合う感じでしたが、『遠回りする雛』では、明らかに千反田に対する感情が変化します。プロポーズみたいな台詞まで吐いてるし。

そういった感情の機微が読んでると引き込まれます。


あと、けっこうミステリー物の引用が多いそうなんですが、


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作者の方って、これも書いてたんですね。これも以前読みました。
けっこうおもしろかったですよ。原作のおもしろさに惹かれて映画を見ましたが、「えっ、こんなオチで終わらすの?」とショックを受けたのを覚えています。




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